しつこいですが予想じゃないです、傾向です

このレースは例年ただでさえ荒れるのにコース改修じゃ傾向もへったくれもないです!
が、無理無理さぐっていきましょう。
まず例年大穴をあけてる馬はずばり無敗馬。
新馬勝ちや一応勝ってはいるな、って馬は実績がないから人気にはならない。
昨年のテイエムプリキュアも500万勝ちだけど人気なしでした。
特に新馬勝ったけどそう注目されてないキュンティアとかヤマニンアルシオン、シークレットコードみたいな馬が来るから困る。
今年は1頭なので助かるのですが、要注意。
またオープンで2人気以内か2着以内だった馬も穴をあけたりしてて無敗馬とでだいたい連対馬はおさまるのです。
これは1,2着ありは当然も、人気なのは実績か素質があるわけでそれだけで買えるということ。
例外はアローキャリーとヤマカツリリー、前者は地方馬、後者はもう抑えられないタイプの馬だから仕方ない、500万での相手が思い出せないけど、もしかして後に強くなった牡馬と対決してたのかも知れん。(適当
でもこれで抑えると
無敗馬
コスモベル@でもダートから来た馬いないし厳しそう、と言いつつ荒れるレースだから。
オープン1,2着
アストンマーチャン@前走が強すぎる、実績からならこいつ。初戦から揉まれるレースが心配。
イクスキューズ@強さとモロさが同居もレベルが高く札幌2歳3着は牝馬にしては立派。距離伸びて有利?
バクシンヒロイン@1200までのようでもこうゆう馬が軽い馬場で先行できると恐い。
ピンクカメオ@スピード能力は高く、スムーズなら。距離に少し不安も差す競馬で堅実なのは評価。
マイネルーチェ@前走大敗、時計勝負には不向きで開幕の阪神では分が悪い?
メジロアダーラ@ハナを叩かないとダメらしく1200の馬。しかし逆にそれしかない逃げ馬が傾向の分からないレースには有利かも?大穴候補。
ローブデコルテ@キレはなくても牡馬とも好勝負で叩いて上昇すれば。
ハロースピード@ファンタジーS一番人気だけに巻き返し十分。速いペースでのしぶとい差しならメンバーで一番。逆転もある。

正直、ウオッカとルミナスハーバーあたりは恐い。
まだ予想途中も人気があてにならないと思って思い切り行くのが良さそうです。
ただ新しい阪神の1600は不利の無いコースになるらしく強い馬が力を出せるのかも知れない。
外回りだから直線も長いし坂もある。
そのあたりも考えたほうがよさそうですね。
とにかくファンタジーSで勝負付けがついてると思ってはいけない。
スイープだって負けたんだし。

