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ゼロの使い魔~双月の騎士~ 8話「魔法学院の危機」

アルビオンはトリステイン、ゲルマニア連合軍に押され気味。
だから魔法学院を狙うの?
その魔法学院じゃ前線に行くアンリエッタについて行くって聞かないルイズエレオノールが捕縛、監禁w。
そんな魔法学院にアルビオンの奇襲、犠牲者は増える一方、夜のうちにあらかた占拠されてしまった。
敵の狙いは貴族の子女たちを人質にアンリエッタを脅すこと。
さなかにコルベールは援軍を呼ぶが時間は無い。
炎を扱う敵のリーダーが仇と知ったアニエス、しかし敵は戦い慣れていて追い詰められる。
ルイズたちも気がついてキュルケタバサと合流、しかしコルベールは逃げろという。

この後の展開もコルベールが敵のリーダーが探していて、アニエスの探す仇のリーダーで、それがいろいろ作用するって感じ?
あんまり読めても面白くないもんだ。
ここんとこバランスが良くないかも。
一応決着のつく次回を待つしかないけどね。
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Date: 2007.08.31 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

らき☆すた 21話「パンドラの箱」

なに~~、って感じで始まってw。
かがみの部屋のぽんたくんは通常アイテム、ちなみに覗きはいけないよ!(ビシ!)
こなたのコミケ資金は実態?ねえ実態?
クーラー部屋はオアシスなのだよ^^。
唯姉さん登場!物怖じ無し!
唯姉さん←ゆたか、って方向に吸収、、、。
お姉ちゃんびっくりだー!
しかしみなみと唯姉さんのテンションのギャップが^^;。
やっさいもっさいの意味探したけど底抜けで良いのかな?
相変わらず勉強できないつかさ、多分ぽてまよじゃないけど勉強苦手なんだよあんた、お嫁さん目指しなさいw。
ゆたかは上級生の中で目立つ、小さすぎ!こなたは下級生の中でも目立た、、、。
Aボーイも萌え萌えです!
「だいぶ日本にも慣れてきたねえ」「ピンポイント過ぎるだろ!」w
ひよりは常にネタを考えて、これよくわかるよ^^;。
夢のように思い出そうと思っても思い出せないんだよなぁ;;。
メガネ無しのひよりもナカナカ。(ニヤリ)
後半は修学旅行、今週京都行ってきたけど、なんか悔しい、、。
バスガイドのくだらんギャグには沈黙じゃなくて、失笑を!
つかさ、奈良の鹿たちに食べられるw。
修学旅行イベントは外せないね、ってわけでかがみにも来たーーー!(?)
エクスカリバー!
清水寺の縁結びんとこでおみくじ、かがみ半吉て^^;。
つかさのキーホルダーのなで方はなんとも^^。
銀河鉄道かい!っていうか白石丸出しかい!
カシャ、カシャ、カシャ、ハァ。
いざ行かん聖地へ!(おまえらのな)
かがみは手紙で呼び出されてドキドキ、オチは見えてたけどwこのアニメに限って!
仲居さんはクローン人間w。
そして京アニへ、まあそれはそれか。
「おたくのマロンが分かってないねえ。」
これ知ってたら調べて行ってたのに;;。
で、最後の記念に恥ずかしいプリクラw。
WeLoveKagame!w
やる気ある時のメンテナンス、マジ凹むっす、マジっす!

★ラッキーチャンネル
この人もちょっと分かってきた、そんなこたぁどうでも良くて白石みのる乱心!
でもカメラの動かし方は良かった^^。

EDは大自然、ウェルカムトゥーアイドホー!
あきら様の合いの手が良かったです。
これって普通のED作るのとどっちが金かかってんのかな?
噛むんじゃねえよ!
ダメだろ、やり直しだな!
ハイ、OK~~~~~!って感じ?

とにかく京都に行ったのに京アニにいけなかったのは不覚、次はいつ行くのやら、、、。
今回もいつものらきすた、楽しかったよ。
完全に定番化してて、それで良いかなって感じで。
個人的にはパティひよりに沢山出て欲しいし、絡んで欲しいけどなあ。
もう2,3回バイトんとこ行こうよ^^。
Date: 2007.08.31 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

クレイモア 22話「ピエタ侵攻?」

今回も二つの場面を行ったり来たり。
口元を血に染めたプリシラの瞳は澄んでいて、それにとまどうラキ
イースレイとの会話は人間の思考に閉じ込められたラキには分からない。
そんなイースレイに何を思うかついていくラキ
そしてピエタから来た村人からクレアの存在を知り、プリシラの制止を振り切ってピエタへ走り出す。

ピエタではリガルドクレイモアの交戦、ミリア狙いにクレアデネブヘレンが対抗、ただクレアはほぼ覚醒者な感じが^^;。
戦意のあるのはこの4人のみなのも事実。
ミリアリガルドの戦いは高速、それについて行くことすらできないヘレンクレアデネブは傷つき倒れてしまう、仲間を倒されても敵に傷一つもつけられないまま。
だがミリアにも限界が近づいてきた、クレアのフォローも効かず、ついに捉えられるミリア
その時、自分の不甲斐なさから速さを求めるあまりクレアは覚醒しかけミリアにとどめを刺そうとしたリガルドの手を切り落とした。
しかし、、、。

覚醒しそうな時にラキが来るわけだ、人間の心が残ってるうちにリガルドは倒せる?
それとも何かに目覚めたってことになるのかな?
とにかく次回には繋がるのかも知れない。
どっちにしてもミリアが倒れた今、最下位ナンバーのクレア頼みってのも皮肉あだな
ラキもプリシラと会って考えが変わって行ってるし、イースレイに考えは無いと思うけど、プリシラにも影響与えたかもよ?
次回からは最後のシリーズ突入。
結末は想像できん^^;。
Date: 2007.08.31 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

