みなみけ 8話「ほさか」

題名からしてキモチワルイw。

しょっぱなからほさかに見事に捕まってるマキ春香に近づきたいほさかマキアツコ速水先輩で南家に行くことを聞いて春香と友達になってなんとか行けないものか思案妄想するw。
マキは必死で速水先輩に助けを求めたら、面白がって春香連れてくるって^^;。
ほさかの妄想に付き合わされてひたすらキモチ悪いマキ、しまいには春香にやばいとこ見られて、違う~~~!w
一方南家、風船ガム下手な夏奈は風船ガム師範の千秋に屈辱&教えを乞うことに、毎回千秋は風船割られてるけどw、何故あるか分からん柔道着で特訓!
そこへ春香が帰ってきて、おもむろにガムを噛み始めると、か、神技!神の舌技!(少し恥ずかしい春香w)
次の日、春香の弁当にたかる速水先輩、つうか部活の先輩でもないからね、あんたw。
速水はそのおいしさを匂わせて、ほさかを挑発、つうかほさか以上に厄介じゃない?この先輩^^;。
ほさかが春香の教室に行くと、いたのはアツコだけ、視線に負けて対応するアツコw。
見事に妄想に付き合わされて、ちょっとカッコ良いと思ったりキモチ悪かったりw。
でもってアツコの発した一言でほさかは料理に目覚めて、春香のために毎日弁当を2つ持参するほどに。
アツコの言うことなって聞いちゃいねえ、泣くアツコw。
その弁当に食いしん坊速水も箸をつけて軽くショック!お前が作ったのか!w
次の日の南家、朝に炊飯器に米がない!だからご飯を食べてないから春香は力が出ない。
その情報を知った速水先輩、再び計略wほさかを焚きつけて弁当を渡させようとするw。
弁当を持って教室の入り口に立つほさか、でもアツコのおにぎりに恍惚の表情の春香にショックを受ける、俺の出る幕じゃない、、、意外とこいつの愛は本物?w
春香を喜ばそうとするほさかの食材探しはもちろん妄想、それすらもキモチ悪いw。
そして春香はいつものように普通にお買い物^^。

ほさか全開で、妄想だらけだな、この男^^;。
でも春香の接点はなかなか持てない、案外速水先輩の言ってることが正しいのかもな。
それにしても最大の被害者はマキとアツコ、ことあるごとにほさかと話すことになるし、春香を守るのも楽じゃないね^^;。
今回は夏奈千秋の露出は控えめだけど、それはそれでインパクトありw。
にしてもそれぞれのクラスメートで話が作れるんだからこれなんでもできそうだな、うまくやったw。
次回は夏奈でも風邪ひくのか!の巻w。
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Date: 2007.11.29 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

スケッチブック ~full color's~ 9話「ナニかの為に」

季節は秋、学生は試験が近づいてせわしなくなってきた。
青も家でお勉強、そこへお茶を持ってくる、質問されたけど、、、は昔から数学が苦手、でも数学だけなのかな?w
学校でも試験前の勉強に余念のないクラスメート、なのにはお茶を飲んでほのぼのと、試験前の学校はいつもと違う、とか言ってるw。
葉月夏海ケイトも似た感じで、だから効率の良い勉強法を聞きに回るけど、先輩といえば美術部員、まともな返事が返って来るわけもなく、その答は、方向性に疑問を感じたり、テスト眼中無し、圧倒されたり、歌われたり(寂しいしw)、根岸に至ってはカンニングノート作りw、まあ冤罪だけどw。
でもだけはその全てに反応w、でもってしびれを切らした春日野先生がギブミー質問、木陰はそこで歳聞くか^^;。
涼風コンビはヤマを当てるために山に、、、これで意外とこいつらできそうだから恐いw。
4人の勉強法聞きに触発されたのかみんな勉強する気になってけど、美術部員に落ち着きを求めるのは不可能か、、、かえってうるさくなってない?w
4人は仕方なく離脱して図書室に、そこで部長さんを見つけるけど、聞いた勉強法はモロ正論で、でも勉強ってのは自分のこと、その言葉には反応する。
4人も図書室で勉強を始めたけど、夏海ケイトは何故か早口言葉に流れて、はすぐまったりしてw、お茶が無いのに気付いて部室に戻る。
もちろん図書室も騒々しくなって、部長に安息の地はない?w
部室に戻ると栗原先輩だけが残っていた、そこへ葉月夏海もやってきて、なんとなく空は栗原先輩に聞きたいことがあった、なんのために勉強してるんですか?
栗原先輩のなりたいものはビオトープ管理士になること。
人の暮らしと自然の調和の取れた環境を作る仕事。
そのことを話す栗原先輩を見て、それはとても素敵なことなのだと空は感じて、自分も勉強する理由が欲しいと思う。
家に帰った空はやる気になったwついでに青にも勉強する理由を聞くと、負けたくない奴がいるから、その理由を聞いてこの理由もありだと思う空。
みんなも勉強モードの勢いがついたみたい、新しいことができるようになって、分かったことで少し嬉しくなって。
でも空はやっぱり長続きしない、夜空に導かれるように窓辺に、今はやりたいことはないけど、いつかはきっと。
青の持ってきたお茶で早めのブレイク^^。

学生であること、将来ってのは考えなくちゃいけなくて、その入り口かな。
空はぼんやりしてるけど、考えることは考えるし、何にでも反応できる感性があって、だから大切な言葉を聞き逃さない。
意味が分からなくても伝わるものがある。
でも学生ってのはこんなもんだったかな。
栗原先輩ほど具体的な人は珍しかったし。
ただ、こういう「気付き」が大切!
このアニメもこうゆう流れ方するならアリだと思う。
今までのまったりはファンタジックはイメージがあったけど、現実的で、でも明るくて楽しみで、っていう、やっぱ作り手の影響か「素敵」がキーワードなのかな。
そういえば、明日アリアのコンサート行きます。
気が向いたら報告でもしますか^^。
Date: 2007.11.29 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

げんしけん2 8話「こすけん」

春、千佳の下に届くコミフェスの当選、部室に行くと大野がコス広げて、千佳を挑発的に誘ってる?w
コミフェスで自分の漫画を書くのが恥ずかしい千佳
コスするのも恥ずかしいし、腐女子なのに腐女子を軽蔑する弾けられない自分も恥ずかしい、でも大野はコスで恥ずかしさを克服せよ!無理!w
自分の恥ずかしい妄想なんてとても、、、でも大野はそういう人もいるしそんな萌える千佳は嫌いじゃないw。
盛り上がったらコスプレしたくなる大野w、はめられた形で千佳もコスプレ、笹原に見られて、恥ずかしさでもう涙w。
新歓でコスプレ披露^^;会長が大野に変わって会長のコス前面で勧誘、本当にコス研に、、、。
でも朽木の接客はキモイwつか扱い最悪w。
笹原はいろんな人がいるのが部活、普通に扱ってあげようよと言う。
たまたま来た朽木に普通でいればそこまで嫌われないよと言ってくれる。
ギクシャクしたまま受付してて、咄嗟に万引きを捕まえたのに、突き返されたコスを抱えていたら大野に糾弾されてキレて、暴走^^;。
結局新入会はゼロ、大野軽くへこんだw。

人が減ってバリエーションが、って言っても千佳vs大野な展開は面白いし、コス研へ流れるとか楽しいw。
なんていうかオタクな粘着質とか後ろめたさと、のノーマルな感覚の対比は面白い。
だから言えることとかもあるし、良い意味でかきまぜてくれるw。
でも新人入って欲しいなあ、千佳の先輩面も見て見たいしw。
Date: 2007.11.28 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

灼眼のシャナ? 8話「過去への扉」

日々の鍛錬は続き、悠二は次の段階へ、今度は自在法にまで、それを見つめる佐藤、マージョリーに自分も鍛えてくれという。
マージョリーは自分の住む世界の話を始める。
恐慌後のニューヨーク、紅世の徒との戦い、シュドナイの介入で倒される若いマージョリー、命拾いするがそこでユーリー・フボイカという少年のフレイムヘイズと出会う。
煙たがるマージョリーも関係者と知り仕方なく同行。
その頃、ヨーロッパのレボリュシオンとの戦いにフレイムヘイズは駆り出され、ニューヨークにはマージョリーユーリーだけ。
ユーリーの教育を任されたけど、少年は徒に襲われ死の淵でフレイムヘイズになった。
正義感を持ち優しすぎる少年をフレイムヘイズに向かないと突き放すマージョリー、徒への憎悪と復讐を糧にするのがフレイムヘイズだ。
そして「文明の加速」に対抗すべく封絶を張るマージョリー。

相変わらずのマルコシアスの口の悪さが良いw。
マージョリーの過去の回、人間がフレイムヘイズになる時の条件か、佐藤はマージョリーについて行きたいだけ、そんなんじゃ無理、っていうことを分からせるため。
ユーリーはその優しさと正義感で死んでしまうのかな。
あとはヴィルフェルミナが旅に出た理由か。
悠二に関係している?
Date: 2007.11.28 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

