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今のところの評価

軽くですが、見たアニメの上位のコメント。

カードキャプターさくら クリアカード編@続編ながら以前の印象を変えず、その道を行く感じ。
ルパン三世@新作ながら、現代にはめる感じは期待させる、特有の最後に逆転して相手をはめる感じを期待。
僕のヒーローアカデミア@まさに少年ジャンプを体現、バラエティに富んだキャラと、危うい最強、そしてそれを受け継ぐ主人公。
多田くんは恋をしない@簡潔な設定と小物への丁寧な描きこみ、その上でキャラがそろっていることで今後に期待できる。
銀河英雄伝説@以前と同じ話なのだろうが、CGの進歩がこの物語をどう見せてくれるか期待大、より詳しい戦闘の解説を求む。
ウマ娘 プリティーダービー@正直競馬を知らない人には面白くない?実際のスペシャルウィークほかの蹄跡を追う物語。
SAO オルタナティブ・ガンゲイル・オンライン@SAOの別話も遊びならシビアな戦闘は見もの、リアルとの関係も楽しみ。
ヒナまつり@超能力少女とYKGのハートフルな話らしい。あいったー、を何度聞いたことかw。このままいけえ。
あまんちゅ!~あどばんす~@ゆったりでふわふわで友達のことが大好き、、、なんてこという恥ずかしいアニメw。

他にもこみっくがーるずとか、前クールからの続きのグランクレスト戦記、ダーリン・イン・ザ・フランキス、刀使の巫女あたりも注目。
最近は良いアニメ多くて困ります。
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Date: 2018.04.12 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

あまんちゅ! ~あどばんす~1話感想

沢山の新番組に押され今頃に。
しかし、前作を見て、しかもARIAを見ていた身としてはなんだか書きたくてうずうずと。
かの方は言うのでしょう、恥ずかしいセリフ禁止!、とw。
いつものダイビング部の雰囲気を思い出しつつ、後半の葉月、斎藤コンビのぶっこみはうわ~~~こんな作品だった~とw。
オープニングの鈴木みのりは、マクロス的に中島愛のあととして(どこかの作品でこの二人組んでますね)。
エンディングは坂本真綾、この作品群なら、という感じ。
どちらも良い感じです。
あくまで私見ですが、最初からすごく良い、というより見ていくうちのだんだんもっと良くなってくる、という感じになってくれたらなと。
そういう意味では円盤を買うかの波打ち際にいますw。
期待は大きいし、それに応えてくれる作品になると思ってます。
時期的には夏に見たら最高なのかもですが。
Date: 2018.04.12 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

カードキャプターさくら 2話の感想

超久しぶりですが、今期はちょっと気になる作品が多くて。
BSでさくらがやってるのは知ってはいても、いつかはこっちに流れてくると思ってそ知らぬふりでいましたが、やっと来てくれてどんな感じかなぁと。
ちなみにEテレで2000年の劇場版やってくれて、アレ?これ前に見たかなとすっかり楽しんで、終盤のシーン、塔の中で抜けてしまった階段で向かい合うさくらと小狼のシーンは覚えてましたw。
そして今回の新作、自分は情報を全く入れていないので、さくらが成長してたり、でも登場人物は前のまま、というかさくら以外の成長が感じられない(笑)。
それはそれでケロちゃんの感じは懐かしいし、そのままでさくらカードが透明なカードになって?という展開はわくわくさせます。
エリオルの思わせぶりな感じといい、今のとこと良いように翻弄されている感じ(こっちもだよ)。
知世のさくら愛も相変わらずで、全体的にふんわりと白い雰囲気が本当にらしくて、これからも見ていきたい。
ただ、初めて見た人だと、主人公に最初から彼氏あり!?というなんとも納得の行かない感じにならないかと^^;。
まだまだ序盤でこれからですね。
Date: 2018.04.12 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

しばらくぶり

かなり休んでいましたが、スマホにしたのをきっかけにまた何か書いていけたら良いですね。
Date: 2017.10.04 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

2012年秋アニメ短評

超気まぐれ短評です。
ちなみに下に出て来る番組は1話は見てるもので、15段階評価。
10以上は本当に良い、12以上ならその年のベスト5には入るレベル、さらにその上なら歴代に入るって感じで。