クレイモア 21話「ピエタ侵攻?」

南の町ピエタに向かうラキ、イースレイ、プリシラ、着く頃には終わってる?
ピエタにはイースレイの軍が向かっていた。
そしてこれは南へ出て行くための足がかりにするつもりらしい。
覚醒者は前回の3匹とは比較にならないくらい強くて多い。
一方のクレイモアも経験とコンビネーションの良さが出てきた。
しかし敵は強大、次々と倒させる格の低いクレイモアたち。
一方で撹乱しながら、1体1体倒されて行く覚醒者
ジーンの溜め技、ウンディーネの怪力、フローラクレアの高速剣、決め手を生かした作戦をたて、まんまと覚醒者は罠にかかっていく。
鳥瞰するリガルドは戦力的な相手の驚異の粘りに動きだす。
一方のラキはプリシラが人を食べているところを見てしまう。
妖魔と思ったラキにイースレイ覚醒者だと告げる、でも泣きながら家族のことを口にしながら人肉を食べるプリシラにラキは背中を抱いて食べることを止めることしかできなかった。
ピエタでは敵の動きが止まった、銀眼の獅子王リガルドが現れる、覚醒者の中でも高位の者、他の覚醒者は引いて隊長だけを狙い、数えるように潰して行く。
残るはミリアのみ、唯一リガルドに限界寸前で襲い掛かるクレアも相手にならない。

かなりの厳しさの中でどう生き残るか、ラキとのからみもあるし。
にしてもこの恐ろしい敵の表現は良いね。
今まで対等に戦ってたのが雑魚で、その格上が来ると全く相手にならない、そんな相手に突破口があるのかな?
それにクレアがどれだけ絡むかも見モノ。
でも一機にベロニカウンディーネジーンフローラとあっさりだもんなぁ、次見るのも恐いw。
Date: 2007.08.31 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

おおきく振りかぶって 21話「もう一点」

8回表、西浦の攻撃、打ち上げたけど良いとこに落ちて出塁、ノーアウト1塁。
敵は走ると思ってるけど田島が打席にいるからモーションは盗めない、でも警戒されるのは良いこと。
捕手は4番田島を警戒、この勝負に賭ける、田島も粘る、ストレート勝負、シンカーを混ぜて、最後には打ち取られる。
田島でも見えないシンカー、落ち込む田島
そして仕方なく1塁コーチャーに行く、ただそこからランナー走る走るw、混乱する敵の監督。
投手も混乱して次の打者四球でまた走って、あっという間に1アウト2,3塁。
ここで桐青は万全を期して満塁策。
三橋の頑張りに堪えたい7番水谷
水谷の2塁への当たりは足場を取られた2塁が飛びつけずライト前へ。
同点、しかしバックホームはさすがの本塁タッチアウト、2アウト1,3塁。
でもって三橋はあっさり三振。
そして8回裏に入る。

読み合いが相変わらず痺れる^^。
田島が鍵と思ったけど、そう来るか。
最後の回につなぐには2人は塁に出ないといけないし、やばいまたワクワクしてきたw。
でも敵も三橋のストレートが気になりだした、しかも機動力も使ってきそうだし、なんとか粘ってもらわないと。
にしても今回は半イニングだけ、このクール内に試合終わる?w
Date: 2007.08.31 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

ヒロイック・エイジ 21話「惑星コドモス」

今回はついにディアネイラとプロメが、銀の種族と鉄の種族が出会う。

アルゴノートはコドモスへ銀の種族と和解するために向かう。
そしてイオラオスを従えるだけで惑星へ、その刹那、プロメの元へ移送される。
その会話は統一精神で銀の種族に、そしてアルゴノートにも伝わっていく。
互いの違い、黄金の種族の意志の解釈や裏切られ感、銀の種族の事情、互いのそれまでの思い。
次第に銀の種族の多くがプロメへ賛同し始め、鉄の種族への攻撃は沈静化していく。
活路を見出したニルバールはコドモスへ向かう。
その会談を認めたくないパエトーの一撃がアルゴノートに迫るが、刹那、別の銀の種族が盾となり守った。
そして統一見解、星々の導き、争いにも意味がある、そして黄金の種族発祥の地を目指せ、エリュシオン。
残る問題はロムローとノドスの争い、ユティは戦いの中、今にも狂乱しようとしていた。

そう来るか、まあお互い話の分からない人が排除されつつあるし、もちろんコドモスに行ったことに意味があったわけだけど。
そう考えるとよくできてる部分はあるね。
にしてもディアネイラの豪胆ぶりはすごいな^^;。
とは言え鉄の種族で銀の種族と渡り合えるのはこいつだけな感じ。
次回はユティが狂乱しちゃうみたいで、簡単に想像できるのは、カルキノスが鍵ってこと、エイジディアネイラがいたように。
Date: 2007.08.31 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

ドージンワーク 9話「ポロリもあるよ!同人大会」

海へ行くの回、年長者のほうがはしゃいで行儀が悪い^^;。
でも露理の策略、合宿らしい、黒幕はジャスティス
2日後にかねるなじみは同人誌即売会やるぞ!
露理も夏なのに黒いw。
も駆りだされるけどジャスティスの監視の目は激しい。
つか、かねるはその妙なセンスがネックじゃ、、、。
なじみは普通すぎw。

★ドージンワクワク
ヒロユキ先生宅へ、がさ入れが激しすぎるw。
しかも反応がしすぎてうるさいしw。
さらに原作者を凄い追い詰めた上に、アシを味方につけるしw。
にしてもこいつら物怖じってものを知らないw。
でも書き方は分かりやすくて良かった。

って感じで前半はなんだか微妙、後半はちゃんと進んでるけど、多分できるまでは一切の予断は許されないとみた。
Date: 2007.08.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (3)

携帯買いました^^(2)

今回は使い勝手ですね。
自分の使い方で前と変わったのは
1、MicroSDの容量にもよりますが、テレビが見れるのはもちろん、録画ができます。2GBなら6時間くらいは録れます。
2、音楽が沢山入れられる。もちろん録画と同じ領域だから限界はあるけど、パソコンの中で携帯のデータフォルダ内のデータを編集できるから、それが便利で、音楽の出し入れとかもやりやすいです。

1に関してはTVが見れるだけで甲子園があった頃は気になったら途中経過が簡単に見れました。あと昨日まで京都に行ってたのですが、関東で普段見る番組を録画しておいて、向こうで暇な時にみたり、新幹線とか暇な時に見たりもしました。まあ実際は関西でもやってたのですが、、、。

