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しばらくぶり

かなり休んでいましたが、スマホにしたのをきっかけにまた何か書いていけたら良いですね。
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Date: 2017.10.04 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

2012年秋アニメ短評

超気まぐれ短評です。
ちなみに下に出て来る番組は1話は見てるもので、15段階評価。
10以上は本当に良い、12以上ならその年のベスト5には入るレベル、さらにその上なら歴代に入るって感じで。

12@ソードアート・オンライン
11@中二病でも恋がしたい!
10@Hunter×Hunter
10@絶園のテンペスト
10@ひだまりスケッチ×ハニカム
9@トータル・イクリプス
9@宇宙兄弟
9@さくら荘のペットな彼女
9@ヨルムンガンド
9@ガールズ&パンツァー
8@となりの怪物くん
8@新世界より
8@お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ
8@武装神姫
8@ジョジョの奇妙な冒険
8@バクマン。3
8@リトルバスターズ!
8@好きっていいなよ。
8@マギ
8@K
8@CODE:BREAKER
8@へうげもの
8@サイコパス
8@Robotics:Notes
8@蒼い世界の中心で
7@BTOOOM!
7@ハヤテのごとく
7@めだかボックスアブノーマル
7@えびてん
7@ToLoveるダークネス
7@イクシオンサーガDT
7@神様はじめました

一応好きなジャンルがあるわけでな、単純なギャルアニメ、腐姉さま方が好きそうなのはちょっと苦手^^;。
ただこれだけ見るのは難儀なので、評価7は切った感じ。
8あたりでにも切り候補は結構あり。
ソードアート・オンラインは自分もネトゲーやっているので、かなり面白く、次のステージへ進んでからも良い感じ、まあ竹達の声の妹萌えがいくらか混じるものの、世界観や展開は秀逸でしょう、今後の展開が楽しみ。
中二病~は京都アニメーションが炸裂してる、六花の中に発言の切れ味が良いし、登場人物のクセのある感じが良い、邪王心眼、ダークフレイムマスター、サーヴァント、エレクトリカルオーシャン、も分かると楽しい。
中二病~のネットラジオでは、自分の中二病だった頃の話を大募集していて、強者たちが英雄譚を披露しているw。
絶園のテンペストは、戦う司書を彷彿とさせる印象、葉風がハミュッツ・メセタな感じで。
ひだまりスケッチは昔から好きで、その流れで裏切らない感じ、まったりできる。
さくら荘のペットな彼女は、絵はきれいで話も悪くないけど、そろそろ危ないかも、ただネットラジオが動画配信されていて、茅野愛衣が見れるのがなかなか、一度見てみると良いかも。
ヨルムンガンドは続きもので、ブラックラグーンっぽい、でもブラックラグーンは超えてない感じと思いつつ、意外とすく。
ガールズ&パンツァーは女の子沢山の戦車道アニメ、でも戦車の描写とか動きはなかなかで、ストライク・ウィッチーズに通じるところある、展開も速くて悪くない。

という感じで、全部はコメントできないものの、8,9あたりは流動的、切らないと時間がなくなるけど、意外と今季も面白いから困ってます。
やっぱり全体にレベルが上がってきてると思うし、技術も向上してると思うのは気のせいでしょうか。
悪いことではないけど、全部見るわけには行かないのが困ります。
気まぐれ投稿なので、気が向いたら次回。
Date: 2012.10.23 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

神様はじめました

OPで女子向けハーレムの匂いが。

奈々生は父が借金で蒸発、路頭に迷って、ひょんなことから土地神チャンス。
行けと言われた神社では即物の怪エンチャント、しかも使い魔的な身分の巴衛には相手にされず、出て行け、出て行く的な流れで、他の物の怪に食われそうになる奈々生を助けるどさくさに契約(キス)して土地神承認。
はてさてどうなることやら。

という感じで、不幸な女子高生が土地神に、美形の神使やら、いろいろ物の怪系の美形がどんどん出て来る模様。
自分的にはもう一つ、他の作品次第も、次回は見ないかもです。
出来は悪くないのだろうけど、少女マンガ系の絵とか、やっぱり美形がどんどん出て来るのは向かないかなと。
あくまで好き嫌いなので、悪いアニメというわけではないです。
あしからず。
Date: 2012.10.02 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