12@ソードアート・オンライン
11@中二病でも恋がしたい!
10@Hunter×Hunter
10@絶園のテンペスト
10@ひだまりスケッチ×ハニカム
9@トータル・イクリプス
9@宇宙兄弟
9@さくら荘のペットな彼女
9@ヨルムンガンド
9@ガールズ&パンツァー
8@となりの怪物くん
8@新世界より
8@お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ
8@武装神姫
8@ジョジョの奇妙な冒険
8@バクマン。3
8@リトルバスターズ!
8@好きっていいなよ。
8@マギ
8@K
8@CODE:BREAKER
8@へうげもの
8@サイコパス
8@Robotics:Notes
8@蒼い世界の中心で
7@BTOOOM!
7@ハヤテのごとく
7@めだかボックスアブノーマル
7@えびてん
7@ToLoveるダークネス
7@イクシオンサーガDT
7@神様はじめました

一応好きなジャンルがあるわけでな、単純なギャルアニメ、腐姉さま方が好きそうなのはちょっと苦手^^;。
ただこれだけ見るのは難儀なので、評価7は切った感じ。
8あたりでにも切り候補は結構あり。
ソードアート・オンラインは自分もネトゲーやっているので、かなり面白く、次のステージへ進んでからも良い感じ、まあ竹達の声の妹萌えがいくらか混じるものの、世界観や展開は秀逸でしょう、今後の展開が楽しみ。
中二病~は京都アニメーションが炸裂してる、六花の中に発言の切れ味が良いし、登場人物のクセのある感じが良い、邪王心眼、ダークフレイムマスター、サーヴァント、エレクトリカルオーシャン、も分かると楽しい。
中二病~のネットラジオでは、自分の中二病だった頃の話を大募集していて、強者たちが英雄譚を披露しているw。
絶園のテンペストは、戦う司書を彷彿とさせる印象、葉風がハミュッツ・メセタな感じで。
ひだまりスケッチは昔から好きで、その流れで裏切らない感じ、まったりできる。
さくら荘のペットな彼女は、絵はきれいで話も悪くないけど、そろそろ危ないかも、ただネットラジオが動画配信されていて、茅野愛衣が見れるのがなかなか、一度見てみると良いかも。
ヨルムンガンドは続きもので、ブラックラグーンっぽい、でもブラックラグーンは超えてない感じと思いつつ、意外とすく。
ガールズ&パンツァーは女の子沢山の戦車道アニメ、でも戦車の描写とか動きはなかなかで、ストライク・ウィッチーズに通じるところある、展開も速くて悪くない。

という感じで、全部はコメントできないものの、8,9あたりは流動的、切らないと時間がなくなるけど、意外と今季も面白いから困ってます。
やっぱり全体にレベルが上がってきてると思うし、技術も向上してると思うのは気のせいでしょうか。
悪いことではないけど、全部見るわけには行かないのが困ります。
気まぐれ投稿なので、気が向いたら次回。
Date: 2012.10.23 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

神様はじめました

OPで女子向けハーレムの匂いが。

奈々生は父が借金で蒸発、路頭に迷って、ひょんなことから土地神チャンス。
行けと言われた神社では即物の怪エンチャント、しかも使い魔的な身分の巴衛には相手にされず、出て行け、出て行く的な流れで、他の物の怪に食われそうになる奈々生を助けるどさくさに契約(キス)して土地神承認。
はてさてどうなることやら。

という感じで、不幸な女子高生が土地神に、美形の神使やら、いろいろ物の怪系の美形がどんどん出て来る模様。
自分的にはもう一つ、他の作品次第も、次回は見ないかもです。
出来は悪くないのだろうけど、少女マンガ系の絵とか、やっぱり美形がどんどん出て来るのは向かないかなと。
あくまで好き嫌いなので、悪いアニメというわけではないです。
あしからず。
Date: 2012.10.02 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

となりの怪物くん

軽く紹介。

春、1年生の水谷雫は、登校初日に問題を起こしてその後登校してない吉田はるにプリントを持っていく用事を押し付けられる。
ひょんなことで雫に絡んでくるようになったはる、しかしあまりに目に余るはるの友達の言動に、恐さに震えながら苦言を発してしまう。
そこからはるは雫を本当の友達と思って、登校もするようになったけど、問題起こすしうざい。
しかも雫は勉強で誰にも負けたくなかったのに、この学校で負けたのはそのはるだということを気づき、はると絶好すると言ってしまう。
そんなこんなで元の鞘に戻るものの、急にはるが雫にキスをして、、、。

まあ少女漫画っぽい。
月曜のこのラインはそういうラインみたいですなあ。
二人はともに独特な人間で、お互いが影響しあって、いろいろな初めてが盛りだくさんなんだろうなあと。
ちょっと面白そうって思ってます。
雫に始まったドキドキと、はるのドキドキがなくなったわけが知りたくなって、戸松遥の声も良い感じ。
ただ今秋も沢山見るので、切るものは切りたいので、次も大事。
導入だけに、次の展開がカギですからね。
では。
Date: 2012.10.02 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