2は普通の音楽プレイヤー感覚で良いのですが、ディズプレイがあるので編集とか結構しやすいかもです。自分はそうゆう物を実は持ち歩かない質なのであんまり分からないのですが。ちなみにプレイリストをいくつも作れて、入れ替えも簡単です。

他の機能はまだ調べてるとこですかね、またなんかあったら書きますね。
Date: 2007.08.30 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

大江戸ロケット 21話「脱線は三度まで」

幕府にロケットを作るの許してもらって、なんだか生ぬるい展開。

そんなロケット作りのための向島に芝居小屋?
源蔵は人間に復活、でもって流れで芝居に出よう、お伊勢が監督やるってのが気になるけど、ロケット作りと交わるとこも結構いる、ちなみに主役は結局源蔵w。
この芝居は今までのロケット作りと、ソラが月に行ってしまうまでの話、だから清吉は嫌がおうにもソラとの分かれを意識してしまう。
お上も一応お咎め無し。
あと中ノ島なにがしは、ドリルとか
いろんなパクリじゃんw。
実は源蔵の声はちゃんとソラがすることに。
おりくの登場はうる星やつら入ってたw。
天天天鳳の立ち回りやら仕掛け、からくりはなかなか。
でも清吉は芝居が進むに従って元気がなくなっていく、ソラの言葉が突き刺さる。
最後、源蔵が躊躇した時に、繋げと言われてソラは本心を口にして、それにドキドキした清吉が爆破ボタンいっぺんに押して小屋は大爆発w。
でもそうゆう清吉ソラの気持ちを自覚させて整理させるのが目的なのかな、お伊勢が怒らないんだから。

そうは言っても別れはくる、本当にかぐや姫みたい、銀次郎お伊勢も二人に甘いなあ。
でもっていろんな伏線が生きてきて、段々最後の一点に近づいて行く感じは演劇のそれ。
意味が分からないことが紡がれて、最後にその全てに意味を持たせていく。
長屋の誰が欠けても良いキャストにならないように。
ってわけでオチは大切、演劇の後味はそこで決まるんだから。
にしても題が最後に出るの慣れない、意味はなんとなく分かるけどw。
Date: 2007.08.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

ぽてまよ 15話「おかいもの」&16話「WINTER HAS COME」

こうゆうほのぼのアニメはあずまんが大王の系譜、最近なら苺、ひだまりあたりかな。

15話、前回のおこずかいの繰越の300円でおかいもの♪。
あ、車とか家は無理。
心配は誘惑に弱いことw、でもぐちゅ子追っかけるとまりに巻き込まれたり、犬に追っかけられたり、泳いだりw。
あとほんわか3人娘は暇すぎてジグソーパズル、もちろん完成寸前に追いかけっこが通過して、、、w。
あと最後にはぐちゅ子ととまりは仲良くなって、ところでおつかいは?
っていうので結局パン屋さんに家まで送ってもらって、素直が好きなホテルブレッドが買いたかったんだね^^。

パンパンの詩のほにバージョン聞けた^^。
釘宮理恵のこうゆう声は意外と新鮮。

16話、いきなり哉純みかんの押してはいけないボタンをポチッとw。
寒くて曇った窓ガラスに、牛w。(どうやって書いたか想像できんw)
ねねのとこに泊まって、兄うるさい、無道と薫(むったん、っていつも言ってる奴)で謎のプレイ。
ねねのものまねまた来たw。「むったーん、ハァハァ」
みんなにばれてるネタでず~~っと奴隷してるんだね、むったん。
雪が舞う、校長に会いてーー!w
はやったぽてまよは、窓からダイブ、日の丸弁当^^;。
でもって雪合戦開始、したらに攻撃した奴はぐちゅ子が瞬殺!
そんなぐちゅ子をおちょくるねねって凄くねえ?w
「いいかげんに止めろよ!」w
でもってぽてまよ素直の裸ジャージに失禁w。

雪を鮮血の鮮やかさに使うとは^^;。
のかみ合わないセンスも○w。
今回もまったりしました^^。
Date: 2007.08.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

天元突破グレンラガン 22話「それがボクの最後の義務だ」

予告でアークグレンラガン、ってどうゆうこと?(わかってるくせにw)

ヴィラルもちゃんと啖呵切って、裏で絶対練習してるw。
月には巨大な発射口、そこはグレンラガンが当たる、ロージェノムの言どおり、ガンメンはアンチスパイラルによく効く。
「ぼんやりしてると、廊下にたたせるわよ」w
ヨーコも参戦w。
安堵する市民の気持ちが力になって螺旋エネルギーが回復するアークグレン、ロシウの限界。
月面の発射口は無数に現れたけど、関係無い、逆に一網打尽w。
でも敵もさるもの、2つの大ムガンはグレンラガンとアークグレンを包囲し潰しにかかる、でもついに来た!
もうわけわからんグレンラガンがアークグレンと合体変形!!w
敵も最終合体して立ち向かうけど、勢い乗せたら手がつけられないからw。
でもって時空の穴が開いて敵はその中で爆発する。
次は落ちてくる月、でも相手がでかすぎる。
ただ、復活したロージェノムが思い出す、月も超超超巨大ガンメンだと。(どこまで超つけても次がありそうな、、、)
月の中心のコアにドリルを差せば制御可能になる。
でもニアがドリルの口に立ちふさがる。
希望を消すのが目的というニア、でもその困難がみなを強くしてくれたとシモンは言う。
「オレの前に現れる時、お前はオレにいつも助けを求めていた。」
そしてシモンがドリルを差し込んだ時に、ニアは避けてしまう。
月は止まったが、ニアはアンチスパイラル中央へ召還され、シモンはどんなに確率が低かろうと絶対助けると告げる。
でも少しだけ伝わった。
こうして地球は生き残った。

やっぱアークグレンラガン来たw。
しかももっと大きいガンメンて、ロージェノムどんだけぇ。
一番褒められて良いはずw。
次はもっと広い宇宙に出て行くか、まあ流石に地球から出るのに7年はかけないといけないか。
良い流れかな。
ここんとこは絵も動きも良いし、高評価、アニメも勢いに乗ってるからこのまま行け、だな。
Date: 2007.08.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