以上
2006.11.30 
実は自分は学校の先生を非常勤でしてたりします。
今日行った学校はまだ銀杏が黄色く、どうゆうわけか木によって差があってが凄くきれいでした。
特に一つの銀杏の木は金に近いほどの輝く黄色で、しばらく見とれてました。
次回行くのは来週でそれまで持って欲しいのですが、どうでしょう。
他の木がそうなってても良いし。
それもあってあんまり寒くなって欲しくないような。
でももう12月なんですよね。
2006.11.30 
本当にかなり期待して待ってた大一番。
Patriotsは試合巧者も故障者続出でチーム力がどうか。
一方のBearsはグロスマンが点を与えてしまうことが悩みの種。
それでも今年のNFLではトップ5に入る2チームの対決。
特にBearsは強いとこと当たってないから試金石、今後も相手は弱いから勝っても負けても大事な試合。
そして結果はターンノーバーが9個も出たのに大味な試合というよりは、ディフェンスの驚異的な強さを見せつけた良い試合だった。
そして結果としてグロスマンが並のQBであることが露呈してしまった。
本当に強いディフェンスの前では十分力が出せない。
パスプロが持っていたから形にはなっていたが、ポカが大きい。
一方のBearsディフェンスは鬼神のよう、最初のほうのインターセプトは凄いタイミングで強烈なタックルから浮かせたボールをキャッチする。
ハードタックルからマノーニ、ディロンにファンブルさせる、やつらには粘るだけ危険。
周到なPatriotsが用心してないわけないのに後半でもターンノーバー引き出すのだから恐い。
しかしブレイディは崩れなかった。
本当にスーパーを勝って良い数少ないQBの1人だ。
レシーバーに偏りがなく、恐らく7、8人には投げ分けてるはず。
そしてラン、キャッチと活躍できるRBが二人いるのも心強い。
Bearsは後半ランとロングパスからのインターフェアーで食い下がったが最後はグロスマンのあっけないインターセプトで終了。
それにしても10−10に並んでからのPatriotsのドライブは素晴らしかった。
リバースしすぎなプレイはあったけどw。
とにかく他には類を見ない選択肢の多さに脱帽。
いつでも点は取れるんだと言わんばかり。
Bearsにはオフェンスに課題が残る。
しかしパスプロは強いからグロスマンさん身分をわきまえれば十分プレーオフでも勝負になる。
それにしてもPatriotsはセアウも戻れないだろうし、トロイ=ブラウンもブラベルも大車輪の働き。
それでもパスプロはプレイオフに向けて完成されてきた。
駒が少なくてラン守備がこれから課題?
多分今年一番のゲームなりそうだ。
2006.11.30 
真砂子が救急車で運ばれ、更に混迷。
そして麻衣も狙われる。
それは麻衣の持つ力ゆえ?
しかしどんどん産砂先生が怪しげに見えてくるんだが。
でも操っている霊のようなものはいったい?
麻衣の危機を救ったナルさえも倒れてしまう、ここで今回は終り。
にしてもキャラ的にほのぼのさせてくれるの麻衣だけだな、妄想爆発してるしwこのアニメでピンクの色味を出してくれるのはこの子だけだし。
しかし本当に一番凄いのは麻衣?ってパターンかな。
いわゆる、ピンチで目覚める秘められし力、ってやつで。
ナルが使った手品、腹話術も謎が。
でも麻衣を落ち着かせるだめにしたのならナルもまんざらでは、、、。
そして麻衣の不登校疑惑にも更なる混迷がw
2006.11.29 
今朝借りて放置気味だったデスノート読み終えた。
自分ポリシーで6巻までが本物、その先はジャンプにありがちな無理やり継続で書いてるんじゃないの?って思ってて。
でもここまで有名になって、西尾維新デスノートも読んでみたくて、だったら見ないといけないんじゃない?と思ったのがきっかけで。
ネタバレしないように感想書くと少し、甘いかな。
最後のほうは説得力に欠ける展開に感じたし、矛盾を無くすように、作者は読者と対決してたのかもしれないが無理無理終わらせてるように思えた。
構図もLとの勝負であったようなのが多かったし。
ただ、これはもう将棋やチェスをかなり分かった人同士でやってる感覚だし、指し手が少し下手だっただけのこと。
とにかく西尾維新デスノートに期待しようかと。
まああっちはあっちで漫画と違う価値観の展開になるのだろうけど。
でも映画は漫画とは違うらしいね、少し興味が。
2006.11.29 
昨日は久しぶりに飲み会があって楽しかったのですが、疑問が。
どうして気分良く飲んだ時はダメージが少ないんでしょう?
暗かったり、紛らわしの酒は次の日が辛いのに、今朝はすっきり。
お酒の量じゃないはずなんですが。
やっぱりテンションてことなんでしょうか?
何か未知なる分泌物が体の中を駆け巡ってるのかも知れませんね。
まあ、楽しい酒が一番。
どんなオチだw
2006.11.29 
生活の中でやらないといけないことってあるけど、種類があるよね。
仕事はやらないといけない、食べていけないし。
でもこれって自分の外から要求されることでもあるから、やるしかない。
自分の中で義務になってるやらないといけないことって、しっかりした意志を持ってできることなら良いけど、やる気起きない部類のもある。
いわゆる家事だったり、調べもの、このブログも義務化すると意外とおっくうになりがち。
そんな時に、なんでこれやらないといけないんだろ、って自分に聞いちゃうことがある。
するとどんどん追い込んで最後に、なんのために生きてるの?あんた。って自分に突きつける。
これってちゃんと答えがある人って幸せ、自分のは漠然としてて、そのときの境遇で変わるものだから困る。
だからいろいろ長続きしないのだけど。
じゃあ自殺しよう、なんて答えにはならないけど結構凄い答え出て、その日からそれやめちゃう、とか、次の日大きな買い物するはめになったりダイナミックです。
みなさんはなんのために生きてます?
2006.11.27 
オープニングとエンディング好きな人〜〜〜!
ってわけで今週も始まります、どんな萌えキャラ設定でも銃を連射するこのアニメ。
ということは雪緒ちゃんもそのうち、、、。
そんなわけで今週もバラライカ姐さんが炸裂。
「聞いたか軍曹、こいつら全く分かってない」
「協定を破棄したら、、、目標が一つ増えるだけさ」
「私が望んでいるのは破壊と制圧だけ、他の一切に興味はない」
鷲峰組とホテルモスクワの強烈な温度差、日本の流儀なんざ知ったこっちゃない。
チャカ坊vsレヴィ
「ダイヤの魂が入ってきたね、ロック」
「嵐がくるよ、鉄と血の嵐が」
というわけでホテルモスクワの無法に鷲峰組の坂東はバラライカを襲撃も返り撃ち。
言いがかりをつけられ、鷲峰の家はピンチに。
そして雪緒が覚悟を作り自らを人生の中へと投げ込む。
相変わらず痺れる。
来週あたりレヴィのキレまくりが見れるか、っていったいどこと戦うんだか。
2006.11.27 
雪原に燃えて

いきなり冬着、でも敵がスノボはなんかおかしい。
今回は山間の村に冬山を運び屋。
ちょっと絵は雑になってきてるような、、、。
追い詰められた山小屋でほのぼの。
キャラ立てはいつもの通り、ATTな伍長が山賊に対したら役に立たんだろうと思うけど、予想通りの雪崩れオチ。
どうもGONZOのこういった中だるみが好きになれない。
はやく核心に近づこうよ。
巌窟王やラストエグザイル見てるともっとできるだろうって思ってしまう。
この女キャラの少なさもGONZOな、少し引き気味。
基本的にマー君とステッキン出てこないと萎える。
段々評価下がってるんよ、、、。
2006.11.27 
最近時間がないです。
ブログ始めて3週間、いままでもいろいろと忙しくしてたけど、更に増えた感じで、結構疲れてます。
水曜からの大型連休もたまってたの全部書いたら時間が、、、。
もっと計画的にやらないと他のことできないもんですね;;
なので、大風呂敷広げはやめてできそうなことだけしていこうと思います。
まあ一番の問題は書いてるとノッてきちゃうことなんですけど^^;