CLANNAD 8話「黄昏に消える風」

伊吹姉の結婚式は今度の日曜に決まった、でも風子が渡せるヒトデの数が急に減ってきた、無視というより見えて無いような、しかも以前に渡した人ももらったことを忘れていた。
それでも風子朋也のやり取りはコミカル、プチ最悪ってなんだw。
そして以前渡した智代や三井にも忘れられていた。
元気付ける朋也、だけどみるみる元気の無くなる風子
古河家は明るいけど、はこれからの風子を考えて、気が緩むと涙ぐんでしまう。
俺たちが風子を支えてやらなきゃな、そうだ夢の最後まで。
陽平は学校を休んで風子を調べて、伊吹風子であることを突き止め入院してる風子に会いに行くという。
次の日も風子はヒトデを配り続ける、でもどんどん風子が見えない人が増えている、親衛隊をやっていた男ですら。
そこへ陽平がやってきた、なんでさっき病院にいたか分からないという、しかも風子のことを完全に忘れていた、たまたま通りかかったと椋も風子のもらったヒトデのことも思い出せそうで思い出せない。
その後も風子はヒトデを配り続けるけど、誰も受け取ってくれない、見えていない。
は自分も忘れてしまい風子が見えなくなってしまうんじゃないかと辛くなっていく、朋也は自分は忘れてもは絶対に忘れたりしないと励ます。
焦燥して座っていると陽平が絡んできた、風子が見えてないように、なのに感覚で風子の名を口にした。
思い出せない、ヒトデを渡す風子、いつの間にかヒトデを受け取って、陽平は風子のことが嫌いじゃなかったと言う、でも思い出せない。
でも感覚が残ってるなら、みんな結婚式に来てくれるかも知れ無い。
風子の表情が少し明るくなる。
結婚式の服は学生服でもおしゃれ用にプレゼント、街を歩くと子供用のグッズに飛びついて離れないw。
公園、買ってもらって風子の朋也評価もアップw、朋也が仲が良いのを見て安心する風子。
でも古河家に帰ると、父は風子のことを忘れていた、でも感覚が残ってるからむしゃくしゃする、早苗は風子のことを口にするが病院に風子を確認に行ってしまって、忘れ始めてもう見えない。
みんな風子が好きだから感覚が残っている。
そして3人は学校に向かう。

泣きました、っていうか2回目の方が泣くからオススメw。
にしてもどんどん忘れられて行く哀しさ、ただ、風子は以前からそうゆう目に会ってたんだろう、落ち込むけどめげてはいない。
段々と忘れて行く人々の描写は見事、単なる哀しみを引き出すだけじゃなくて感覚が残っていることの希望がまたやばい。
ここまで深入りした朋也にとっては恐怖そのものだろう。
次回には二人も忘れてしまうのか、その描写を見た時にこっちがどう感じるかは複雑な気分。
そうなったら風子は誰にも感じられることもなくあの学校で一人生活することになる?
それとも結婚式が引き金になって何かが起こるのか。
意外と伏線ぽかったのは朋也が寮長にヒトデを渡したのかな。
にしても予告の風子の言葉はヤバイなぁ。
Date: 2007.11.28 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス- 8話「別離」

スパから逃げ出したジントアギオ、その事故現場にもカズキは来ていた、激しいジンへの怒りとともに。
このまま追いかけられるよりも、ジンはどこかでひっそり暮らそうという、そしてこの二人にとって自分を邪魔ものと感じるギオにも一緒にと、トアは困惑する。
トアには使命がある、それはあの接近しつつある星からの命じられたもの。
トアジンの一緒に暮らそうという言葉に感謝しながら、その場を離れる。
トアがいなくなったことを知ったジンギオは慌ててトアを探すが、そこへカズキと例の女が現れる。
ジンギオを奪われた怨みを叩きつけるカズキ、でもジンはトアを探すのに必死、ギオは自分はカズキのモノなどではないと吐き捨てジンを連れて逃げ去る。
一方、ヨナミネはライナにカマをかけて見る、しかも直後に今度はトアがライナの前に現れる。
そしてアルブム捕獲の知らせ、トアの使命とは?
カズキの連れている女はウィドーという名。
この女もドラゴン?どうやら過去があるみたい。
そしてカズキウィドーはジンにトアがISDAに捕まったことを知らせる。
カズキに助けてくれるように頼むジン、カズキはトアとギオを交換することを要求する。
ジンは究極の決断を迫られ、トアを選んでしまう、しかしその話はライナに筒抜け。
ウイドウはトアを逃がす、でもトアは自分はジンには会ってはいけないと言う。
ジンはギオに謝るが、ギオはジンにトアを守れるのか聞く、ジンに守ってみせると言われ自分は結局邪魔ものなのかとつぶやく。
そしてトアとギオの交換、でもトアはジンの所へ行こうとしない、そこでトアは真実を語る、ジンの家族を殺したのは私。

トアの名前の由来はジンがプレゼントしたブレスレットのFrom Jin (To A)i の部分から来てるみたいだね。
これは前から分かってたことだけど、確かに一緒にはいられないわなあ。
ってわけでトアは使命で自分を騙そうってわけだけど、この後のジンの行動がどう出るか。
カズキもいろいろやっちゃってるし、でもリンドブルムユニットは緩いから大丈夫?w
トアの使命、どうして捕まったのか、ライナの行動の謎も、スピリタス暴走の原因を知ってる?
って感じで火種満載、一応飽きないけど、なんていうかトアとジンの交流の描き方はぎこちない、温度差は分かるけど、気付かなすぎだし。
ギオもかなり曖昧な表現、未成熟な精神がそうさせると言えなくもないけど、ちょっと緩すぎるような。
相変わらずの良くも悪くもGONZOテイストだな。
Date: 2007.11.28 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

電脳コイル 26話「金沢市 はざま交差点」

結局OPの映像が最後に鍵になってるんだね、らきすたか!w

心のかけらを集める装置がヌル・キャリアーだった?

はざま交差点、それはイサコを唯一助けられる可能性、でも久しぶりに会ったマユミはヤサコがマユミにした仕打ちを許さず、はざま交差点を教えようとしなかった。
自分でなんとかしなさい。
ヤサコを探すハラケン、容易にオバサンにみつかるがオバサンヤサコの動きが気になりハラケンと行動を共にする。
一方で猫目タケルヤサコをつけてイサコを連れ戻すことを阻止しようとする、でないと空間が壊れてしまうという勝手な理由で。
ヤサコは胸の痛みに従って進み、通路をみつけた。
そこにはヌル・キャリアー、どうやら案内してくれるらしい。
そして移動中ハラケンに話すオバサンが言うにはヌル・キャリアーはあっちから情報を引き上げる探査隊、でも改造で電脳コイルであっちの世界に連れて行く装置にもなった。
今までの事件はヌルと扉が暴走した結果、だから正常に入れば恐らく大丈夫。
そしてヤサコはコイルスの空間に入って行く、ヤサコの電脳の抜け殻をみつけたオバサンハラケンはIDが異なって入れない。
その時、コイルスの空間に黒いオートマトンが飛び込んで行った、これは猫目も予想外。
仕方なくオバサンも手飼いのサッチーをコイルスに送り込む。
電脳局はイマーゴと電脳コイルの存在を世間に知られるのを恐れている、だからイサコの事件もうやむやにしたんだ。
それで電脳局はこの空間の中心を叩いてヤサコごと消そうとしていた。
でも猫目はその黒いオートマトンを奪ってヤサコを追いかけさせる、間一髪でサッチーがヤサコを救って、中へヤサコを取り込むと飛んだw。
一方イサコ、電脳の体で兄の元へ向かう、そしてイサコと兄の回想、あだ名をもらって最後に一緒に遊んで。
ヤサコは胸が痛くて、その方向へ飛ぶ、そこにイサコがいると何故か分かる。
この痛みはイサコにもらった胸の暗号のせい、感情が流れ込んでくる。
コイルスは無人の街、それを見下ろしていた時、再び黒いオートマトンの急襲、サッチーは傷ついてしまうが最後の一発がオートマトンを打ち、ヤサコを降ろしたサッチーはそのままオートマトンを掴んで遠くへ飛んで果てる。
猫目は武器を失うが、ここまでする理由は父のイマーゴの開発を白日の元にさらして名誉を回復するため、でもタケルはそんな兄についていけなくなる。
それはメガマスへの復讐、そのためにみち子さんを使う。
コイルスでは兄とブランコにいるイサコ、それに語りかけるみち子さん、この空間が何故あるか分からないけど、イサコと兄が一緒にいればこの空間は守られる。
そこへヤサコも辿り着く、あの鳥居の階段、階段を登るヤサコ、イサコもヤサコの声に気付く、途端に空間がぼやけ始める。
みち子さんはヤサコが兄にあだ名をもらい、イサコから兄を奪って行く様を投影し説得する、みち子さんはイサコのヤサコを憎む気持ちから産まれたという。
イサコはヤサコを拒絶して、兄と二人で暮らすという、そしてコイルドメインが崩壊しヤサコは追い詰められるがそこに通路が開く。
イサコはヤサコを追い出したが何かが違うと感じる。
ヤサコは逃げながら、自分の回想に入る、お爺さんの葬儀、デンスケとの出会い、イサコの兄に会って、迫る空間、デンスケと共に逃げる、そして出口へ導くヌルが語る。
このヌルはお爺さん?
その頃にイサコのおじがメガばあに資料を全て見せていた、そこには驚愕の事実。
4423とはイサコのこと、イサコの兄は4422、これはどうゆうこと?