天元突破グレンラガン 21話「あなたは生き残るべき人だ」

宇宙空間に出たアークグレン、でも超強大ムガンに待ち伏せされていた、包囲されている。
そしてヨーコは離れ小島の先生になっていた、子供達と触れて、何か分かった、守るものも増えた。
そんな時にニアの月落下とシモンの拘束を知る。
島民も避難しようとするが、荒くれ者が自暴自棄になって島を占拠しようとして、ヨーコの堪忍袋の緒が切れた。
「テストに出るから、よくおぼえておきなさい」w
颯爽と撃破。
そして子供達の好きな空を取り戻すために、シモンを助けに向かう。
救ったシモンの目は死んでない、そして大グレン団の面々とヴィラル、みんなで月を止める。
そして月に向かって打ち上がる。
宇宙ではアークグレンが包囲されていた、不安に人間の心が出力を低下させる、ロシウの限界。
そこへシモンが現れる、人間の意志が螺旋の力になる。

カッコいい!グレンラガンはこれでないと!
まず、ヨーコのこと、あまりの大人しい身なりに最初分からなかったw。
にしてもメガネのヨーコは言いね、素敵過ぎる。
もちろん胸は健在^^。
まあ、都市化したカミナシティだけ見てたら、なくなっても良いかもって、思うけど(そう?)、ああゆう平和を知ったらちゃんと守らなきゃ、って気分になる。
だからヨーコの回想だけじゃない、良い回じゃないかな。
にしてもヨーコの胸にもぐりこむブータに、みんな生唾w。
シモンヴィラルの組合せも悪くない、ロシウの限界とか、流れが変わるのが良い。
次回も景気良く行こうぜ。
Date: 2007.08.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 22話「誓約」


真名慎吾に真実を語る、精神侵食を知りながら誘ってしまった。
自分で自分をコントロールできなくなってしまうかも知れないのに。
それでも慎吾真名と会えただけで相殺w。
セルゲイと慎吾の会話、純粋すぎる慎吾と政治や戦争の汚さの違和感から、セルゲイは聞いてしまう「この国の指導者を信用できるのか?」と。
そしてプラクティカルベースは軍部に完全占拠され、今まで戦ってきた仲間は次々拘束される。
アメリカとはすでに政治決着、スサノヲは武器もないままジュピターに打たれ終了する、というシナリオ。
スサノヲから全ての武器が外される。
慎吾は気絶させられ、またスサノヲが都市を電磁雲で破壊する夢。
起きた時、恐らく死ぬ、ということを楽市と真名から知らされる。
そしてジュピターが厚木に降下、搭乗者のオルドリッジは茶番を許さない、と日本に通達する、そんなジュピターの挑発でスサノヲが暴れ始め、軍部にはどうしようもなく、混乱に乗じて楽市に逃がされた慎吾真名は暴れるスサノヲと出会い、登場する。
ジュピターも共鳴するようにプラクティカルベースに近づいていた。

これでわずかながらも勝つ可能性は残った。
でも武器は全然ない上に相手はユーノワ級じゃ厳しすぎる。
それでも、慎吾の夢のスサノヲが電磁雲を発生させるってことはジュピターの技を奪うこと、しかも都市を破壊するのは暴走?
結局薄汚い権力者に踊らされる結果がむなしいけど、結局暴走されたらなす術無いわけで、これで日本が勝ったらまた戦争?
次回の決着の形次第か。
Date: 2007.08.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 21話「衝動」

最近プレオープニングに芸がない。

前回の勝利はどうやったか分からない、でも戦士の休息。
勝ったから負けた国の情報一杯w。
しかしプラクティカルベースは軍部に掌握されていた。
戦いを肯定する慎吾スサノヲ、そしてマサヒトの面影を見て、不安な気持ちになる真名
その夜、荒野でスサノヲらしき自分と対峙する夢、でも今回は電磁雲で都市が破壊されるおまけつき。
そして突然暗闇から浮かび上がるスサノヲ真名が走ってきて、その真名の上から雷、予兆?
その頃、真名は何者かに襲われていたが慎吾の飛び込みで、相手がカナと知り気絶させる。
こんなことが起きてもなお、詳しいことを知らされない慎吾カナは軍部の差し金?
司令や楽市は軍部に不信感、そしてカナマサヒトと同じようにカプセルの中へ、、、。

慎吾真名を信じているけど、楽市に口止めされて言えないことがあることも知っている。
でも素直でまっすぐで、だから信じてるから、相手も半端なことができなくなる。
真名の不審はスサノヲへのもの、慎吾を好きでも侵食が恐い、スサノヲは何を考えてるか分からない。
司令たちと楽市は軍部に不信感、軍部は多分アメリカに勝たせようとしてる、でも国民の目は考えている。
最大の敵は味方にいるということ。
次回あたり、完全掌握にかかるのかねえ。
Date: 2007.08.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 20話「試練」

GFにはそれぞれ、ギリシャ神話の神が割り振られてて、そんな因縁もからむし、GFが搭乗者を決める以上、国家間と言いつつGF自信の戦いになる。
でもだからこその搭乗者はそれに振り回されて、そんな人間模様。
どこかヒロイックエイジやアイドルマスターな臭いはするね。

残るはロシア、アメリカ、日本。
軍部の命令でロシアと戦うことになるけど、遠征でかなりの分の悪さ、軍部の意図は?
一方で搭乗者は侵食によって精神が食われGFの狂気を制御できなくなりつつある。
過剰で残酷な攻撃、しかし百目の影響には敏感になってしまう。
血管のように浮き出る侵食、でも慎吾は違う、選ばれたとも違う、GFが搭乗者を助けるように心がある?
でも先んじてロシアが休戦解除、戦闘開始。
イシュタルの力を手に入れて無尽蔵のエネルギーに百目、分が悪過ぎる。
そして百目によってスサノヲの自滅を誘い、慎吾の夢?、学校、プラクティカルベースの面々が家族、司令たちは両親、中央国の二人は兄とその嫁、真名もウッチーも家族、だけど、慎吾は違うことに気付く。
真名は自分を囲んでた人に命を狙われ続ける、でも慎吾が助けに来て、夢がリンク、引き戻される。
不意打ちの一撃が百目を砕く、そして接近戦で一気に蹴りがつく。
ユーノワを切った刹那、大爆発、地球を壊さんばかりの高エネルギーに包まれ共倒れ?
ほくそえむ軍部、司令たちはそれに不信感。
しかし映像が戻るとスサノヲがそこに立っていて、ユーノワの搭乗者まで救っていた。
そして広がるプラクティカルベースの軍部への不信感。
残るは日本とアメリカ。