となりの怪物くん

軽く紹介。

春、1年生の水谷雫は、登校初日に問題を起こしてその後登校してない吉田はるにプリントを持っていく用事を押し付けられる。
ひょんなことで雫に絡んでくるようになったはる、しかしあまりに目に余るはるの友達の言動に、恐さに震えながら苦言を発してしまう。
そこからはるは雫を本当の友達と思って、登校もするようになったけど、問題起こすしうざい。
しかも雫は勉強で誰にも負けたくなかったのに、この学校で負けたのはそのはるだということを気づき、はると絶好すると言ってしまう。
そんなこんなで元の鞘に戻るものの、急にはるが雫にキスをして、、、。

まあ少女漫画っぽい。
月曜のこのラインはそういうラインみたいですなあ。
二人はともに独特な人間で、お互いが影響しあって、いろいろな初めてが盛りだくさんなんだろうなあと。
ちょっと面白そうって思ってます。
雫に始まったドキドキと、はるのドキドキがなくなったわけが知りたくなって、戸松遥の声も良い感じ。
ただ今秋も沢山見るので、切るものは切りたいので、次も大事。
導入だけに、次の展開がカギですからね。
では。
Date: 2012.10.02 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

初めて、聖地巡礼へ

世界の見え方って変わるものですねえ。

自分は青春18きっぷを利用して、鴨川に行ってきました。
もちろん、輪廻のラグランジェの聖地です。
ネット、そして鴨川のHP等で、いろいろ書かれているし、夏の間に行っておきたいなあと思って。
昼ごろに着いた鴨川は今年のイメージ通り灼熱、観光案内のところにマドカのなんとなくなポップスがあるくらいで、とりあえず身軽に自転車を借りたところ、あとでデメトリオの悲劇並に反省したのですが。
そのまま、南下し、魚見塚展望台へ行こうと向かったものの、登るための口がみつからず、右往左往した末に、登り始めたのは海側で、ひたすら登り、しかも自転車を押しながら、、、。
夏に私服で何故びっしょりか、ちなみに人命救助はしてないのですが。
平らなところみつけつつ休み、なんとかたどり着いた魚見塚展望台は、絶景以外のなにものでもありませんでした。
ファロスがあのあたりで、鴨女はあのあたり、とか妄想しながら、30分ほど展望台を独り占め、ここが宇宙への入り口だと思うと、感慨無量でした。
展望台の下にあった寄せ書き的なものに、ありったけ書いて、帰路にたちつつ、砂浜や、その地のおいしい食べ物を堪能しつつ、電車に乗ったわけです。
アニメの期間中に聖地巡礼する良さは、ここ自分行った、っていう感覚です。
行ってないと分からない、本当にリアルってこういうももなんだなあと思いつつ、聖地巡礼、クセになりそうです^^。
Date: 2012.09.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

この中に1人、妹かいる!

何度もぶっちゃけていますが、アニメには興味がないw。

StylipS好きで書いてます。
基本のっちが好きなので、出番少ない、っていう文句もあるのですが、それでもアニメ好き。
終わってのコメントで、ありえないもてもてぶりの主人公、というかこれデフォルトですね。
そういう意味では謎の体験をえしてもらって感じ。
リアルに感じることもなく、それでも、女の子が沢山出て来るのはそれなりに面白い。
ただ、主人公にのみにそのベクトルがあるのは微妙に面白くない。
という感じで、伏線と思われた人にはなんの音沙汰もなく、この人結局誰だったの!?的なキャラも。
う~ん、難しいなあと思いました。
面白いかと聞かれれば、そうでもないし、次の続きになびいた感じ。
ハーレム系が好きじゃない人にとってはこんなもんです。
ハーレムなんて夢だし、一生来ないだから(-_-メ)。
それをリアルに昇華できる人は凄い、という締めで良いでしょうか?
しかしのっちの出番が少なかったですなあ、もっと絡みがあって良いと思うんですが。
などと、なんというか別世界で叫ぶ的な。
あ、台風が、では。
Date: 2012.09.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