2006.11.27 
今回も日野ちゃんのうじうじどきどき話。
にしても少し構図が分かり易すぎて気に入らない。
みんなから覚悟や勇気、やる気をもらう、そのたびにときめいて。
まあ衣装選びはサービスにしても、全員を頑張って絡ませようとしている感じが作為的すぎて。
それが好きな人もいるだろうから否定はしないけど。
今までやってきたことの繰り返しみたいにならないようにして欲しいけど、多少はあるんだろうか。
次回は第2回コンクール、ひとまず期待しよう。
2006.11.27 
相変わらずの展開の速さがクール。
生徒会女子連中が河口湖に行く電車の中から次の瞬間人質だし。
ニーナは異常なほど11を恐れる、先週のワンカットと絡んでこの子の1話はありそうだ。
今週の新しい言葉、サクラダイト、黒の騎士団。
人質にユーフェミアも混ざってる、世界は狭いねえ。
コーネリアとユーフェミアの子供シーンは少し萌えるものが、、、にしてもコーネリアのユーフェミアへの溺愛ぶりは後の究極の決断を想像させる。
と同時にしばらくは誰も死ななそうと安堵。
しかしサザーランドでも対処できない兵器があることを確認、テロリストもバカじゃない。
ランスロットの活躍はコーネリアの目にどう映るのか。
ゼロはかなりあいまいな情報で勝負に出てまんまとテロの首謀者クサカベに会う。
それは瑣末なこと、ユーフェミアとの対決、そして建物の破壊。
しかしそれすらもデモンストレーション、黒の騎士団を人々に知らしめるため。
「11もブリタニア人も同じ、武装してない人は撃たない、
撃っていいのは撃たれる覚悟のあるものだけだ」
「私たちはレジスタンスじゃない、正義の味方だ」
しかし完全に包囲されたゼロ。
11を含めた国民はこの言葉をどう感じたか。
黒の騎士団は本当に正義の味方になれるのか?

ALIPROJECTがエンディング歌うアニメってどうしてこう後味が良くないの?
ユーフェミアにゼロはギアスを使っただろうか。
なんとなく。
2006.11.27 
一つ前置きを

自分は馬券にからむようなな書き方しないつもりです。
勝つ馬や強い馬を予想したいだけなので、輪郭だけ作って、あとはおまかせします。
もちろん馬券も買いますがかなり少額だったりします。

ジャパンカップ
ディープは強かったですが、もっと強くなかったっけ?と思ったレースでした。
いつものような大外まくりレース、内からパスポートがするするっと抜ける、それを外から差すのですが少しよれてました。
まだ本調子ではない?
ディープ的には得意な直線の長いコースだったはずなのに。
少し不満。
パスポートは強い内容、ウィジャボードとは内外の差ですがキャリア考えたら来年はこの馬?
ハーツクライは先行するなら大逃げしか勝ち目無いと思ったのですが正攻法で失速。
所詮東京のこの距離で粘りこみなんて無理。
それ以上に馬がおかしかったみたいですね。
その点ではコスモバルクはよく粘ってる。
もう少し決め手欲しいとこですが。
サムソンは成長力でパスポートに負け、末は34.9を切れないあたりが苦しいところ。
パンドラは相変わらず気性に問題が、でも能力はかなりのもので落ち着けば通用する器。

ジャパンカップダート
タイムパラドックスがいない以上シーキングザダイヤが優勢。
他の人気馬はマイルに実績ある馬が多く実績は断然。
なのに1頭どうしても前にいる。
アロンダイトは一気に頂点へ。
未勝利から4連勝で時計に不安をかかえていたのに4秒以上縮めて完勝。
このレースは3歳が穴をあけるレースだけに気にしてはいてもまさか勝つとは。
ダイヤはGI実績0.9.0.6に、、、もう勝たないほうが記憶に残るのかも^^;
フィールドルージュは前走から上昇して東京の直線が生きた。
バッカスにもそれは言えたが、斤量がこの馬には厳しいか。
ヴァーミリアンの4着を考えるとエルコンドルパサー産駒は長い距離のダートでも狙えそう。
この秋はエルコンドルパサー大ブレークですなあ。
人気じゃないのがアレですが。
しかしエルコンドルパサーは異常にダートがうまく、ダートの評価が低かったから芝に来ただけ、走っても不思議なしでした。
新しい血統が歴史を変える、今までにもあったことで、臨機応変に考えないといけません。


2006.11.27 
中華排除、って笑ってる場合じゃないです!