初めて、聖地巡礼へ

世界の見え方って変わるものですねえ。

自分は青春18きっぷを利用して、鴨川に行ってきました。
もちろん、輪廻のラグランジェの聖地です。
ネット、そして鴨川のHP等で、いろいろ書かれているし、夏の間に行っておきたいなあと思って。
昼ごろに着いた鴨川は今年のイメージ通り灼熱、観光案内のところにマドカのなんとなくなポップスがあるくらいで、とりあえず身軽に自転車を借りたところ、あとでデメトリオの悲劇並に反省したのですが。
そのまま、南下し、魚見塚展望台へ行こうと向かったものの、登るための口がみつからず、右往左往した末に、登り始めたのは海側で、ひたすら登り、しかも自転車を押しながら、、、。
夏に私服で何故びっしょりか、ちなみに人命救助はしてないのですが。
平らなところみつけつつ休み、なんとかたどり着いた魚見塚展望台は、絶景以外のなにものでもありませんでした。
ファロスがあのあたりで、鴨女はあのあたり、とか妄想しながら、30分ほど展望台を独り占め、ここが宇宙への入り口だと思うと、感慨無量でした。
展望台の下にあった寄せ書き的なものに、ありったけ書いて、帰路にたちつつ、砂浜や、その地のおいしい食べ物を堪能しつつ、電車に乗ったわけです。
アニメの期間中に聖地巡礼する良さは、ここ自分行った、っていう感覚です。
行ってないと分からない、本当にリアルってこういうももなんだなあと思いつつ、聖地巡礼、クセになりそうです^^。
Date: 2012.09.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

この中に1人、妹かいる!

何度もぶっちゃけていますが、アニメには興味がないw。

StylipS好きで書いてます。
基本のっちが好きなので、出番少ない、っていう文句もあるのですが、それでもアニメ好き。
終わってのコメントで、ありえないもてもてぶりの主人公、というかこれデフォルトですね。
そういう意味では謎の体験をえしてもらって感じ。
リアルに感じることもなく、それでも、女の子が沢山出て来るのはそれなりに面白い。
ただ、主人公にのみにそのベクトルがあるのは微妙に面白くない。
という感じで、伏線と思われた人にはなんの音沙汰もなく、この人結局誰だったの!?的なキャラも。
う~ん、難しいなあと思いました。
面白いかと聞かれれば、そうでもないし、次の続きになびいた感じ。
ハーレム系が好きじゃない人にとってはこんなもんです。
ハーレムなんて夢だし、一生来ないだから(-_-メ)。
それをリアルに昇華できる人は凄い、という締めで良いでしょうか?
しかしのっちの出番が少なかったですなあ、もっと絡みがあって良いと思うんですが。
などと、なんというか別世界で叫ぶ的な。
あ、台風が、では。
Date: 2012.09.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

ソードアート・オンライン #07 「心の温度」

ネット世界にも市井の人はいるということです。

リズベットはアスナがひいきにする鍛冶屋の女の子、ある日キリトがそこを訪れ極上の剣を所望する。
それには極上の材料が必要と、レアクリスタルを落とすドラゴン狩りに二人で赴く、しかし少しの油断で穴に落ち、怪我の功名でクリスタルを手に入れた、しかしその穴はドラゴンの巣、命からがらなんとか逃げ出すが、リズベットはそこで本当に大事なものをみつける。
鍛冶屋に戻り、恐らくこの世界初めてとなるレアな剣を作り上げるリズベット、そしてリズベットはキリトへの告白を決心する。
しかし、たまたま訪れたアスナの恋心の相手と知り、店を飛び出す。
キリトは追いかけるが、リズベットの涙は止まらない、そして最後に笑顔で、これからもよろしくと、、、。