ヤサコが4423を聞いたのはこのとき、そしてそれはイサコのこと。
それじゃあイサコが通路を開けようとしてたのは一体どうゆうこと?
イサコのおじの話だとか、兄が事故直後に死んでることとか、今まで話と違いすぎるし、それがどういう意味なのか。
おじも絡んでいた、見舞いに来てたし、だからメガマスがイサコに何かをしようとして、ってことかなあ。
イサコがここに至ったらおじも隠しておけなくなったんだろう。
なんか考えても仕方ないか、結末を見るしかない、そこに何が待っていようと。
最後のオチがハッピーエンドなのか、黒い終わり方なのかも気になるし。
最終回にかなり期待。
Date: 2007.11.27 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

電脳コイル 25話「メガネを捨てる子供たち」

人と人とを繋ぐ心の道は細くとぎれやすい。by イサコ

なんとか助かったヤサコは病院のベッドの上、そこへオバサンがやってきたが、イサコは向こうの世界に囚われてしまったという。
フミエとの電話、本当にヤサコを心配してた、そこでデンスケも死んでしまったことを知る。
ヤサコの母はイサコと京子のメガネを取り上げ、イサコのことを聞いた親たちは次々と子供からメガネを取り上げた。
オバサン猫目も結局はメガマスに操られた形のまま事態を収拾する側に。
もうイサコを助けに行く方法はほとんど残ってない、ヤサコは未だに放心してデンスケのいない空虚感、まるでいままでのことが夢のような感覚。
タケルは兄、猫目のすることが大丈夫が不安になる、でも猫目には次の手がある?
メガネを取り上げられた子供たちはすることもない、ただ昔に戻って触れる物の中で生きて行く。
デンスケのメモリアルが家に届けられたと聞いてもヤサコはほとんど反応しない。
母はデンスケの話をヤサコにし、そして自分のペットの話をする、最初は見当違いなことを言ってるように聞こえたけど、飼い主がペットが死んで哀しいように、ペットも飼い主が死んだら哀しい、だから哀しみに耐えられる人間の方が長生きにできてるんだって。
そして言う、暖かくて柔らかい感触のある世界に戻ってきなさい。
オバサンはなんとかイサコの病棟を突き止めた、でもイサコのおじはメガマスから口止めされていて、イマーゴでイサコが治療されたこと、そして22という言葉、聞けたのはここまで。
夕日を見るヤサコに声をかけるフミエ、そこでヤサコは涙が出ないことを不思議に思うとつぶやく、デンスケを思うと心が苦しくなっているのに、その時犬の泣き声が、必死に探すイサコ、でもそこにいたのは飼い主と散歩している犬、そしてイサコはデンスケが死んだことを突然悟って、涙が止まらなくなる。
虚ろなヤサコ、メガネもなくてデンスケもいない、母もイサコも手で触れるものだけを信じて生きろと言う。
でも心が痛くて哀しくて、ヤサコはその気持ちを押し殺そうとしたり自問自答したり、でもこの胸の痛みが本当のこと。
ハラケンオバサンのところからオバサンのメガネを持って消える、ハラケンを探そうとするオバサン、ヤサコも動き出した、それを見つめるタケルのミゼット。
ヤサコは金沢のマユミに会いに行く、そこで過去のイジメと向き会うが、現れたマユミは言う、いじめてたのはヤサコ、あなたの方じゃない。

突然金沢に飛ぶ展開は唐突だけど、そこに真実がある?
ヤサコのお爺さんが鍵を握ってるんだろうから十分可能性はある。
でもここで過去のイジメに向き会う意味も不思議、もちろんマユミに会いたいってのもあるんだろうけど、それだけじゃないだろね。
何か思い出すのかな?
自分の能力?それとも記憶?
デンスケは死んでしまって、メモリアルだけでもどうにもならないのかな?
ハラケンの行動も気になるし、タケル猫目、そしてメガマスも。
このまま佳境へ一直線か。
何転すれば気が済む?w
Date: 2007.11.27 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

アルタナの神兵の祭り、終息?

先週発売されたFFXIの新ディスク、アルタナの神兵、先週からはまっちゃってます。
人によっては手抜きだとか、面倒なの多いとか、またリトライ祭りかと文句を言う向きもあったけど、普段できない体験が沢山できるだけど元は十分取れてる気がしました。
でもって軽くどんなプレイをしたか書きましょうか。

1、まずはバタリアの禁断の口を開けに行って、適当な古墳に入ってわけ分からないまま2回死亡^^;。審査員のいる入り口をやっとみつけて、そこでLSメンから過去から現在に行かないと禁断の口は開通しないと知らされ、チョコボ無しで走り回ることを悟って、三国に行かないと入隊できなくてカンパニエもできないと知りました。だから途中の禁断の口を開けながらウィンを目指すことに^^。

2、運良く、クラウラーの巣でカンパニエの合間に地図クエができて途中のカルゴナルゴ城砦の地図も手に入れ、向かいますが、見破りは無いと信じてひたすらインスニ、こんなとき白メインの慣れは役にたちます。途中恐いもの見たさでオズトロヤに寄って、入り口が閉ざされているのを確認、アラゴーニュを西へ抜けてカルゴナルゴへ、砦も軽くチェックして長旅ながらも西サルタバルタへ到着、ここまで禁断の口を開けました。

3、ウィンに入って、早速入隊、これでカンパニエも参加できるし、カンパニエopsもできることに。一応連合軍戦績を手に入れるためにカンパニエopsの物資調達しましたが、マージョラムで売ってないもんだから過去の西サルタで刈りました。刈れる場所は現在と同じ感じで、丘の上にも刈りポイントありました。メリポ90と戦積480もらいました。

4、その戦績を使って、古墳に飛んで学者クエをこなすことに、ついでにここの地図クエもなんとか間隙を突いてできて、ベラムは自分で作成、余計に作ったけど、もうかることもなく、、、。黒40で恐々過去の古墳へ向かってゲット、ちなみに学者の魔法は古墳に学者の格好の奴がいて買えるみたい。獣人に占拠されたらどうなるのやら、、、。

5、その後はロンフォール、面倒くさいジャグナーを開けて、最後にバストゥーク方面を全部開けました。ここまで開けると過去では戦績を使ってどこも移動できるようになります。一応行った街では全てのNPCに話しかけるようにしてます。

6、その後ウィンのアジドマルジドがらみの連続クエを消化して、そうするとミッションも進みます、禁断の口から入るとイベントが見れます。その時の最後カルゴナルゴでのNM戦は白サポ黒でなめ切って言ったら外人黒さんが一緒にやろうって誘ってくれて承諾、戦ったら互いに甘かったらしく、辛くも勝利^^;。前衛なら勝てるレベルでしょうが、白ならそれなりに揃えてかないと厳しそうでした。

一応この後もありますが、出だしはこれくらいに。
結構冒険を楽しみたいタイプなので、寄り道沢山で時間かかりましたが、それで分かることもあるし、カンパニエも面白いです、白で戦績稼ぐのは大変ですけどね。
wikiの地図のとこ見て、まだエリア3つは増えるみたいでそれも楽しみ、もちろんメンテナンスも入ったり不手際はあっただろうけど、それも含めてオンラインゲームだと思って楽しむつもりです。
これからは学者を上げようかと思ってます。
Date: 2007.11.26 Category: ファイナルファンタジーXI  Comments (0) Trackbacks (0)

デルトラクエスト 47話「進撃せよ!七部族」

ちょっとは危機感出てきたか、影の大王、ファローに発破かけて新たな手先をさずける。
にしても何から何までリーフたちの動向を知ってるってのは、まだスパイがいる?
リーフたちは城の近くまで来たが、警備が厳しくて入れない、でも地図の抜け道を使えば入れそう。
しかも警備が手薄、罠かも知れ無いけど行くしかない。
地図どおりにうまく入り、牢屋へ着くがそこにはマナス、ゼアン、グラ・ソン、ファーディープがいた。
どうやら動きが読まれていたらしく簡単にみつかってしまった。
体勢を立て直そうと出ようとするけど、通りがかった中庭のやぐらの上にデインが縛られていた。
罠と分かってるから迂闊に近づけない、でも死刑の用意にいてもたってもいられないリーフは飛び出してしまう。
そしてそこにイカボットが現れる、攻撃は効かない上に圧倒的な力になす術もない。
リーフが追い詰められたその時、ジョーカーが大量火気で助けてくれた。
そしてデインを救い、儀式の続きを始める、全てを終わりにしてくれと差し出したベルト、しかしデインは剣でベルトをすくいあげ、笑い出す。

デインは敵」説確定か!?
剣で持ち上げたってことは、触れ無いってことだしそうでしょ。
でもそれ奪われたらやばいのに、多分ファローを越えて影の大王から使命を受けている、あるいはこいつが影の大王?
そのあたりもまだ謎は残る。
にしも予告のデインの悪い笑い方、次回に期待w。
Date: 2007.11.26 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