これが儲けのチャンスだってこと分かってますか?
中華が繁栄してた裏で独占されていたものが何も高額商品ばかりじゃないらしいのです。
競売の様子をよく見ていればモノによっては高騰するものがあるかも知れないから、場合によっては今のうちに買う、しばらくして売る、で儲かる可能性も。
(沢山買い付けることで品薄となって高騰だと少し操作にあたって良くないですが)
自分なんかは高騰するものの材料を集めようかと考え中。
こうゆうのはタイミングですよ。
もちろん詳しいことは言いませんが、調べたりするとヴァナの経済も意外とよくわかりますよ^^
2006.11.26 
先日のアサルトのこと

エージェント救出に白で参加、マムージャのWSで扉を破壊させるのですが、LSらしき方々に募集されて6人で現地へ。
説明もそこそこに入ると、扉前にマム集結!
祭りだ
4匹ぐらいのマムが盾をタコ殴り、回復すると後衛タコ殴り、しかもスリプガは白しかなく敵を眠らせ起きるとタコ殴り。
それを連れつつ扉は2つハズレ、、、。
後衛はMPかつかつ、赤さん、コンバートなのかピンチなのかも確認できない始末で「エキサイト」
マム減らすしかないと臼も戦闘に参戦、プガかけつつ一番HP少ないマムを強襲。
3つ目でやっと救出も残り1分の声、箱開けもそこそこにリンクのまっただ中で、「出ます」。
つか、死ななかったのが不思議なくらい、意外とメリポ稼げたw。
たまにはこんな崩れた戦闘も面白いw。
またよろしく^^
2006.11.26 
今日はメダイヨンの単勝で少しおいしくかったのです。

7日目4R1600D
レツィーナは調教が軽かったのですがレースで強かった。評価はC。ダイワディライトもすぐ勝てるでしょう。他はあまり変わらないけど、コメンテーターは父が良くて調教が結果に、スクリーンヒーローは芝で良さそう、先行押し切りそう。アツキオモイ、ノボタイタン、バブルガムロックは次走注意。化けがあるかも知れない。

7日目5R1400芝
フローラルカーヴはタキオン産駒らしいセンスで圧勝、評価はC。上位は人気で埋まって実力どおりでしょう。化けるならアイヴォリーカラーはダートで素直にいければ。エルベンセドゥールはもうすこし距離伸びて。コスモプリマは叩いて上昇確実。でも順当な結果。

8日目4R1800芝
レース自体は北村がうまく乗って逃げ切り、実力どおりの結果ではない。セイウンヒーローは出遅れて後ろから、エーシンピーシーがペース上げても追いかけられなかったのが痛かった。セイウンヒーローは評価A、エーシンピーシー、クリフバニアンがB。このレースはレベル高く見てて面白かった。注意は奪取つかなかったアストラルレイ、何故か失速のグレイトフルタイム、アリマサクセス、シンボリショパンあたり。このあたりも化け次第で評価Cくらいにはなりそう。このレースの上位の馬は覚えておいていいかも。

今週あたりは負けても高評価した馬が軒並み勝利、そのうち単勝の勝負報告もします。
2006.11.26 
秋にチェックした30数タイトルの中で生き残りました。

自分の好みは、新しいものが好き。
ハーレム系は基本的にアウトも感覚的に新しいとセーフ。
あとは丁寧な造りに意外とよろけます。
そして残ったのは
天保異聞、パンプキンシザーズ、BlackLagoon2、バーテンダー、NHKへようこそ、ゴーストハント、ネギま!?、武装錬金、学園アリス、009−1、あさったの方向。、コードギアス
これでもかなりの絞り。
でも前の半年はゼロの使い魔とか涼宮ハルヒの憂鬱も好きだったりと、いろいろ見ます。
過去にはハレぶたとかグダグダなエクセルサーガとかも。
とにかく時間なくて切ってるとこんな感じで。
冬の改編も大量のアニメチェックするかと思うと憂鬱なのですが。
これからも頑張っていきます。
2006.11.26 
今までは寒いと言っても夜のことだったんですが、今日の千葉は寒すぎる
結構家で調べ物とかするんですが、もう寒くて仕方ないです。
暖房器具はエアコンだけですが、窓が大きく変に天井の高いうちでは効果がイマイチ。
自分ひとりの時は使いません。
コタツやストーブもちょっと肌が弱くてかゆくなる人なのでパス。
こうしてかなり寒さに強い人間が出来上がったのですが、寒いものは寒い
今の部屋は恐らく10度切ってますね、たまに外出ると暖かいのは仕様ですか?^^;
2006.11.26 
家にいてもなんなんでカフェによくいきます。
いろんな人がいて面白いし。
高校生2人で勉強してても、どちらかが気ぃ散らして全然進んでないのとか。
カップルが二人で全く会話なく、なんとなく座ってるのとか。
配管の話を延々と相手に話続けるおじさんとか。
女の人の隣の席に座ったら避けられたお兄さんとか。
女の子二人の間にたまたま座ったもののいたたまれなくなって他の席が空くとそこに逃げるように移動するおじいさんとか。
いろんな種類の人が隣になったりって意外とない気がするから、また行ってしまうんだろうな。
あ、ちなみに1時間半くらいいましたw。
2006.11.25 
WEEK11を終わって

AFC
9勝1敗 Colts
8勝2敗 Ravens Chergers
7勝3敗 Patriots Broncos
6勝4敗 Jaguers Chiefs
5勝5敗 Jets Bengals 