アメリカと繋がってる軍部の命令の元で動くってことは勝てないはず、それをどう乗り越える?
でもそんな国家間の荒らそうすら小さいことになる何かが起こるとにらんでるから、全然ありかと。
でもよく勝ったな、これはインドの共鳴感応したおかげかもね。
でもどっちにしても戦争に狩りだされた奴らは幸せになれそうにない。
ちょっと頽廃的な感じに、結末は気になるね。
Date: 2007.08.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

2ヶ月ぶりのFFXI

オンラインゲームって何が流行ってるのかな?って思うけど、スレッドテーマの書き込みの数って意外とバロメータですね。

昨日パッチを期にほぼ60日ぶりに復活。
ミッションは進めてるんですが、アサルトは届いてなくて中尉試験受けられません。
あとチョコボサーキットもまだ、まあぼちぼちやってきますわい。
でもこれでなんだか生活できるゲームになってきた感じですね。
チョコボ育てて、レースさせてお金儲けもできるし、それなりに育てることは必要だけど全部できない以上は選んで自分らしいプレイができる。
一方で戦闘に特化して異常に強くしても良いんです、まあそれを他人に押し付けたりはまずいですが。
ただなんていうかお手伝いの集まりが悪い感じもします、余裕の無い世界になってるんですかねえ。
フレンドも成長すると増えないし、もちろんそのあたりは努力が足りないのでしょうけど。
この復活を期に、考え方も変えて行かないと、オンラインなんだから絡んでなんぼ、もちろんそのために強くなるのは大切だと思ってるけどね。
一応からくり頑張ろうかと(強くならないって?^^;)。
Date: 2007.08.30 Category: ファイナルファンタジーXI  Comments (0) Trackbacks (0)

人のブログめぐってね

相変わらずブログがなんだか掴めてないんです、答は無いのだけど、自分なりのって奴です。
人を見ると、その人が見えてくるうようなのあって、そうゆうのは良いですねえ。
若さとか渋さが漂ってきたり、自分の作品をかなり中途半端に発表して、それすら個性ですよ。
このなんともやりっぱなし感がブログなのかと。
そうとも思えばアルファブロガーなんつう他人に良くも悪くも影響を与えてしまう奴らもいて、そこが恐いとこでもあって。
自分はそのあたり固めないで、なんか流行ってるからやってみるか的な中途半端さがかなりのしっぺ返しな今日この頃。
アニメの大量レビューでどれくらい集まるか調べてみたり、でもニュースに言いたいこともあったり。
ただ、この二つは結構相容れないとこあって、アニメ好きなニュースの論評なんて、ニュース好きなアニメ視聴者のレビューなんて、っていう食い合わせ最悪感をかもし出してるわけです。
結局自分のイメージは恐らくさっぱり掴ませない作りになってしまってるんです。
多分それは妙な義務感でやってるからなんでしょうね。
レビューとか、書いてても面白くないし読んでも面白くないんだろうな、って思いつつこなしてる感じもあって、そんな感じで最近はもう辞め!って感じになったわけです。
みなさんはブログをどんな気分でやってるんでしょうね?
義務感?それとも好き、とか誰かを求めて?存在意義?
最近ちょっと考えてます。
Date: 2007.08.30 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

民放のスポーツって、、、

主に世界陸上見て思ったけど、民放でどうでも良いコメンテーターとか要らないんだけど。
しかも盛り上げるためか知らないけど、変な送り名つけたがり過ぎ。
バレーでも、水泳でも民放のやることは同じな気もするし。
あとは実況がスポーツ知らないしね、だからオリンピックとかNHKに任せざるをえなくなるんだよ。
あとは日本人のためだけしかレースしてないの?って思えるほどに日本人前面なのもなあ。
それに今その選手が他と比べてどれくらいの強さなのかってのを意図的にぼかす表現するのがむかつく。
基本的に視聴者を馬鹿扱いしてるのかなあ、って思ってしまう。
その点、NHKは今言ったことをクリアしてて良い^^。
サッカーとかNHKと民放でやってたら確実にNHK見るし、オリンピックのマイナー競技でも凄く詳しい実況に痺れるw。
もうちょっと視聴者信じて民放もうやってみようよ。
Date: 2007.08.26 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

ロミオ×ジュリエット 18,19話

恐怖を前にしたタイタスの葬式、茶番だ。
ロミオは鉱山が壊れたから村を作ろうとしていたが、以前に会った例の大樹の近くにいた老人と話し、種をもらう。
囚人たちも協力し始める、みんなが希望を胸に暮らせる村にするために。
ジュリエットのいる別荘では反乱するための人手を集めるためにウイリーが芝居を利用するという。
ジュリエットは役になりきることで覚悟を決める、みんなの協力で芝居は開催決定。
その前に近くにいると知ったロミオに会いに行く、ジュリエット
でもそこで見たのはロミオが作った美しい村、そしてあのアイリスの咲く教会での再会、抱擁とキス。
お互いの気持ちを確認して、芝居への気合いも入る。
それはジュリエットの物語、これがキャピュレットの話とあちこちに流れれば協力者が増える。
ジュリエットは演出を飛び越えて、赤い旋風として現れ、強権を振りかざす王に刃を向ける。
観客は喝采。
でもジュリエットはキャピュレットの名よりも新しいネオベローナのためには革命家、赤い旋風として立ちたいと言い、それに皆も従う。
そして出陣、別荘から竜馬で飛び立つ。
キャピュレットの出陣の報は一気に広まり、市民も大公に反旗を翻し始める。
そして竜馬軍のいる砦をまず落とし、城へ、赤い旋風の飛来に湧き立つ市民。
しかし射られた矢で帽子が飛ばされ赤い旋風がジュリエットと知れ、さらなる歓声に包まれる。

動きのある感じは良いし、テンポも良い。
まあ今回はうまく行く事だらけだったから気分は良いけどね。
原作の緻密さに負けないくらいに練られているのも良いし。
でもこのままうまくは行かないだろうし、大樹のこともまだ気になる。
期せずして敵対する二人とか、なる?
Date: 2007.08.26 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

デルトラクエスト 34話「盗賊たちのうたげ」

いやいやクリーとフィリは偽バルダに気付けよ!