BLUE DROP~天使達の戯曲~ 8話「Hyoscyamus niger」

学園祭が近づいて先生に頼まれていたみち子は脚本が全く書けて無い、悪気はないけど聞く先生の言葉がプレッシャー、マリに聞かれた時ももう少しと嘘をついてしまう。
ツバエルは人間(ホリメ)を見てまわり幻滅しつつ、萩乃アザナエルを自由にして良いと言ってることに納得が行かない、これは人間に感化されたから。
萩乃は言う、ブルーはオノミルの船だから。
その頃、裕子先生の所に萩乃が呼び出される、みち子の脚本執筆を気にしてあげて欲しいとのこと、そこへマリが飛び込んでくる。
一方のみち子は学園祭に地元の名士が集まることに強烈なプレッシャーを感じて全く書けないでいた。
マリへの一言が先生に伝わって、更に追い込まれて、マリの気楽な質問に逃げ出してしまう。
開放されたアザナエルはオノミルの部屋を自分の部屋と申請し、艦内を回る。
寮ではみち子が書き置きを残してどこかへ行ってしまった。
実家に戻ったがマリがすぐにやってきて、そこも逃げ出す、そこでマリは母からみち子の子供の頃の話を聞く。
オノミルが死んだ場所に来たアザナエル、仕方なかったというツバエルに掴みかかる、そこでそのときの記録をアザナエルに見せることにした。
オノミルはエカリル(萩乃)の艦を守るために制止を振り切って危険な場所で作業をし、何か分かった瞬間に事故に。
アザナエルはその情景に絶句し立ち去る。
学校で裕子先生と今後のことを話す萩乃
そこへみち子が来る、書きたいのに書けないんです、そしてみち子は倒れてしまう。
気が付いたが焦燥仕切って、みち子は虚ろに外を見た。
すると帰る萩乃とマリの前に飛んでいる何かが見えたような、そして閃いた。
急いで家に帰って、執筆開始!
ツバエルはみち子の行動を見て人間が少し分かるような気がしてきた。
そしてアザナエルは自室にこもって、オノミルとの思い出に浸っていた。

今回はみち子とアザナエルの二つの話だけど、対照的でも何か流れが同じような。
ツバエルは人間もアザナエルも信用しないような口ぶりだったのに、その両方を多少は理解する気になってきて、その変わり方が今回の見所かな。
でも萩乃のアザナエル開放の判断は凄い、自分もブルーもアザナエルも信じてるってことだし、なかなか^^。
みち子は一人遊びが好きで、だから物語を書く気になったけど、人のために書くって勝手が違ったんだろうね、だから書き方も分からなかったんじゃないのかな。
でも裕子先生に言われて、気分が楽になって、だから物語が浮かんで来て、でもこれってツバエルのおかげ?w
さて今後はアザナエルの行動がどうかだね。
Date: 2007.11.26 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

げんしけん2 7話「卒業症候群」

卒業直前、久我山は就職、田中大野と微妙に引っ越しのことで暗闘中w。
が来て、大野は本音が、卒業するみんなにおいていかれる気分。
一方の斑目は未だに就活中、なぜかくじアンの卒業エピソード。
そして卒業式当日、も因縁浅からぬ相手に卒業参りw。
みんなはいつもと同じ会話、でも大野だけ田中の卒業が複雑、それを見つめる千佳
でも大野が残っていることで少し晴れたみたい^^。
記念撮影の時、話してて止まってくれないし、やっと撮ったら遅れてきた斑目がフレイムインでブレてる^^;。
斑目に就職口みつかったか聞けない笹原
笹原は次期会長に大野を押すが、渋る大野、でも鶴の一声のの囁き
「会長になってコスプレ研究会にしちゃえば?」
突然乗り気な大野、そして千佳にコスプレの魔の手がw。
夜の追いコン、盛り上がってものコスの話とか田中の作った美少女フィギュアとか、そっち系に、しかも意識しすぎで女を意識?w
咲の話に偏って、咲も暴れて、大野は急ピッチ、少し田中に厳しいw。
斑目はそこで就職の報告、でも場所は大学の近く!?
そして終電前にいつものように解散、また、とか言いながら。
これで卒業。

なんというかしっとり、こうゆうもんだよね。
時間が来れば分かれは来るし、そして新しい人が入ってくる。
確かに付き合ってる人とかは複雑か、普段、てのが続けられなくなるだけで大きな不安があるし。
にしてもこのアニメは時間の進みが早いのな。
この分は2年くらい進む?
次は新キャラかな?
全体の関係が分かりはじめたとこで、やっとなのに抜けてくし。
女が抜けないのは良いけどw。
でも女の方が強くなるみたいだな^^;。
それが次回?ってコス研になっちゃう?
Date: 2007.11.25 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

スカイガールズ 21話「共闘」

さて、あなたはどこが好きかな?ソニックダイバーに七恵にメカニックもいるし、えっ!?周王!?それは難儀な^^;。

前回、アイーシャが使った力は何?
ワームと同調して動きを鈍らせる、そんなことができるのはワームの元だから?
外ではビックバイパー隊の初陣、軍部の期待は大きく、繋ぎとしてのソニックダイバー隊は複雑。
現れた敵は巨大、しかしビックバイパー隊は新しい攻撃にもあっさり対応、高速射撃ポッド(ガンダムのサイコミュみたいなの)で対応し、その技術は高度、敵を倒したかに思えたが自切して外した腕から再び体が復活、そこから反撃を受け3機全てが傷つき敵には逃げられてしまう。
隊のキャプテンである飛崎は攻龍に拾われる、そこで過去の戦友の蒼哉と再会、今回の敵は二人が関わった戦闘を思い出す。
飛崎蒼哉はワーム殲滅隊の名うてなパイロット、でもワームの力に圧倒され、打たれそうになった飛崎をかばって大怪我をして蒼哉は乗れなくなった。
蒼哉は言う、ソニックダイバー隊に自分の夢を託したのだと。
敵は巨大かつ自切する、切り離したのと本体を同時に叩かないといけないが、クアドラロックだけでは無理、それで飛崎のビックパイパーとの共闘。
敵が現れる、一斉放火に敵は早々に自切、音羽がフィールドを固定すると、敵は更に自切、聞いてないよ~~~^^;。
でもそこへ離脱したビックバイパー2機がかけつけ、なんとか同時に殲滅。
共闘の中で音羽瑛花飛崎が口が悪いだけで良い人だと知る、蒼哉への信頼も増した感じ。

ビックバイパー隊、口ほどにもないw。
まあソニックダイバーでも無理っぽいけどね。
でもこの有様じゃこれからどうすんの?
アイーシャを頼っても限度があるし、今度こんなの来たら攻龍もアウトってことでしょ?
敵の巣になんて近づいたら速攻アウトな気が^^;。
そのあたりは周王がなんとかしてくれるのかな。
あとはビックバイパーを増やせば増殖を防ぎことくらいはできるか。
あんまりかんばしくない感じ。
それでも殺伐としない作りは○、ビックバイパーのメカもなかなか良かったし、こっちはこれからも機体できそう。
最近のアニメは逆にメカで手が抜けない感じだな、BLUE DROPのOP見るとそう思う。
あ、ちなみにオレは可憐ねw。
Date: 2007.11.25 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

ファイナルファンタジーXIの余波

アニメブログの遅延は全部これ、新ディスクが発売されて、最初にやらないと後が面倒なことととか、もちろん新しいことは楽しいし休みも手伝って三昧生活。
まあなんとか追いつきます。
っていうか普段でも忙しいのにFFばっかやってたら、かなりのつけが回ってきそう、今日と明日はちょっと頑張らないと。
Date: 2007.11.25 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

もやしもん 7話「開幕!農大春祭」

突然農大にサイレンが鳴り響く、春祭が始まったというけど、何これ?
門を閉鎖して3日くらい大学の外に出られない、独自の通貨も発行、しかも紙風船とはりせんでルールを知らされないゲームも開催され、ある条件を満たさないと春祭は終わらないとか、、、。
教授も出店、究極の媚薬って相変わらずグロイ、でも妙な信憑性が侮れない、10万かぁw。
女子連中は順当に過ごし、美里川浜直保たちは10万捻出に苦慮?w
取らぬ狸のなんとやら。
一方主催する農志会は夜の飲み会襲撃作戦を実行、次々と紙風船を叩き金を奪っていく、返り討ちもありらしいよ。
3人も襲われたけど、相手はアヤさん?
ルールは互いによくわかってないらしく、混乱w。
にしてもここだけでしっかりと世界できあがってるなあ。
そして農志会と学生との金をかけたバトルが始まる。
敵は体育会系?とにかく強力。
なのに媚薬が欲しい奴らは他にもいて、焦る3人。
なんとか生き残ったら、倒された奴らからの情報で敵は正門に座ってる男とか、しかも倒すと10万という噂が、燃えて妄想に走る美里w。
次回へつづく。

面白い展開だwしかも設定がしっかりしてて考えられている、っていうか実際にやってることなの?
なんていうか研究室の3人娘は結構人気者で、葉月もすっかりなじんで、これはこれで女子の少ない農大じゃ半端無い羨ましさらしいわけで。
そういうシチュエーションも込みで、盛り上がってきた~w。
オレはやっぱ武藤かなw。
Date: 2007.11.23 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

スケッチブック ~full color's~ 8話「ラジカセと少女の二本立て」

なんつうかこの美術部って自由すぎだ、かなり協調性無いしw。
今回のの頭の周りのATPフィールドは全開w。

葉月のラジカセが壊れて、直せる人を探したけど、美術部内の人はことごとく不安な、でもって最も不安な涼風コンビに、お願いします^^;。
次の日曜日に来てもらうけど、は欠席、一人写生会の日だからw。
っていうか毎日が写生会じゃないの?w