Colts敗戦で独走状態は終了、まだいくつか負けそうなの考えるとホームフィールドアドバンテージはまだまだ分からない。3敗までは第1シード十分チャンスあり。こうして見ると上位のチームは強さを見せているからプレーオフの残りの椅子は少なそう。Coltsは急降下の懸念、穴がはっきりしているが弱いチームには負けそうにない。Ravens、Chergers、Broncosは守備が安定、Patriotsも試合巧者でこれからのまとまり次第。Chiefsの上昇は不気味、駒は揃っている。4敗のチームからならやはりSteelersが恐い。昨年の優勝を忘れ、また挑戦者の気持ちになれたらもしかする。

NFC
9勝1敗 Bears
6勝4敗 Giants Cowboys Panthers Saints Seahawks
5勝5敗 Eagles Falcons 49ers
4勝6敗 Packers Vikings Rams

Bearsは独走、このままホームフィールドアドバンテージを取りそう。山はPats戦。以下6勝5勝のチームは混戦。東地区の3チームはどこもチャンスあるが、Coltsに勝ったCowboysが有力か?連敗中のGiants マクナブ離脱のEaglesは苦しい。PanthersとSaintsも対照的。Panthersはこのまま地区優勝の勢い。49ersはルーキーがマッチしてきたのか上昇し5割復帰。ほとんどのチームが後退中だけにこの混戦は続きそう。故障者が出たり、戻ったりで順位はめまぐるしく変わるだろう。ここはまだまだ椅子はありあまっている。個人的にはマクナブの離脱は痛いし控えが新人でなくガルシアで望み薄。ガルシアが悪いってわけじゃなくシステムが変わらないことでチームの状況も変わらないって意味で。

残り6週、来週はもちろんPats vs Bearsが楽しみ。
2006.11.25 
AFC西地区の頂上決戦

序盤はお互いにミスもあったがBroncosが優勢に試合を運ぶも、後半の大逆転でChergersの勝ち。
前の試合も大量リードをひっくり返して、基本的にスタミナのあるチーム、あるいはトムリンソンを1試合止め続けるのがいかに難しいかってことかも知れない。
そしてプラマーも良くなかったし、Chergersはディープをしっかり守って隙を作らなかったのも良かった。
トムリンソンは凄すぎる、もちろんラインの強さもあるが、敵にまわすと本当に厄介だ。
これで守備の核が帰ってくれば3週後はもっと差がつくかも知れない。
にしてもショッテンハイマー見るとこのチームもプレーオフまでだな、となんとなく思ってしまう。
2006.11.25 
あさっての方向

泣けました。
写真を見て都会に出たからだはもう危なっかしくてたまらない。
こうして見ると世間てハードルが多いんだと実感する。
予想通り、知らないことばっかで、本当に良い子だって分かってるからなおさら心配。
予定調和を分かっているのにかなり感情移入した。
回想シーンは小さいからだの手の表情に涙。
丁寧に時間をかけて進めてきた話だから感情移入の沁みこみ方も半端じゃない、流れ込んでくる感情はかなりストレート。
ヒロ兄が偶然から向かえに来たのに逃げるように別の電車に乗る。
期待していたのに、これで本当に生き別れになるかも知れないのに、車中から涙の笑顔でありがとうを言うからだ。
あさっての方向、ここから始めるのだろうか。
2006.11.24 
アニメだけ好きって人には渋すぎるかな?

ミレーヌ不要論の討議の中でミレーヌの過去を見る。
父「自由を手に入れろ」
ネルソン「スパイになんかなるんじゃない」
その運命は厳しくどこまで行っても悲しい。
裏に流れる黒いものをちらつかせるその世界を嫌悪しても仕方ないが、それが世界ってものなのかも知れない。
我々が真から分かってないだけかも。
最後のネルソンは悲しすぎる。
全てが、全てがうまく落ちる所が恩人を射殺することだなんて。
世界を物語る言葉、お金持ちのお手伝い、心と体を切り離す術。
そういえば0シリーズもちらっと出てきた。
このなんとも苦い所がクールなんだよ。
2006.11.24 
このアニメ、バカへの期待が大き過ぎて、他は瑣末な感じに、、、。
そして期待通りのバカをありがとう。

まず突っ込み。
神経衰弱好きってなんじゃ〜〜!
で、今回はカズキがブラボーと特訓、否、バカ特訓。
斗貴子は自分の業を思い出すために寮でホムンクルスを迎え撃ち、思い出し、カズキにこれ以上戦士になって欲しくないと誓う。
でも、ブラボーがカズキに「警察にどう話す?」って聞いた時、お前経験者だろ、と突っ込み入れてみた。
そして蝶野にはそんなとこに核金入れない!!
来週の変態は〜〜〜早坂姉弟?
2006.11.24 
バラライカ姐さんカッケー

「我々は立ちふさがる全てを殲滅する
そのためにここに来たのですよ」
「ロワナプラ、あそこは火薬だらけでいつまでもほっとけないのよ」
「私が我慢ならんものが2つある
一つは冷えたブリヌイ
そして間抜けなKGB崩れのクソ野郎だ」

ってわけで今回の舞台は日本。
そしてロックは通訳としてバラライカに同行。
レヴィも一緒に、役目はないが、あるいは、、、。
にしても日本であんなことやって足付かないのか、素敵すぎるけど。
ヤクザと手を組むにしても流儀が違いすぎる。
まどろっこしいことはやめてストレートにひたすらなホテルモスクワ。
実際はラプチェフの尻拭い。
一方で日本でのレヴィっは楽しいしかわいい〜〜w。
好きなキャラなんだけど見ててあきない。
でもロックに日本に帰って欲しそうだ。
好きになっても自分を知ってたらその選択肢が最善で、なのにロックは帰りたがらない。
お互いに平和だから見えない物が見えているというのが正しい気がする。
それが一番のこのアニメのテーマな気もするけど。
そしてお嬢こと、雪緒登場。
普通の人だ〜〜
と思ったけど、そうでもない?
とにかくカギなことは確か。
2006.11.24 
マー君がサダハル化!