いきなりのバルダが二人、どっちかがオル?
質問でなんとか見分けて、撃退も、3人はすぐに例の盗賊に捕まってしまう。
不幸と幸運、一緒に舞い込んだ?
盗賊のアジトへ連れて行かれ、デインとも会えた。
結局怪物の生贄って感じで戦うことになりそう、デインは影の憲兵団に引き渡されそう。
でも、気をそらすうちにポリパンを使ってベルトは取り返す。
それでも夜にはグルーっていう怪物の巣に落とされる。
で、ここが魔物の洞窟、相変わらず怪物はリアルででかいw。
こいつら怪物と戦い慣れすぎw。
動かないで静かにしたら、相手は見失ったみたい。
そして去って行った。
出口を探してトパーズに触れたが、宝石のもとへ向かうことに。
でもグルーが迫る。

流れは予定調和だけど、テンポは良いね。
今回の怪物も本当にリアルすぎ、子供泣くぞw。
最終的にはデインも救うことになるんだし長期戦は×かな。
あとはジョーカーデインを追って盗賊の所に来るシナリオもありか。
どっちにしてもグルーは倒さないと。
Date: 2007.08.26 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

エル・カザド 21話「羽ばたく女」

組織の締め付けでブルーアイズナディ抹殺命令が下る、ブルーアイズが直接手を下すこと。
L.A.エリスに振られてかなりのショックw。
エリスは振った男の話なんてされたくない。
説明しずらいけど、鳥で詐欺ってる男、エリスナディは簡単にひっかかったりねw。
だから2人はのんきにハゲ鷹を狙って、そんなナディの方を狙撃しようとするブルーアイズ
ブルーアイズにはどこかナディに親心あるみたい。
上空を旋回するハゲ鷹、岩陰で二人はハゲ鷹が降りてくるのを待ちながら語り合う、空を飛ぶ気持ち、そして自由、でもってブルーアイズの話、ブルーアイズは岩陰からナディが出てくるのを待ちながら会話筒抜けw。
そしてハゲ鷹が水場に降りてきて、ブルーアイズは引き金に指をかける。
「ねえ、空を飛ぶのは気持ち良い?」
ついにハゲ鷹を捕まえた、エリスナディが重なってブルーアイズは撃てない、なのにエリスは手を放して逃がしてしまう。
「飛んで、飛んで」
逃がしたエリスに起こりながら笑うナディ、そして狙撃、銃弾は当たらなかった。
ブルーアイズは魔女の末裔、でも自分の道を生きる、部下を巻き込まず、置き去りにして。
「ブルーアイズって人、綺麗な目をしてた。」
ローゼンバーグは全然動かないけど。

エリスは自由に空を飛ぶ鳥に、自由なナディを映して、だから捕まえたらいけない、って思ったんだよね。
それを見たブルーアイズは影響された。
ただ、ブルーアイズがやらないなら別の誰かがやるんだろうし、組織は強大、仮りにブルーアイズやリカルドたち総出で守っても守れるもの?
それと最後のローゼンバーグの、籠の中の鳥は籠の中でした生きられない、って言葉はブルーアイズにあてたものかな?
まあでも今回はよくできてたし、面白かった。
エリスのボケボケもちゃんと炸裂してたしw。
Date: 2007.08.26 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

大江戸ロケット 20話「難儀に微笑む女」

巨大宇宙船出てきて、宇宙に行くっていう赤井の覚悟に負ける銀次郎
青い獣の女、ソラは協力して青い獣を阻止、でも赤井は不意を突いて刺されるが、青い獣の女は自分で自分が分からなくなっていた。
赤井に押し切られる形で、青い獣を吸収して船の中へ、ソラ銀次郎清吉も追う、それをつけるまなこは不穏。
青い獣の罪は心を分けてしまった罪、人を殺すよりも?
結局赤井たちを逃がすことを手伝うまなこ。
でも青い獣の女は自爆装置を作動させた。
青い獣は帰りたい気持ちと帰りたくない気持ちが戦って、傷ついてどうしようもなくなってしまった。
脱出するソラたち、赤井は青い獣の女と一緒にいると言ったが、ふちをついて女は赤井を脱出ポッドで射出する。
ご隠居の老中水野様へのプッシュで長屋は安泰、清吉だけは罰するってことで、ちょっとした所払いに、銀次郎は消える。
清吉は白い獣のソラも受け入れる覚悟がでいた。

なんだか今回はしんみり、青い獣、敵だけど凄い人間味(?)ある最後。
敵だからと言ってただただ悪ってのじゃ済ませないあたりが良い^^。
でも今回の獣たちの罪ってのは最後に仕掛けられたからくりだと思う。
それが罪だというのなら、、、って感じに最後に効くんじゃないかな。
この江戸時代で権力者が認めたら合法になるって状況を利用した状況の揺り戻し方はうまい手法に思える。
これが現実なら警察がいる以上、犯罪者をもみ消すことなんて簡単じゃないからね。
まあ整合性はあるけど強引なw。
問題は今後の赤井と黒衣衆、銀次郎もどうなることやら。
うまい落とし所を期待しよう。
Date: 2007.08.25 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 21話「最後の・プリン」