日曜日、特別な日だから持って行くお茶もこだわってみた、実は4日前から秋をみつけに行くつもりだったから。
道端の猫さん、それを抱えて知ってるおばあちゃんに会いに行く。
お茶の味を分かってくれて、ゆったり感覚、居心地の良い縁側。
次は近くの公園で、ミケ発見、今日のミケはフクフクさが2割増し、だから書いてみよう、でももちろんひたすら自由なミケw。
そんなとき前に会ったことのあるカメラの女の子とゴッツンコ。
唐突に絵を見せてもらっても良いかと屈託なく言われたら、敗北w。
おどおど気味に見られてる~、結局ミケはロスト。
の行く後を女の子は付いてくる、なんだか落ち着かない
行く先々では一瞬を書きとめようとスケッチブックを構えるけど、女の子に写真を撮られて、しかもその一瞬はすぐに過ぎて行く。
申し訳無いと思ったのか女の子はデジカメの写真を見せてあげると、空はそれを写そうとする、その間女の子は土手をあちこち行って、しまいには寝てしまって、起きたらチョモランマ!w
そしてお茶をいただく二人、その子は中学一年生、写した絵を見たら、写真のまんまじゃない、しかも寝ている少女の絵も。
空もこれが再会と思い出して、やっと打ち解けた。
そして書いた絵を女の子にあげる、喜ぶ女の子。
いつもとちょっとだけ違う日曜日、でも良い日曜日だったのはいつもと同じ。

一方夏海の家には涼風コンビがやってきた、でもってやることがいちいちくどいよw。
その異常行動に普通の対応の葉月も面白い、夏海のツッコミは適切、悲しいけどあんたが一番普通かもw。
かなり遠回りしたけど、やっと修理する気になってくれた。
お茶を沸かしに行ってる間に涼風コンビの毒牙がラジカセに伸びる。
葉月のキッチンもなかなか葉月らしいというか、、、。
部屋に戻ると、涼風コンビはラジカセに除霊するって言い出して、ハイかイエスで、ってどっかのアニメですか、、、。
終わったら帰っちゃったよこの人たち、しかも直ってるし!
涼風コンビ恐るべし。

その夕方、葉月夏海と偶然会った空、ラジカセは直って、今から一緒にご飯を食べるという、いつもとちょっと違う日曜日はまだ終わってなかった。
誘われて一緒にご飯を食べよ。

登場人物も安定してきて、今回はやっと最初に出てきた子が登場、意外と空に一番絡むのもこの子なのかな?
違う場所の風景、まったり空間と不思議空間w。
涼風コンビの乗りは肩透かしチックだけど、予測不能な感じが◎。
葉月夏海はまともな方だから振り回されて、スケールの違いかなあ。
空はいつものまったり一人旅、女の子との出会いも段々馴染んで行く感じが良い^^。
この絵をあげたことが後で響いてくるだろうし、良いことあるかもね。
って感じで今回もかなりまったり。
多くは望まないからこのまま行こう^^。
Date: 2007.11.21 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (2)

ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス- 7話「追憶」

月面の居住区はスパリゾート?
ってわけで喫茶店の女主人シェリーのはからいでジンが連れてきたのだけど、ドラゴンにはもちろん初めてだよねw。
ギオジントアを挟んで気まずいような、、、トアトアで人魚姫の話、結ばれないのかあ、でもジンはそんなことはないと言う。
ギオトアを守りたいと思ってるけど、ジンがいたら自分は本当に邪魔者なのか、ギオは自分がトアにとってなんなのか分からなくなってきた。
そこへリンドブルムユニットもドラゴン捜索にスパへwつかハウリングスターとアマデウスはなんかウキウキでアキラマキナのナイスバディに敗北宣言?w
ライナだけ別行動。
最初にトアを見つけたのはジークリンデ、そしてあっという間に囲まれててリゾートが一転戦場へ。
完全に包囲される3人、ギオがアクチュアライズしようとするからみんなで止めたら地下に強い衝撃!底抜けた~~~!
一方ガーネットをつけたヨナミネはライナとの密会を見てしまう。
底抜けて、気付いたジンのそばにはジークリンデ、脚を痛めていた。
助けようとするジンを痛いのに袖にするジークリンデ、ツンデレですなあw。
別のところでは、アキラを助けるトア、他のドラゴン連中は一箇所で主人を心配していて戦いどころじゃない。
逃げ場を探すジンとジークリンデ、休んでる間にジークリンデは夢を見た、頭が良すぎるからいつも一人だった昔のこと。
それを勇気付けるジンに、少し心が動いた?
そう思えたのは飼い犬のアマデウス以来、、、。
一方ドラゴンのアマデウスはジークリンデが心配で、更に壊すw、それが元でなんとか3人は逃げ出せた。
しかし地球ではカズキが謎の女とアクチュアライズ?月へと向かう。

今回はほんわかテイスト、本当に捕まえる気があるんですか?って感じのノリでジークリンデにジンフラグが立ちましたとさ。
アキラマキナもどっちかというとジン側だからリンドブルムユニットもなかなか脆弱w。
一方でライナはいつも極端な行動を取って、今回ガーネットとの密会はどうゆうこと?
簡単に考えたらジルアード軍へのドラゴノーツ技術の漏えいかな。
まあ流れ的にはそうなりそうな感じだね、それでこそ今いるドラゴンたちが強力する形になれるのだから。
宇宙の敵もいるのに面倒なこった。
次回はカズキの怨みが晴らされる?
っていうか今回も利用される側になっちゃうんじゃないの?
Date: 2007.11.21 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

みなみけ 7話「いろいろな顔」

なんでマコちゃん定着してんだよ、しかもその定着ぶりに夏奈は妙な自信深めてないか?ん?
そんなわけで新しい自分を目覚めさせるために、標的ケイコ、まずメガネを外すことを考える、思案するためにケイコからメガネ借りて、気付いたw。
そんなこんなで夏奈千秋の友達に防犯教室w内田はお金で釣られそうにw。
それでタケルおじさん来襲に、知らないおじさん対策行使、しかもどんな親戚か三姉妹も忘れてて、不振人物だ!
っておじさんて呼んでるけど実はいとこw。
内田は札に反応しすぎだから。
今回の先生と二ノ宮くんはまた車オチw。
本を探す夏奈藤岡、って本の名前の中に苺関連が^^;。
藤岡を番長視する夏奈、その前に3年の番長の女が!
って推薦制?って友達に言われて迷惑してる人がここにも一人。
しかも初代番長の話聞いてたら春香じゃん、学校中のガラスを綺麗にしたとか、群がる男をばったばったと振ってw。
その伝説もっと聞かせて、と夏奈はケイコからノートを奪取して全部書いてもらうことに。
そこで現番長統一戦、敵は藤岡に威圧的に勝てと指示、容易に屈して勝つ藤岡夏奈は幻滅w。
その情報を携えて帰った夏奈、そこで伝説を読み始めると台所から皿の割れる音が^^;。
話し合いを求める春香w。
そして南ハルカ伝説の回想。
ひたすらクラスの人から番長と呼ばれ続けるクラス委員の春香、嫌がっても少しキレ気味に仕切るから、番長っぽ~いってw。
伝説はデマだけど半分本当だから、完全否定できない春香が、かわいいw。
しかも数学教師からクラスに番長がいるらしいから、なんとかしてくれと相談される。
でもって話題を変えようと花瓶の花を取り替えようと持ち上げると、番長呼ばわりする男子生徒がやってきて慌てて落として先生にぶっかけて、、、。
ドジッ娘番長ですかw。

いろいろ引き出しあるもんだ、夏奈が自信を深めるとろくなことないし^^;。
まあそこが面白いんだけどw。
つうか夏奈の防犯講習なんてまずは千秋、おまえが止めろ!にしてもタケルおじさんもよくこの家来るなあ、ちょっとキモイw。
後半の番長の話は圧巻wどんな話が他にあるか楽しみでもあるw。
もうそれだけ残りやっても良いから。
ただ毎回思うけど、終わり方がなあ、後日談的なの一つ入れると良いと思うんだけどなあ。
まあどっちでも良いけど。
次回も春香関連、ほさかはネットラジオでもキモイって言われてたねw。
Date: 2007.11.19 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

灼眼のシャナ? 7話「池速人、栄光の日」

なんつうか、プレオープニングの声って愛だの恋だのを語るのには向かないね^^;。

は燃えていた、みんなで遊園地に行こう、ってわけで遊園地内のマップ、位置関係、時間と天気と、やりすぎなくらい^^;。
モーニングコールもすんのかよ、気合入りすぎだからw。
何もかも、一美に良いとこを見せるため。
面子は悠二シャナ一美史菜真竹田中佐藤
でもって緻密な計算があったけど、史菜の趣味趣向はそれを見事に打ち砕く、子供用のゴーカート、、、しかもはそれに乗り物酔いw。
みんなで乗ろうって、恥ずかしすぎる^^;。
そこでギブアップ気味の田中佐藤はくじ引きで別行動を提案も一緒になったシャナはバンジーを所望w。
史菜一美悠二と一緒に行動するは全て裏目に、株を上げようとして大暴落^^;。
いつものじゃないけど、一同仕方無いよって感じに、、、。
名誉挽回で一人で人気アトラクションのジェットコースターに並ぶけど、自己嫌悪モード、、、でも一美が一人のの応援にきた^^。
逆に相手にポイント稼がれてどうするw。
しかも一美が観覧車の話を振ってくれて、思いがけず一緒に観覧車に乗れることに^^。
もう一方の組はシャナの希望で絶叫系ばっか、シャナ以外ベンチでぐったりw。
池は一美悠二たちを呼びに行ってる間に思いがけず一人で乗ることになって、、、乗り物酔いしやすいからダウン^^;。
しかもその直後にみんなはステージショーの時間に空いたジェットコースターを堪能^^。
真竹シャナの剣を使ったアトラクションのハイスコアにはしゃいで。
合流した時、池は意気消沈、隅っこで膝かかえてる、でも一美がクッキーあげたら復活!w
午後は巨大迷路だ!池と一美、田中真竹佐藤シャナ悠二史菜に分かれて競走。
その最中、佐藤はシャナに聞く、人間でもフレイムヘイズになれるのかと。
結局池組が勝って、観覧車に一美と乗れることに^^。
でも、そこでも乗り物酔いって^^;。
よくここまで電車で来れたなw。
それでも史菜は遊園地楽しかったと池に感謝する、これで全部報われて、一美も笑ったから池もまた復活w。