というわけで今回は、アリス、婚約者とデート?
と物資を配給しない領主摘発。
もちろんお互いにからんで行くのだけど。
今回の絵はそこそこ良かったですね、まあベタな感じはアレですが。
そして前言撤回、マー君仕事してました。
謎は領主に自動小銃を渡したのは誰か?
もちろん一番くさいのはアリスの婚約者レオニールか。
でもそうなると難しい、ウィルキンスの戦車を破壊しておきながら、銃は残すのはなぜ。
もちろん組織が一つと限らないし、軍内部に協力者がいておかしくない。
銃はミスリードを誘うため?
と、深読みはキリがない、次回をたのしみに。
で、いい加減カウプラン機関(こんな名前だったような)も姿を現せ!そこにいるのは分かってるんだ!郷のお母さんも泣いてるぞ〜〜〜!って感じで。
2006.11.24 
コーネリアを撃て

弱者には用は無い!
ビバ皇帝、洗脳されそうだw。
8年前となんら思想は変わらないし、子供のルルじゃかなわない。
ただ、C.C.も言っていたけど血は争えない、で姉妹と争うと。
コーネリアの信念は命を賭けて戦うことで強さを見せること。
じゃあユーフェミアは?
何か凄い技を隠してるに違いないな。
多分皇帝はどんな形の強さだろうと他を凌駕すれば受け入れそうだからルルが本当に強くなって現れたら国を差し出すかもしれない。
平和ボケしてたらこの世界の論理に合わないだろう、ってノリかな?
今回の言葉、第7世代のナイトメアフレーム、ブルーベリー入りおにぎり、アシュフォード家。
にしてもクロヴィスとコーネリアスじゃ格が違う、あんま早く死なないで欲しいなこの人。
日本の地名がなんだかリアルでパラレルに本当にそこが壊されてる気分。
ゲットーは全国にあるってことね。
政令指定都市?
そしてルルは圧倒され、弱さを露呈、C.C.に救われる。
奇しくもC.C.の言葉どおりに。
でもいったい誰と話してたの、この子?
もしかすると同じのが他にいて、、、面白くなりそう。
にしてもワンカットで謎の行動のミレイ、ニーナも気になるし、スザクとシャーリー接近?
伏線が縦横無尽に、でも流れの速さは◎。
やっと最近慣れてきたけど、まだ人の名前覚えられず。
雑誌とか見ないから設定が、、、。
最後のルルの言葉は最初の皇帝の言葉とつながるか。
2006.11.24 
最初っから大味な展開、出だしからミスの応酬。
SackからのFumbleLostやらIntercept。
お互いのミスでミスしすぎたほうが負け。
でもこの試合の動きを決めたのは我慢比べを決め込んだColts。
今年のColtsは万全の勝ちばかりでなく接戦や逆転もあった。
もちろん底力もあるしいかなる試合でも勝てる、あるいはそうゆう試合に慣れたチームにしたかったのだろう。
しかし気持ちの差も出ていた。
標的にされたColtsはスカウティングされ、プレーを読まれている部分も多々あったし、Cowboysは激しいラッシュと激しいヒット。
Coltsの落球が目立ったのは、プレッシャーによるマニングのブレとハードヒットに精神的に苦しめられたレシーバーの恐怖心もあったようだ。
そしてディープへのパスを許さなかった。
一方Cowboysは序盤完封されてたものの後半ジョーンズ、バーバーのランが決まりだすと形勢逆転。
ランが出ればパスも決まる。
特にグレンへのタイミングパスは非常に効果的、ラッシュもままならず消耗していったのはColtsDeffenseだった。
でもここでColtsが負けたのはColtsにとって良いことに思う。
後6試合で立て直す猶予がある。
勝っているからできないこともあるはずだ。
しかし昨年の失速もあるからこれからが大事。
次のEagles戦は非常に大切。
まあ、Eaglesにとっても大事なのだけれど、、、。
Cowboysはツボにはまると強いがミスが多すぎ。
今回は相手がつきあってくれたが、序盤で差をつけられていたら崩れていても不思議はない。
お互い課題ぎっしりな試合だった。