ソードアート・オンライン #07 「心の温度」

ネット世界にも市井の人はいるということです。

リズベットはアスナがひいきにする鍛冶屋の女の子、ある日キリトがそこを訪れ極上の剣を所望する。
それには極上の材料が必要と、レアクリスタルを落とすドラゴン狩りに二人で赴く、しかし少しの油断で穴に落ち、怪我の功名でクリスタルを手に入れた、しかしその穴はドラゴンの巣、命からがらなんとか逃げ出すが、リズベットはそこで本当に大事なものをみつける。
鍛冶屋に戻り、恐らくこの世界初めてとなるレアな剣を作り上げるリズベット、そしてリズベットはキリトへの告白を決心する。
しかし、たまたま訪れたアスナの恋心の相手と知り、店を飛び出す。
キリトは追いかけるが、リズベットの涙は止まらない、そして最後に笑顔で、これからもよろしくと、、、。

このアニメの良さをいろいろ考えてみたけど、とにかく登場人物が少ない、実際、ネットゲームをして、わいわいというシチュエーションは多くなくて、実質的な人たちがしゃべったりして、落ちる寸前は数人に挨拶して落ちる感じ。
もちろん人が集まって会議のようなこともすることはあるけど、たいていは数人の知り合いや野良でプレイするわけで、そういうリアル感はある。
それにも増して登場人物の少なさはすべての人を重要にしてくれる。
さらに世界観を写す技術も素晴らしい。
攻略組と市井の人々、攻略組が活路を開き、それに追従する形で上の層に街が形成される、そしてそれを土台にさらに上の層に。
また、陥れた技術者とは裏腹にシステムは公平、トラップもあるが、ルールは遵守されている。
そしてPKは真の人殺し、それを生業にするやからもいる世界、街中は安全でも、多少の抜け道はある、油断のできない世界。
本当に信頼できる仲間がいることはかなり大切、それなのにキリトは一人でいる。
前々回で木漏れ日の中で昼寝するシーンもあったが、これとて攻略組だからできる芸当。
そういう意味では、攻略組は攻略に忙しく、汚い仕事をするやからはそこまでのレベルの高さは無さそうという点では救われる。
にしてもキリトはハーレムを作れるのかw、というのが疑問というか楽しみ。
あとは、現実世界の話がどこではさみ込まれるのかが、タイミング的な問題で気になる。
見ている人は皆気になっているはず、現実はどうなっているのか。
そのあたりの想像は書いてしまうと、ちょっと危ないかなあと思うので書かないですが、気になります。
HPに出ている登場人物は全員出て来たから、この後の流れが気になるところ。
攻略組の活動も見てみたいtこなんですが、、、、。
Date: 2012.08.23 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

StylipSがOPを歌っているアニメ 第5話「妹が寝かせてくれない」

相変わらずの偏り視点です。

誰が妹か疑心暗鬼になる将悟、毎晩かかってくる電話、そんな中で芽衣と仲良くなる。

というあっさり説明、本編はこの後だw。
StylipSついに全員出演、と言ってもどうやら枠が決まっているのか、石原夏織はヒロイン級も、名前出てないけど「妹」が小倉唯、今回は出番なしのリンリン的な先生が能登有紗、そして今回、新聞部の呼びに来る子が松永真穂がついに。
22日にCDも出て、第3次StylipSブームが自分に到来w。
メイキングが面白いし、CDにDVD付けて1800円なのは多いですが、ここまで盛りだくさんのDVDも無いよってなくらいの内容です。
まあ、発売当日、中古屋で初回盤が売ってたのはご愛嬌、熱烈なファンが購入したあとに、某応募券抜き取って売ってたみたいです。
ただ、本当のファンならそういうことやって売り上げを下げさせるのは邪道と思ってしまいますが。
しかしオリンピック長かった、あと次回は2話連続で放送するので注意、というか遅いかな^^;。
Date: 2012.08.23 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)
プロフィール

Inthemood

Author:Inthemood
千葉在住 ♂ 
アニメを沢山見て、そのレビューブログ書いたりします。
かなり偏ってるかもですが、コメント大歓迎です^^。

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