なんか切り替わりのとこが妙に笑えた、多分シャナたん効果w。
今回はこみかるモードで楽しい感じだけど、それだけじゃなくて、佐藤とシャナが二人だけになる状況とか、シチュエーションを作りやすい回。
もちろん軸は池の一美への頑張り、結局空回りだけど、やっぱり恋が絡むとブレちゃうもんかもな。
あとは緻密にしすぎるとずれた時が恐いわけで。
結局リーダーってのは結果がどうあれ偉いと思うけどね。
で、佐藤の一言が次回へ繋がるわけだ、結構丁寧な作りは好感。
にしても悠二の影薄かったなあw。
Date: 2007.11.19 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

BLUE DROP~天使達の戯曲~ 7話「Crinum」

夏休みのある日、寮長の船津丸先輩の家へ遊びに海へ来た。
寮長のお姉さんの赤ちゃんを珍しそうに眺める、マリみち子朱音萩乃、なんか不思議な反応w。
みんな海に行こうと水着に^^。
その間、萩乃ツバエルと連絡を取る。
アザナエルは元気みたい、でも萩乃と会えないことを怪しく思う。
マリは沖の島まで萩乃と競走、萩乃は白いワンピース^^でもマリが島に着いた時、空模様が怪しくなって海が荒れ始めた、萩乃を心配するマリ
そして家でも寮長のお姉さんが産気づいて、一騒動。
マリはなぜか萩乃にご立腹^^;。
家に残ったのは赤ちゃんと、マリみち子朱音、萩乃、泣かれて困ったw。
しかもうん○で女子高生にはきつい^^;。
でもって汚れてるから、風呂に入れよう、萩乃と一緒に、それを聞いた寮長はいても立ってもいられず、帰らないと赤ちゃんが殺される?
マリは島への競走で海が荒れたのに萩乃がなかなか現れなかったのを怒っていた。
一方、赤ちゃん相手にミルクは熱すぎるし^^;。
でもって冷まして沢山飲ませたら、ゲロったw。
全部やったなw。
萩乃はツバエルに海で拾った貝を感謝の印としてあげる。
そのために遅れてマリを心配させてしまった貝、ツバエルはもう有頂天w。
寮長も崖崩れを物ともせず、深夜に徒歩で帰宅、赤ちゃんと互いの無事を祝福?w

赤ちゃんは恐いよなあwでも体験したことで将来の練習になった?w
今回は全体的にゆるく、何が得られてか分かりにくい回かな。
でも今までの流れを考えたら、これもありだと思う。
ちょっとツバエルの有頂天ぶりはひねった方が良かったけどね。
この番組人気ないかも知れないし、自分もOPの映像の良さでそのシーン見たい、って気持ちで見てたけど段々良くなって来てる。
テイストも他に無いし、空気が他と違いすぎるから新鮮だしね。
次回アザナエルが何か起こす?
Date: 2007.11.19 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

レンタルマギカ 7話「赤い髪の少女」

前回と良い、なんかOPいじってくるね。

ある日、いつきは買出しの帰り、赤い髪の少女と会う、自分はホムンクルスだと言う。
でもって、自分へのご褒美はおなかの空いたこの子ラピスに全部食べられてしまって^^;。
今度会う時はここで、ってアストラルの名刺渡したら、帰ったらいたw。
実はこの少女には依頼があった、バジリスクの瞳が欲しいと、伝説の魔物の生き物の部位なんて無理、って言ってんのに猫屋敷は契約w。
そして案内されたのは呪波汚染された場所、結界で外から気付かれないようになっていた。
ラピスにいざなわれるまま奥へ、屋敷の奥にバジリスクはいた。
つながれているとは言え、その息の呪波は強烈。
みかんがやられて、いつきは眼帯を取る、いつもどおりの的確な指示でバジリスクを倒すが、いつきは呪波汚染されてしまう。
ラピスはきっちり瞳を手に入れた。
しかしいつきの呪波汚染は強烈、まなみみかん穂波が心配する中で、猫屋敷のおかげでなんとか汚染から救われる。
みんないつきを助けたい、そうさせる力がある。
だからいつきにじゃれようとするラピスみかんは枕元で喧嘩w。
ホムンクルスを特別視しないいつき、でもホムンクルスは試験菅の中でしか生きられないのにこうして外で動いている。
怪しむには十分、だからみかん穂波ラピスをいつきから遠ざけようとする。
いつきも穂波みかんは家族だからというと、欲しいものは絶対届かない、そしてラピスはいつきを傷つけようとする。
このことで猫屋敷穂波は敵が誰かを知る。
いつきの父に心酔した錬金術師、でもなぜ?

前回で一段落して今回からが本番て言っても良いはず。
それで今回は父に浸水してた男からの挑戦状って感じか。
でもなんていうか描き方は相変わらずちょっと気に入らない。
どういう感情を持って良いのか困らされる場面が多々、それはこっちを意図的に惑わせてるっていうより中途半端だから、って感じに写る。
それにこのアニメの空気感がまだ定まってない感じもするし。
そうは言ってもアニメとしてはそう悪く無い、うまくまわして欲しいんだけどなあ。
なんていうか情報量が多すぎるのもネックだし、異種魔術の対決とかはアニメで描くのは難しいだろうけど、認知度の低い魔術も多い現状だともうちょっと丁寧じゃないとだめな気がする。
良い設定だけに、頑張って欲しいかな。
Date: 2007.11.19 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

CLANNAD 7話「星型の気持ち」

姉には風子の姿は見えていなかった、残酷な再会。

朋也風子がここにいることは言えなかった、風子が学校にいるという噂を聞いた姉は夢の中で友達と仲良くしていたら良いと、そしたら二人は仲良くなってくれるか聞く。
朋也風子の気持ちを伝える、風子は姉が幸せになることを楽しみにしている、だから結婚して欲しいと。
朋也風子と姉を会わせたことを後悔したけど、結果姉は結婚する気になってくれたし、風子も頑張る気持ちになった。
にしても遊びの部分のことみとの絡みとか、早口言葉とか犬笛(?)とか面白すぎw。
再び伊吹姉に結婚の意志の確認に行くと、式場が空いてなくてかなり先になること、本当は学校で結婚式をあげたいことを聞く。
そして風子の子供の頃の話、誰にも寄っていかない子だった、だから姉は突き離して、こうしてやっと風子は新しい学校で友達を作ると言ってくれた、その日があの事件の日。
話を聞いてる間、ずっとはベソかいて。
更にヒトデ拡大計画会議、ヒトデ記念祭とかヒトデvsダンゴ大家族戦争勃発とか、このオンオフな感じが良いw。
どこまで流れるかと思ったら、簡単におさまるしw。
陽平は基本朋也のおもちゃなのなw風子がヒトデで殴るとこのエフェクトはかなり◎w。
朋也は伊吹姉に学校で結婚式をあげさせて欲しいとある先生に頼むと、結構スムーズに^^。
でもその報告に行った時、姉から伝えられる、風子はもう目を覚まさないだろうと医者に言われたと、、、。
泣き崩れる朋也の瞳からもこの時ばかりは涙がこぼれた。
更に帰ると陽平が言う、風子が見えて無い奴がいたと、しかも1年で風子を知ってる奴がいないどころか、ヒトデをもらった人まで風子を忘れている。
これはどうゆうことだ、岡崎?