最後にNHKBSで見たが、解説が一人よがりで困るし、状況を把握していない、説明してくれないのが気に入らない。
しかも戦略的なことに対し疑問を言うのは良いが視聴者でも分かりそうなことにそうなるのは困る。
日本のアメフトはそうなんだろうが、アメリカじゃもっとラディカルな戦略を繰出すヘッドコーチもいて、そこに対応できてないように思える。
大橋巨泉を呼んだりしてた時のほうが良かったようにも思える。
ちょっと見ててむかついたので。
2006.11.23 
かっこいい!!
とにかくめちゃくちゃクールだ。
今回も息を付かせぬ展開。
紙幣の原板を持つジェーンを逃がすのが仕事。
しかしマイアミの田舎カルテルがロアナプラの酒場のフリーランサーを全て雇って追いまくる。
アジトのファッキンワンダフルな展開(炎上)にまたまたクールなダッチのセリフがたまらない。
レヴィとエダのコンビはシェンホワとノコギリ女に苦戦も嬉々として戦う。
どこぞの予定調和的なアニメと違って、主要なキャラも半殺すし死にそうなのは確実に死ぬ。
笑えたウィザード、名のっているそばから倒される。
ノコギリ女は話せる道具を失って戦意喪失。
おかしなの多すぎだが、まともじゃこの世界生きられない。
戦いは船上に移って、ラフストック、ロデオドライブ、ブルライド、なんとでも言って良いが振り落とされた奴らは幸せな部類。
最後は暴力女と尼さんに殺される。
マイアミのえせカウボーイ、思い出さなくて良いことを思いだしエダに消される。
エダはCIAの潜入捜査官かなにか?
そしてベニーのコンピュータの腕にジェーンがキスをすると。
エンディングも吸い込まれるような音調。
前回もそうだが1シリーズ終わったのに後味が悪すぎ、そこが良いんだけど。
これず〜〜〜っと続いてくれないかな。
2006.11.23 
戦災復興、GONZOらしいというか相変わらず背景暗い。
今回は赤ちゃん入りま〜す。
というか、おっぱい、本当に適当すぎる展開。
戦闘無いとなんか好きじゃない。
しかしお祭りですらない、暇な課なんだなここ。
特にステッキン曹長!
仕事してるとこ見たことないんですが。
ハンクス大尉からOK出たけど仕事山積みなの?本当に?
まあマー君もだけど、、、正直ブラウン管(最近は古いけど)のこっち側に良い仕事してる?w
一応、闇市でオレルドの素性が知れる、少しベタかな。
前回ラストのふりはなんなの?
期待して損したよ。
とにかく全体のベタさが好きになれない。
2006.11.23 
今日は昼からお風呂沸かしてみました。

朝出勤前にシャワー浴びる人なので半年以上入ってなかったんですが、やっぱり良い
うちのシャワーは分かりやすい奴で、熱くするとお湯の量が減って物足りないから、冬になるとお風呂が楽しみに
入りながら、なんとかの湯、とかっていうの入れて楽しみたくなってきたから、次の休みあたりチャレンジかなw。
2006.11.23 
こっちは外国馬はいませんでしたね。
どうやらアメリカのBCの日程との兼ね合いらしいですが。

ここはまだ傾向が簡単ではなくて、今回は日本の馬だけ見れば良いから楽ではあるのですけど。
ただ、実績も勢いもない馬が来ることはないようです。
東京の時に限れば、前走5人気以内か連対で埋まるのです。
これを読み解くと、前走は武蔵野SかJDCが多く、それ以外は格が落ちるわけで、実績があれば人気になり、でなければ前走好走という勢いがないといけないということです。
だから荒れてるようで凡走を繰り返していた馬が化けると言ってことはないのです。
それでも絞れないくらいに強いのが揃ってはいるのですが、、、。
あと重賞以外からはかなりの勢いがないと無理そうです。
3歳や連勝中とか底の見えないところがないと。
これでも10頭くらいは残ってしまうのですが。
前走の距離は気にしないで良さそうですが、JBCマイルの馬は来てません。
しかし傾向が決まってない今、このあたりから来て大穴ってこともありそうです、特にメイショウバトラーとか恐いですね。
自分としてはあとは、3歳の取り捨てと休み明けが来ないレースだからヴァーミリアンを切るか?でもルメールだよ?って感じでw。
あとJBCクラシックの順位は入れ替わるから、恐らくやるたびに順位が変わるレース。
どこから行っても良さそうです。(無責任
シーキングザダイヤが2着の馬単で流せば堅いんじゃないですか?w
2006.11.23 
予想をギリギリで書くのは無責任かと思って少し書いてみます。
と言ってもあくまで傾向を読み解くくらいですが。