正月前、現実を受け止めて塞ぎこむ春香
トゥリアビータの雪歩、お互いに相手が失ってしまったものを感じている。
で、千早はインベルをなでまわしw。
でもモニターに写される春香の映像。
千早、あずさ、リファ、ミシュリンクとはアイドルとの融合体、狂信的な条件付けあってこそ?
意見の対立から教授はあの女に殺され、インベルは千早を嫌って、トゥリアビータができた。
一方ではMSA総司令官、あのふてぶてしさや余裕はそれがあったから。
でも課長もその尻尾を掴んでいる?
春香はぼろぼろのまんまで年を越す、伊織は気遣うけど、お互いに触れ合えないまま。
それぞれの年越し。
そして正月早々ドロップが地上に落下、それはトゥリアビータの脅迫。
追い討ちをかけるようにモンデンキントジャパン、アイドルチームの解散。
その報を聞いていてもたってもいられなくなて基地に急ぐ春香の前にインベルと千早

相変わらずの急展開、チームがなくなったら反撃もなにもあったもんじゃない。
ネーブラだけじゃ対処できないだろうし、どうするの?
トゥリアビータの方もは不満たらたら、どこに行ってもこの子だけはw。
こうなったら亜美と美がテンペスターズでも目覚めさせないと。
それよりきぐるみアイドルの地位を不動のものにしつつあるやよいのこれからが気になるw。
Date: 2007.08.25 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (2)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 20話「かえりみち」

モンデンキントのアイドル、ネーブラ、テンペスターズ(休止中)。
トゥリアビータのアイドル、ヌービアム、ヒエムス、インベル。
トゥリアビータによるアウリンの開放を阻止するのが目的、だからウルトゥリウスを使ってでもはアイドルを消そうとした。
テンペスターズのコアは仮死状態、救われた真美は意識を取り戻す、亜美との再会。
でも寝てたらしいから中身は子供、天爛漫w。
復活した伊織は事実を知る、春香はインベルを奪われ、雪歩は敵のスパイだったことも。
春香は戻るけど、明るさが痛々しい、本当にインベルと雪歩が戻ってくるとでも?
そんな春香の異常に気付くやよい、知らないから触れられる「今日の春香、全然春香らしくなかった、最低だよ。」。
そして伊織もついに現実をつき付ける、認めたら立ってられない、そして衝突。
トゥリアビータではインベルのコクピットを付け替える千早。

春香にとってはこれ以上ない仕打ち、って感じで甘ちゃんだから打たれ弱い^^;。
まあ泣きたいのは上層部だと思うけど、でも組織は春香を罰する必要が絶対あると思うし、にやったみたいな仕打ちをするべきじゃないの?
とにかく春香が立ち直ろうと、そうでなかろうとインベルいないんだし、荒れるのも分からんでもない。
あとは課長の驚異の人脈でモンデンキント本部の思惑も分かるのかもな。
あと、リファも拘束されてるし、糸口はあるかも?
Date: 2007.08.25 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

ヒロイック・エイジ 20話「暗黒のノドス」

ケルビウスの出現にうろたえる馬鹿兄弟、主砲であたら場所を教えて、仲間を盾にして、ケルビウスの作り出すブラックホールのような渦に次々に飲み込まれていく。
その頃アルゴノートではエイジがバエトーを撃退。
そしてケルビウスから一人でも助けて欲しいというディアネイラの願いにベルクロスは助けに向かう、メヒタカとともに。
取り囲まれ、ノドスの驚異に怯える指揮官、なんとかベルクロスが旗艦を救う。
ベルクロス、アルテミアvsレルネーア、ケルビウス
離れても余波で犠牲になるもの多数、急いで離れる艦隊。
ユティカルキノスの死を恐れ、一人で戦う意思表示。
そしてケルビウスの一撃が旗艦に直撃、旗艦艦隊全滅、そしてニルバールは合流地点を示し、全軍撤退、一人でも多く生き残れ。
その最中、ディアネイラは探していた、敵意のない銀の種族を、そしてコドモスに行くを指示する。
ノドス同士の戦いは続く。

ケルビウスは広域を掃討するには最高、でもアルテミアには避けまくられってたね^^;。
まあ人類には効果十分すぎるけど。
やっと馬鹿兄弟死んだね。
もちろん人類への信頼も失墜、でもディアネイラはそれよりもちゃんと考えていて、話し合いに向かうわけだ。
ノドスがいない今、銀の種族に襲われたらひとたまりもないのに。
これからどうなるのか、矛盾のある契約はどちらかが消えるしかない、そのことが何を意味するのか、ある意味謎解きな雰囲気もあるな。
wiki行くと明らかになった契約が書いてあるからにらめっこしてみるか。
Date: 2007.08.25 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

スカイガールズ 8話「温泉へ行こう!」

前回助けた人たちからの手紙はみんなの励み、ってわけで温泉に招待してくれるって^^。
恐る恐る蒼哉に許可取ったら、すんなり許可、でもみんなで行くことにw。
ただどこか悲壮感のあるセリフがちらほら。
温泉行ったら救出した親子と再会、でも復興中だからサバイバルな展開で自分たちでご飯も泊まるとこも準備、って感じに。
可憐たくみとの作業にドキドキw。
でも一人で釣りに行った蒼哉は切り出し方を考えていた、スカイガールズが対ワーム特務部隊に配属されることになると、結局流れで告げることになる。
音羽は納得できないけど、助けた子の墓参り、前のワームとの戦いで死んだ父親の墓。
自分たちならできる、だったらこうゆう人達を守りたい、ってみんなに言われたら音羽だって、、、。
で、仲直りで温泉だけど、もちろんトラブル発生、丸見えになった女風呂からの一斉砲撃w。

常に間違える子供、スモウガールズw。
ドタバタを思いきや戦いへ入ることの通告の回になっちゃったな。
でもなんだか入浴シーンもこんだけ毎回あると温泉て言ってもね^^。
最近は七恵がちょっとお気に入り。
にしてもこれからはほのぼの感が少なくなるのが残念。
3人がちゃんと戦えるか心配だしね。
ただ、ワームの謎もあるしこれからはそっちも少し楽しみ。
Date: 2007.08.25 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (4)