風子が見える人と見えない人の境界ってなんだろう?
一番のポイントは親衛隊w。
風子への思いが強いなら、っていうのは分かるけど、だったらなんで姉には見えなかった?
風子の存在を信じられる人、その思いの強さで見えるってのが正しいかな。
でも、そうなると風子が信じられなくなったら陽平には風子が見えなくなるのかな。
どっちにしても哀しいことには変わりない、だってヒトデを配ってもみんなが覚えて無いんじゃ。
でも結婚式が学校で行われたらもしかしたら。
更にいつかや朋也にも見えなくなる?
もう一つは風子のように友達といるとこを見て無いキャラが多すぎる。
ことみ有紀寧だってそう、それでも生徒の口の端から名の出てることみは言いけど他は、、、っていうのもある。
いろんな謎がまだ眠ってそうな。
なんていうかファンタジーだけど、ちょっと推理風味な。
でもそれが楽しいし、笑いのオンオフの切れ味は格別^^。
このまま行くと良いと思う。
Date: 2007.11.19 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (2)

機動戦士ガンダムOO 7話「報われぬ魂」

エクシアが対峙した敵は昔内戦で世話になった男、動きを読まれ翻弄され続ける刹那、本人を確認したいがためにこともあろうに自分からコクピットを開け、そして相手をサーシェスと確認する。
そこへデュナメスが入り、敵は離脱。
その後も圧倒的な力で敵を半数倒し、一時姿を隠す。
刹那サーシェスがここにいることをいぶかしむ、PMCに魂を売ったということか?
奴にとっての神はなんなんだ。
一方のサーシェスは敵の行動からクルジスを思いだす。
渓谷を抜けて敵の本営へ、それは一方的な殲滅、1機でも驚異であるガンダムが4機、全てのMSを沈黙させ、そして降伏の信号が上がる。
スメラギは感じた、これは虐殺だと、500人は死んでいた。
しかしAEUは国民感情の後押しで軍備増強路線とモラリアへの借り、負けたがAEUでも好転する。
勝っても憎まれる、敵を利する存在。
ガンダムマイスターの存在をさらすことになった刹那を攻めるロックオンティエリア
その直後、世界各国でテロが発生した、それはソレスタルビーイングの武力介入への報復、これはつまるところ脅迫。
その扱いを巡ってロックオンティエリアが対立する。
ロックオンはテロを憎んでいた。
刹那は言う、テロも紛争、ならばそれに武力で介入するのがソレスタルビーイング。

じょじょにマイスターのキャラが出てきて、こうでないと^^。
ロックオンにもテロを憎む気持ちが過剰にあって。
行動を起こしてしまいそうななんらかの衝動を全てのマイスターが持ってる構図、危うい存在。
だから話が面白くなるんだけど。
一方で今まで圧倒的だったガンダムがサーシェスには手玉に取られ、性能で逃げ切った感じ。
こうゆうのがあちこちから出てきたら面白くなるかも。
各国の動きも過剰で、全ての組織から怨まれて、そのスパイラルは更なる紛争を起こしそうだし。
でも今回のテロのほうが厄介、各組織がどう動くかも見モノ。
Date: 2007.11.19 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

電脳コイル 24話「かなえられた願い」

都市伝説、ヌルたちに寄ると苦しみの種を食べるうちに苦しむを求める生き物としての命を得たという。

イサコを助けるためにメタタグを取り込んだヤサコにも暗号路ができてしまった、扉の向こうに行った時のか。
イマーゴと直結してしまった、イサコと同じで、だからフォーマットされると危ない。
まだ直結が浅いのだからもう使うなと言うイサコ、しかし黒いオートマトンは執拗に追い続ける。
一方でタイチはデンスケの入ったカプセルを持った京子をかついで黒いオートマトンから逃げてまくっていた、オバサンは民家へ逃げ込めという。
でもなかなかうまく行かずに、なんとかイサコヤサコオバサンと合流する。
ヤサコイサコはコイルスの空間を探すことにする。
コイルスはヤバイ情報を隠すために古い空間を作った。
それは道順で現れる、表面的なものはフォーマットで全て消されているから深いのしか残ってないはず。
そして一斉フォーマットは終了。
猫目は次の一手を考えコイルスドメインへ一歩近づき、再びイサコを利用しようとする。
デンスケを使えばあっちに行ける、だからデンスケを連れて来い。
イサコはヤサコと合流し、新校舎へ向かう、確かに深くなっていく感覚、でもここにはメガマスも入っている。
イサコはデンスケを奪って、猫目の言った場所へ向かう。
そして大黒市史料館、そこに現れたデバイスでデンスケの首輪のを外すとデンスケは一気に修復されるが、デンスケから何かが立ち上り始めた。
そこで初めて猫目の声が聞こえる、向こうに行くにはデンスケの中の物が必要、だから手出しをすな。
イサコの兄は肉体的にはもう死んでいるけど向こうの世界で生きている、そこでお前は兄と永遠に暮らせる。
イサコの願いが、兄を向こうの世界に閉じ込めた、だからみち子さんと契約して扉を開けて連れてってやる。
イサコはまた騙されたことを知り、デンスケを逃がし、イサコは自分の暗号路を暴走させると猫目を脅す。
追ってきたヤサコはイサコに近づけない上にデンスケを受け取れたのにヌルに触られて動けなくなる。
そしてデンスケはヌルに囲まれ、イサコは暗号路を暴走させる。
更に追ってきたオバサンがフロアをフォーマット。
そこに残ったのはNO DATAなイサコの体だけ、、、。

イサコとヤサコはお互いを知りはしても友達にはなれなかったのかな。
イサコにはそういう気持ちがなくて、だから分からなかっただけなのかも。
コイルスドメインを探す道をまるで友達になる道のように話すイサコがなんだか印象的。
最後は鬼気迫る感じで、でも悲しすぎる、イサコは自分が全て起こして、もう戻れないって感じていて。
ただ、この体験はヤサコにとってもトラウマになるでしょ、もう日常に戻れない?
にしても新校舎の場所はそうゆう場所だったし、知って立てたのかなあ。
鍵がなくて、それがデンスケであり、イサコがやってくれたらそれで良いことと。
本当の黒幕が知りたい、もちろんメガマスなんてオチは嫌なのだけど、、、。
どうまとめるのか、見モノだな。
Date: 2007.11.18 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

もやしもん 6話「悩殺!ミス農大」

帰ってきた武藤、元ミス農大か^^;片鱗もねえ、って前回とキャラ変わってねえ?

日本のメシをおいしそうに食べる武藤、そのリュックの中から漏れる菌に直保はタジタジ。
なんでこんなに戻って来るのが遅かったか訊かれた武藤は陸路で帰るべき、気圧で菌が、、、って長谷川ひどすぎw。
でも本人は良い経験になったと怒って風でもない。
汚いのに慣れた女だけど、とりあえず久々のシャワーに^^。
教授と武藤の戦利品をあさる手伝いをする、休学するって?
そのころ研究室じゃ武藤のいたあたりから直保が危なそうな菌を発見。
調べたら、研究室内にアジアの食中毒トップ5がひしめいてるって^^;。
戻ってきた武藤にも殺菌開始!撃沈w
直保は武藤をサークル棟へ送っていく、にしても学内で武藤は人気者、直保も有名人だけどw。
でも案内された部屋はUFO研究会、そこに漂っていたのはインフルエンザ、更にインフルエンザを媒介する家畜までいて、サークル棟封鎖で殺菌!
その夜、武藤のお帰なさいの会、なぜか長谷川来ないし教授やもどこに行ったのやら。
武藤がUFO研究会に入ったのは彼氏に貯めた金を持ち逃げされて、それはUFOに連れ去られたのだと、、、ちょっと痛いw。
その頃、先生はを連れてある場所へ。

武藤はなんか普通の綺麗なお姉さんで一安心、女っ気出てきたね^^。
今回も危ない菌出てきた、つうか危ない菌に遭遇しすぎだろう、これが普通だとちょっと自分が心配w。
あとはの休学ってどうゆうことなんだろう。
意外と教授はのことを気にかけてくれてるし。
直保の力も悪用する素振り無いし。
まあとりあえずは役者は揃って面白くはなってきたけどね。
最後の食中毒ベスト5は知ってるの多くてちょっと汗w。
Date: 2007.11.18 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

機動戦士ガンダムOO 6話「セブンンソード」

今回はやっとAEUが重い腰を上げる、今まで接触したのはユニオンと人革連だから。

前回人助けのために単独でガンダムを動かしたアレルヤは独房入り、そのアレルヤはステーションで頭が痛くなったことを考えていた、それも作戦行動で解除。
人革連ではピーリスを検査していた、原因は脳量子波の干渉?対策を立てるがそれが意味するのは、、、。
アザディスタン王国の皇女マリナは各国の思惑の中で苦しい外遊の最中、モラリアからは技術支援は得られなかった。
モラリア、傭兵や軍事関係の企業を誘致してる国、AEUの援助を引き出すためにソレスタルビーイングとことを構えることにする。
AEUも支援する形に、新型機披露を潰されたパイロットパトリックが気を吐く。
ガンダムには新しい装備が加わり、孤島に集結していた。
モラリアではAEUとの軍事合同演習を行おうとしていた。
スメラギはユニオンの対ガンダムの指揮官と面識があった、その研究者とも。
モラリアも対ガンダムの新型機をチューンナップし傭兵であるサーシェスを乗せる。
そしてガンダムが出撃、敵にハックし動きは周知、全てにおいて圧倒。
新装備もその効力は歴然、4体が各所で敵を圧倒する。
エクシア、刹那にはモラリアの新型機が急襲、強い、しかもそのパイロットは刹那の過去と関係がある?

最近はコードギアスと良いギガンティックフォーミュラと良い、リアルな世界で起こってる感を出したいみたいだね。
どれもアメリカは強大だけど、このアニメは他にもAEUとか人革連って言う対立する相手を作って面白くしてるからそこは新しいかな。
にしてもキャラがなんとも問題ありな感じだね、いずれも過去に傷を持つ感じで、刹那は戦地で孤児に、アレルヤは宇宙に取り残された経験が。
ロックオンは普通っぽいけど、ティエリアは過剰すぎる神経質、それを束ねるスメラギ
でもなんか緩い、他のクルーも才能はあるだろうけど、緩い。
リアル感を出すなら正体がばれないようにもっと神経質にしないといけないような気がするけど、多少ご都合主義的な感は否めないね。
あと仕方ないのかも知れ無いけど、女キャラは映えないw。
Date: 2007.11.18 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

スケッチブック ~full color's~ 7話「9月の日に・・・」

外人さん登場、って猫も外人?いや外猫?