まずJCですが外国勢が少ないです。
これでディープが勝ってももう一つ世界で一番というには足らない感じが。
もちろんウィジャボードは欧州年度代表馬ではありますが、負かされた馬に勝たないと。
まず、このレースのポイントは外国馬と日本の馬を分けて考えること。
正直外国の馬は分かりづらいです。
人気どおりに来ない上に前走大敗してても化けたりするからで、人気のない馬が勝つと「日本の馬場があってたのでしょう」で片付ける始末で。
細かく見ると前走負けてJCで来た馬は斤量が下がって激走してる馬が多いです。
まあ今回は2頭ですからあまり細かく考えなくても良さそうですが、ウィジャボードはもちろん強いもフリードリアは初の海外遠征で好成績、しかもアメリカの軽い馬場で好走。
前走だって人気はなかっただろうに結果を残して、実績不足を勢いでなんとかする可能性も。
人気なさそうで面白いかもですね。
日本馬は結構堅いようですが、問題は3歳馬で、過去にも不人気馬が来ています。
と言っても丸外以外なら前走GI5着以内には来てて決して侮れない。
一方古馬は強い馬が来る傾向が強く3着以内で4人気以下だったのはメイショウドトウ、ナリタトップロードくらいで間に外国馬が入ってたの考えたりGI実績考えれば日本では3本の指に入る馬。
こうして残るのは
ウィジャボード、ディープインパクト、ドリームパスポート、ハーツクライ、フサイチパンドラ、フリードリア、メイショウサムソンでしょうか。
以下1頭づつチェックすると。
ウィジャボード@世界でも屈指の馬であることは間違いない。去年は5着も不利があって、レコード決着にも対応、日本馬の最大の脅威には違い無い。
ディープインパクト@日本競馬史上最強はこの馬だと思う。しかしサンデー産駒というのは勝つと強くなり負けると弱くなる傾向があって、前走の敗戦は心配。能力さえ出し切れば圧勝まで。もう一つ上のギアが使えるか。
ドリームパスポート@良くも悪くも今年の3歳はこの馬が中心と言っても良さそう。一瞬の切れは3歳最強、前走もこの血統で3000mを克服するのだから能力の高さが伺える。うまく流れに乗ればマイナス2kgが生きることも。
ハーツクライ@ルメールが乗って大変身。ここ4戦は圧巻だろう。ゼンノロブロイもそうだったが、外国の騎手とサンデー産駒は相性が抜群らしい。今回もルメールでどんな作戦を取るか楽しみ。一転追い込みもあるだけに侮れない。
フサイチパンドラ@今一番伸びしろがあるのはこの馬。春は気性に問題をかかえ、ちぐはぐな競馬が目だったが秋に成長、使う度に成長して相手は楽ではないが53kgで牝馬の切れを引き出せれば化ける可能性も。スイープをも抑えた末脚が炸裂するか。
フリードリア@前述の通り、4歳にして7戦で成長を待ったのか今年急上昇。あなどれない。時計はやや不足。
メイショウサムソン@前走は案外ももともと切れがなく35秒くらいが限界?厳しい競馬向きで今回は不利かも知れないが父オペラハウスだけに叩けば上昇する。使って成長してGIを取ったことを考えると侮れない。

自分はこれをベースにして予想するつもりです。
以上


2006.11.23 
日曜に消えたブログですが、結局前日のは帰ってきませんでした。
始めて早々こんなことがあって、少し萎え気味ですが、こうゆうこともあると学習したということで。

最近はカウンターの付け方も分かって、使い勝手良くなってきました。
他の人のも見てますがコメントとか少し不安で書けなくて。
まだまだこれからですが頑張ってみます。
2006.11.22 
オープニングとエンディング、どっちも良いよね。
そこに出てくるキャラもあと少しで揃う?

陛下素敵だw
そして良い学園だw
7年前の話はこれからなのだろう、しかしスザクっていったい。
ナナリーとも面識あり。
最初は猫が諜報の道具に?
と思ってけど単なる陽動。
でも作る人が猫好きな予感。
ミレイ会長も素敵すぎるな、盛り上げ方を知ってる。
少し惚れそうw。
まあ落ち着くところは予定調和もルル翻弄班増強中w。
結局スザクに学園での市民権をあたえることに。
スザクに力を使うのは本当に大事なところ、あるいは使うのは卑怯とルルは思うのか。
そして陛下の訓示は気持ち良い、差別はあり、平等は悪、最高だ。
まさに現在の某国の本音をストレートに伝えて構図ははっきりも、理想は所詮極端なもの。
成就しても皆が納得しないことは必然。
ルルは確かに皇帝の息子であることがここでも見て取れる。
今回も謎を含めた多くの新しい情報で翻弄させられる。
そして忘れてはいけない、ルルとコーネリア、ユーフェミアは兄弟。


2006.11.22 
この質でゴールデンじゃないの?
と知り合いから言われたけど、アメリカ人見たらどう思うか。
でもそれが狙いと思ったり。

結局関東では深夜なわけですが。
今回も新しいことてんこ盛り。
皇女が二人も初登場。
コーネリアにユーフェミア、どっちもかなりきっちり関わって来るようで。
アラブの国っぽいところはイラクなの?
とにかくエリア18ってことはブリタニア世界侵略真っ只中か。
ここもなんか黒い。
にしてもC.C.生きてるし、謎のまんま進むから気になる。
キャラもルルーシュ翻弄班隊長みたいだしね。
しかしルルのナナリーへの必死のフォローがなんだか微笑ましい。
でもC.C.もっとルルに力くれる?
あるいは仲間の誰かにあげたりするか、ハイテンポで進んでいくけど先は長い感ありありがなんか良い。
スザクは無罪放免も第3皇女とデートするわ、ジェレミアを助けるわで忙しい上に最後は学園に入学。
カレンへのキスは後につながりそうだな、見られてるし。
スザクはCLAMP的にシャオランキャラでツバサのそれとかなりダブる。
少しはからんでるのかな?
そのうちモコナとか、、、、。
でもレジスタンスもブリタニアの内部でも抗争があって一筋縄じゃいかない感じ、これって何クールくらいやるんだろ?