スカイガールズ 7話「命名、スカイガールズ」

津波注意報表示中か、、、。

追浜基地航空祭でデモフライトするからチーム名決めんぞ~~、もちろん決まらないまま突入w。
なのに軍は当日になって新型機のお披露目ねじこんでデモの時間短くなって、みんな怒り&残念。
でもって可憐は来てくれるはずのお兄ちゃんみつからない、瑛花のお父さん提督(!)だったりするけど、ねじこんだの提督っぽくて嫌な感じ、音羽は新型機のパイロットに絡まれるしで意気消沈。
でも事故で取り残された人を救おう、って話になって、逆に超目立ったお披露目に^^。
テレビで沢山取り上げられて、向こうが勝手に名前をつけてくれた。
だから命名、スカイガールズ
でもワーム復活を蒼哉に告げる、状況が変わった。

今回のメカの動き良かった^^。
まあいつものようにまともに何かしようとすると邪魔が入って、返って良い結果になたりね。
ただ、軍部はソニックダイバーを軽視しつつもワーム復活を視野に入れた開発ってことで決まりみたい。
今はのんきな感じで良いけど、これからは重くなるのか、、、ちょっと嫌だな。
Date: 2007.08.25 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (2)

おおきく振りかぶって 20話「逆転」

同点にされてしまった西浦。
ヒットは出ても点を取るところまで行かない西浦。
7回裏の桐青の攻撃。
阿部は敵の作戦の方針変更があるかを確認するために投げたボールになるカーブをヒットされ、2アウト2塁。
三橋は球数の割に疲れが出ている、雨は強くなり、不運が重なる、2アウト1,3塁。
そして三橋は足場が滑って暴投して痛恨の失点、西浦2-3桐青。
焦る三橋を元気付ける阿部、足場の確認と冷静さを取り戻すために敬遠をする。
次の打者は待球してきた、でも例の妙な変化をするストレートでそれを三振に切って取りチェンジ、その直後審判が集まり協議。
ダッグアウトの裏で水を浴びている三橋阿部が握力を確認すると、力ない、体調も気力も最悪か?
その時、瑠里三橋に三星の叶が勝ったと知らせに来た。
「レンレン、叶が勝ったよ!」
すると三橋の顔は一変、握力も戻って、試合も再開。
反撃だ!

地力の違いはいかんともしがたくて、運もからむ。
とは言っても少し作為的な感じもね。
少し読めてしまう展開がなんとも。
まあ雨天コールドはありえないとは言っても、逆転されるのは一応想定内。
三橋も今回ので立ち直ったってことかな?
多分に精神的なもんに流されやすいけど、三橋もエースとしての自覚が出てきてるのは面白い。
まあ、瑠里の知らせであの立ち直りはどうかと思うけど。
まあ面白くはなってきたけどね。
次回は田島から、打ってもらわないと。
Date: 2007.08.24 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

魔法少女リリカルなのはStrikerS 21話「決戦」

ゆりかごは軌道上に上がれば無敵になる。
はやての指揮のもとゆりかごの外のガジェットを打つがきりが無い。
なのはとヴィータがゆりかごの中へ。
フェイト、シャッハ、アコースはスカリエッティのアジト。
フォワード陣はルーテシア、アギト、ゼストと戦闘機人と合い対する。
ここが市街地と管理局本部の防衛最終ライン。
しかし容易に分断、仲間想いが集中力を削ぐ、通信も筒抜け、あくまで上を行く戦闘機人。
ギンガvsスバル、初めての真剣な戦い、まだ甘さのあるスバル
ルーテシアとガリューvsエリオとキャロ、互角に渡りあう中、戦う理由を問うキャロ、ルーテシアの動きが止まる。
ノーヴェとウェンディvsティアナ、2対1では分が悪い上にディードが来て足をやられる、ここを潰せばこいつらは潰れると見たか。
でもティアナはあきらめない。
スカリエッティのアジトではトーレとセッテvsフェイト、お嬢様呼ばわりが気に入らない?
セインvsシャッハ、こっちはシャッハが優勢か。
応援の足りない中、ヴィータとなのははゆりかご内で別れる。
駆動炉とヴィヴィオの元へ。
でもヴィータは後ろから刺され、血だらけで敵に向かう。
ゼストの前にはシグナムが対する、ゼストとアギトvsシグナムとリイン。
「ゆりかご」軌道ポイント到達まで あと2時間16分。

なんだか団体戦のようで相手に良いように分断されて、各自の対決状態になってる。
まあそれも面白いけど、六課は基本苦戦か。
多少援軍がうまいこと間に合ってないって感じが気になるけど。
互いにどれだけ死ぬのか、っての気にしてるけど、このアニメって死なないアニメ?
知らないから面白いとこもあるけど。
どっちにしてもたたかいだけで数回はかかりそうだな。
Date: 2007.08.24 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

魔法少女リリカルなのはStrikerS 20話「無限の欲望」

聖王のゆりかごが離陸、愕然とする時空管理局一同、そして鎮圧に向かう。
戦闘機人も分散し作戦に入っていた。
このヴィヴィオこそ聖王の遺物から抽出した遺伝子から産まれたもの。
レジアスと評議会が黒幕、でもそれらにすら手を打っているらしいスカリエッティ
機動六課も上層部の思惑はおいといて作戦に入る、不安なフォワード陣に力と覚悟をくれるなのは
そして能力限定解除、今回初めてハードな戦い^^。
聖王のゆりかごに向かう隊長クラスも互いを気遣い戦いに挑む。
必ずヴィヴィオを連れて帰る。
その頃、評議会はドゥーエに息の根を止められていた。

面白くなってきた、っていうかここに至って本格的な戦闘状況とも言えるか。
集団同士の戦いは目まぐるしくて面白そうだしな。
ドゥーエが今までいなかった理由もここにいたって理解、スカリエッティのほうが一枚上手だったってこと。
でもいくら異能の天才とはいえ、スカリエッティも想像できない事態は来るの確実だろうね、ヴィヴィオの暴走とか。
にしてもなのはがフォワード陣をはげましてる時の思い返しは辛そうw。
あと少しキャラデザインにぶれが^^;。
次回は対決沢山。
Date: 2007.08.24 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)
プロフィール

Inthemood

Author:Inthemood
千葉在住 ♂ 
アニメを沢山見て、そのレビューブログ書いたりします。
かなり偏ってるかもですが、コメント大歓迎です^^。

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