っていつも誰もいない道歩いてるけど、本当に通学路?
とにかく新顔猫さん発見、最初は黒猫、でも猫好きに迷信なんて関係なし、二匹目がペルシャ猫、いや英語じゃなくても、っていうかアラビア語だと思うんだが、、、でも一応正解^^。
突然、部長が夏海へ頼み事、新入部員の面倒を、ってインターナショナルだから?
って外人さんだ!英語できましぇーーん!って日本語話せるけど、アニメや漫画の外人てなんでおかしな日本語の覚え方してるかなぁ^^;自分の名前は毛糸、、、。
はまともに話せないから人見知りスキル発動!スケッチブックに最初に書くのは自分の名前?大きく一面に、、、。
さてミケも例のペルシャ猫と遭遇、こっちは英語オンリーか^^;。
ミケ沈黙&暴走。
夏海がインターナショナルの理由、パペット総出演&紹介、でも兄弟なのに名前がインターナショナル?だから?
とにかくこのおかしな外人部員ケイト夏海も本気で日本語教える!(燃)
でも美術部員こそ危ない、ろくなこと教えない、ってこんな時だけ涼風コンビ美術部室いるんかい!
猫の世界、こっちはペルシャ猫とミケのどうしようもない状況にハーさん登場、って英語しゃべれるんかい!ミケのショックは計り知れない、、、。
だから旅に出るって、パスポート以前に猫だし。
ミケってやっぱダメ猫?
夏海は日本語教える用のノートを作るけど、一からだからキリが無い上に美術部は変なことを教える人だらけなことを再確認、しかもケイトに博多弁を「日本語少し変」って言われ撃沈、、、真っ白になってパペットとの世界に埋没w。
それを見たケイト夏海が書いていたノートを渡す。
その午後、ケイトの歓迎会、涼風コンビの鏡餅は無い、しかもケイトのマジックは、、、ちょっとうまいって思っちゃったw。
それで出した花束を夏海に渡す、ノートのお礼と言って。
夏海の機嫌も戻って、ケイトのオープンな雰囲気がすっかり打ち解けて、帰り道、屋根に3匹の猫、ミケハーさんともう一匹のこのペルシャ猫がケイトの飼い猫で名前はぶち、、、。
どの変が?

なんていうか猫の世界とたちの世界の対比が面白かったね。
前回に続いて涼風コンビが絡んで、基本混乱させるのな^^;。
つか、こいつら出てくるとかすむキャラ出てきそうw。
ケイトも博多弁より先に夏海に突っ込むとこあるだろ!w
なんというかゆるい何かが起こるのは分かるんだけど、激しいことや斬新さは期待できないアニメだから、少しそこが寂しいかな。
一応これからもA評価だけど一番じゃなくなってきてる印象、つうても繰り返し見そうだけど。
でも繰り返し見る度合いは少ない方かも。
Date: 2007.11.18 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

デルトラクエスト 46話「宿敵 オーカスの最後」

オーカスって死んでなかったんだ^^;。

世継ぎがいることが民の望み、それをみんなが見てる場所で処刑するのが影の大王の狙い。
デルの城へ向かう、デインを救ってその場で儀式を行うために。
リーフバルダジャスミンはルーカスの馬車に隠れて、他の人も分かれて向かう。
スパイもジンクスと分かった。
デインを思う馬車の中のリーフたち、その前にオーカスが現れた、でも相変わらず圧倒されて、手も足も出ない。
でもスカールが現れて形勢逆転、風を操れるのか火を吹き飛ばす、その間にリーフたちは逃げる、スカールはオーカスに襲い掛かるがオーカスの力は強大、スカールも火傷を負ってルーカスの体に戻る。
結局オーカスに追いつかれ、追い詰められる。
体術も魔法も相手の方が上、その時ジャスミンのブローチが輝く、それはトーラ族からもらったもの。
その光に包まれたオーカスは魔法が使えなくなる、動揺したオーカスをリーフは一気に切り捨てる。
しかしオーカスは人間では影の大王には勝てないと言い残す、でもリーフはそんなことを信じない、人間だから倒せるんだ。

デインが敵」説はまだ生きてる、ジンクスがスパイと言ってたのはデインで、ジンクスは悪い奴だけど、否定してた。
やっぱリーフなんじゃないの?
7部族に慕われてるしふさわしい、血筋な可能性もある?
オーカスの強さは正直言って別格で、ブローチ無ければ負けてたんだから、そいつが無理って言うんだったら陰の大王倒すのは無理なんじゃね?w
ジョーカージャスミンの父」説も生きてるからw。
これからの展開は読めないけどね^^;。
Date: 2007.11.17 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

スカイガールズ 20話「そのファインダーに映るもの」

前回のワームの真実を引きずった感じ、でも周王のことだからもっと裏がありそうな気もする。

ある日たくみは倉庫でカメラのフィルムをみつける。
艦内ではなおもメカニック勢も含めてアイーシャに懐疑的だし、とっつきにくい印象。
でも音羽アイーシャを構う、弟に似てたから?
周王アイーシャ音羽が戯れるのを見ながら言う、音羽は最後のワームと接触した、と。
たくみは艦内でみんなを撮り始める、色めき立つ艦内w。
でもアイーシャは単なる静止画の何が大事なのか、と問うからたくみは自分のアルバムを見せる。
思い出やその瞬間が暖かく優しく写っていた、そこには想いが残っている。
思い立って女5人で写真を撮ろう、でもその時、空からの急襲、もちろん出撃、でも相手の動きが早い、翻弄される。
流れ弾で攻龍も傷つけられ、反撃の糸口さえみつからない。
その時、音羽と撮ったツーショットの写真を見たアイーシャ音羽たちを助けたいと思い、何かの力を使ってワームの動きを止めた。
わけのわからないまま音羽たちはクアドラフォーメーションで敵を殲滅。
しかしアイーシャはその場で倒れてしまった。
アイーシャがみんなを救ったと知ったメカニック連中はアイーシャに謝りに来て、ここでみんなで写真撮影。
アイーシャは聞く、この写真はずっと残るのかと、可憐は想いも残る、と答えた。

無表情で無感情に見えるアイーシャに音羽を含めて馴染んで行く過程、そこで写真を利用するのはなかなか良いかも^^。
それでも助けてくれたとは言え、遠隔で敵を止めることができるなんてどんな能力だよ^^;。
今回のことで攻龍は更に狙われることになるんじゃないの?
前回の解釈だと、ワームにとってもっとも悪質なガン細胞ってみなされても不思議ないし。
周王が絡んで殺伐とするかと思いきや、まだまだほのぼの、まあ奴の黒さが良いアクセントになってるくらいでw。
音羽の謎も気になるけどね。
次回はビックバイパー隊登場、でも簡単に対処されちゃいそうじゃない?w
Date: 2007.11.17 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

灼眼のシャナ? 6話「試練の前夜」

前作もそうだったけど、OPは耳に残る印象だね。
絵や動きもかなり良い質で継承されてるし。

悠二をめぐる恋の嵐の渦中、池は一美のために悠二に忠告、矛盾してるんだけどね。
悠二史菜と距離を置こうとしたけど、すっかりなつかれて^^;。
学校じゃ突然のテストの告知で、佐藤の家で池を中心に勉強会を開こうと、でも池の条件はいつものみんなが集まること。
シャナはまだ意地を張ったままだけど、一応勉強会には参加。
結局佐藤の家からマージョリーは追い出せてないんだけどね^^;。
勉強会は勉強のできる一美は料理、史菜悠二にべったり、シャナは不機嫌、悠二史菜をかまうとイライラ増幅^^;。
もちろん、そのうち酔い潰れたマージョリーが復活してきて、一美真竹と遭遇、田中との仲を気にして真竹はこの家にいるマージョリーを問い詰めるけど、逆に恋の指南をされちゃって。
少女たちの恋を微笑ましく眺めるマージョリー、学校と違う場所でいくらかうち解け始めた史菜シャナ一美
次の日のお昼、マージョリーから教えられたことをシャナに伝える一美、気持ちを通じ合わせることが大切だと、片思いの時は自分の嫌なことと向き合うことになる、でもそれだけ好きってことだから恥ずかしがることはない。
一美シャナにフェアでいたいから、あえて伝える。
その言葉をかみ締め、シャナ悠二と通じ合いたいと思い、その夜からまた鍛錬に参加することにする。

ここんとこはすっかり恋模様、一応ツンデレなせいでシャナも悠二には片思いな状態だしね、本筋はフレイムヘイズやったりバル・マスケとの戦いなのにこっちも見所十分^^。
今回なら、マージョリーの助言を直接シャナが聞かないとこはポイントかな、直接じゃ素直に受け取れないもんねw。
でも史菜が本当になんなのかは気になるし、これからの悠二の動きも今までと違ってくるだろうしね。
次回もなんだか恋な感じか、まあ面白いから良いけど、ってことは2クールはあるってことだろうね。
Date: 2007.11.17 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)
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Inthemood

Author:Inthemood
千葉在住 ♂ 
アニメを沢山見て、そのレビューブログ書いたりします。
かなり偏ってるかもですが、コメント大歓迎です^^。

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