このアニメの良さをいろいろ考えてみたけど、とにかく登場人物が少ない、実際、ネットゲームをして、わいわいというシチュエーションは多くなくて、実質的な人たちがしゃべったりして、落ちる寸前は数人に挨拶して落ちる感じ。
もちろん人が集まって会議のようなこともすることはあるけど、たいていは数人の知り合いや野良でプレイするわけで、そういうリアル感はある。
それにも増して登場人物の少なさはすべての人を重要にしてくれる。
さらに世界観を写す技術も素晴らしい。
攻略組と市井の人々、攻略組が活路を開き、それに追従する形で上の層に街が形成される、そしてそれを土台にさらに上の層に。
また、陥れた技術者とは裏腹にシステムは公平、トラップもあるが、ルールは遵守されている。
そしてPKは真の人殺し、それを生業にするやからもいる世界、街中は安全でも、多少の抜け道はある、油断のできない世界。
本当に信頼できる仲間がいることはかなり大切、それなのにキリトは一人でいる。
前々回で木漏れ日の中で昼寝するシーンもあったが、これとて攻略組だからできる芸当。
そういう意味では、攻略組は攻略に忙しく、汚い仕事をするやからはそこまでのレベルの高さは無さそうという点では救われる。
にしてもキリトはハーレムを作れるのかw、というのが疑問というか楽しみ。
あとは、現実世界の話がどこではさみ込まれるのかが、タイミング的な問題で気になる。
見ている人は皆気になっているはず、現実はどうなっているのか。
そのあたりの想像は書いてしまうと、ちょっと危ないかなあと思うので書かないですが、気になります。
HPに出ている登場人物は全員出て来たから、この後の流れが気になるところ。
攻略組の活動も見てみたいtこなんですが、、、、。
Date: 2012.08.23 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

StylipSがOPを歌っているアニメ 第5話「妹が寝かせてくれない」

相変わらずの偏り視点です。

誰が妹か疑心暗鬼になる将悟、毎晩かかってくる電話、そんな中で芽衣と仲良くなる。

というあっさり説明、本編はこの後だw。
StylipSついに全員出演、と言ってもどうやら枠が決まっているのか、石原夏織はヒロイン級も、名前出てないけど「妹」が小倉唯、今回は出番なしのリンリン的な先生が能登有紗、そして今回、新聞部の呼びに来る子が松永真穂がついに。
22日にCDも出て、第3次StylipSブームが自分に到来w。
メイキングが面白いし、CDにDVD付けて1800円なのは多いですが、ここまで盛りだくさんのDVDも無いよってなくらいの内容です。
まあ、発売当日、中古屋で初回盤が売ってたのはご愛嬌、熱烈なファンが購入したあとに、某応募券抜き取って売ってたみたいです。
ただ、本当のファンならそういうことやって売り上げを下げさせるのは邪道と思ってしまいますが。
しかしオリンピック長かった、あと次回は2話連続で放送するので注意、というか遅いかな^^;。
Date: 2012.08.23 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

氷菓 #17 「クドリャフカのッ順番」

少し分かりにくかったり。

十文字事件は「く」を飛ばして、軽音部に被害、ついに古典部まで、校了原稿で待ち構えると携帯の音からの爆破、まんまと「失われた」状態に。
やられた、と思いきや、実はからくりが。
奉太郎はすでに謎を解いていて、失われなかったと思われた「く」とは、「夕べには骸に」のあとがきに書いてあった「クドリャフカの順番」そして、今年それを書くはずだった生徒会長「陸山宗芳」のこと。
素晴らしい才能の人々への期待が裏切られ、その思いからこの事件を起こしたのが田名部治朗、安心院鐸玻を安城、陸山とともに成す名というのが元で。
奉太郎はそれを氷菓を売りつくすことに利用して、案の定、古典文に集まった人々は氷菓を購入し、ついに完売となった。
一方で、摩耶花は河内が安城の親友と知って、その嫉妬の思いを知り、さらにそれ以上に自分の才能の無さと、思いの足らなさを痛感する。
完売の時、心にいろんなものを持った部員、ただえるだけは気になります!w

ちょっと情報入れられないタイミングで書いているので適当w。
大まかに言うと、才能のある人への期待と嫉妬、そのことへの激しい慟哭や焦燥。
凄いのが沢山いると知ってしまった大人に響くのかどうか、目の当たりにする才能の差は、まさに次元が違うというレベル、それを見て、それでも悔しいと思える若さ。
でも、恨みや妬みのパワーの大きさは知っているだろう、人をつぶしたり殺したりするくらいならこうゆうことの方がまし。
それでも、河内にしても陸山にしても、思いを向けてくれたり、分かってくれたりする人がいて、だから他の人にも伝わるんだ。
摩耶花と里志は大丈夫だろうか、誰かにその思いを伝えているんだろうか、でないとちょっと悲しすぎる。
えるや奉太郎はそういう点ではかなりの鈍感だから、本当に古典部大丈夫?
氷菓は静かで淡々としているけど、底流にはそういうちょっと悲しい状況が敷き詰められているように最近思えてます。
ではこんな感じで。
Date: 2012.08.21 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)
プロフィール

Inthemood

Author:Inthemood
千葉在住 ♂ 
アニメを沢山見て、そのレビューブログ書いたりします。
かなり偏ってるかもですが、コメント大歓迎です^^。

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