好きな漫画

列挙するより右下のオススメの本見てもらったら良いかと。
他にはARIAワンピースも好き、ジャンルにばらつきありすぎなんですけど^^;。
自分なりに分析すると、簡単すぎるのは好きじゃなくて、絵は良いこと、話が面白いし、他に無い特色があるって感じで、雰囲気も好きなものを。
神戸在住やアダゴオルは多分異質な部類だし、ワンピースARIAは世界感が凄い。
まあ鈴城芹だけは何出ても買いそうだけど。
あと、CLAMPも見ます、絵が綺麗だし、複数で作ってるから他の人とテイストが違うし。
多分他の人と見てるとこ違うかもしれないけど、マイナーなのは結構みつからないから、良いのあったら教えて欲しいです。
んではまた。
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Date: 2007.12.31 Category: マンガ・本・TV・映画  Comments (0) Trackbacks (0)

CLANNAD 11話「放課後の狂想曲」

前回から朋也が面倒みてることみ、友達増えたけど、ヴァイオリンを武器に朋也の教室に出没w。
とのやり取りは面白い^^段々扱いが慣れてきたというかw。
にしてもことみと波長の合うと椋も凄いな^^;。
朋也の魔法少女の妄想は面白いw。
ヴァイオリン弾くのが好きだけど、被害が^^;だからの提案、ヴァイオリンの発表会?
どうして被害者これ以上増やすかな^^;。
仲良し3人組が行った後、朋也は二人きりになって、帰り際、朋也に好きな人がいるか聞く。
次の日は日曜、家にいたたまれない朋也陽平のとこへ行こうとしたら学校からヴァイオリンの騒音がwってわけでことみと一緒に過ごすことに。
ことみは朋也と会うことを知ってたかのように二人分のお昼、大きなアップルパイ。
初めてなのにおいしい、褒められて嬉しそうなことみ
本を読んでるうちに、朋也は寝てしまって、やっぱ変な夢だw。
あっという間に月曜の発表会当日。
集まったのは知り合いとかの恐喝で来た奴らとかw。
そこで美佐枝と智代が出会ったり、有紀寧の父母も集まってきた、罠とも知らずにw。
杏の強引な仕切りで発表会が始まると、阿鼻叫喚w次々と倒れていく人たちw。
無事(?)終わって、帰り道、ことみのためにみんな頑張るのが不思議な気分、でもある初老の男がことみに近づいて来てみんなで撃退。
ことみに聞くと「悪者」と。

勃発するイベントと楽しい学生生活の中、だんだん兆候が出始めてる感じ。
ことみの父母のことや謎の男、それでも朋也たちと過ごすことでことみの何かが変わっていく。
新しい話の序盤はこんな感じなんだな、嫌いじゃないw。
微妙な人間関係の伏線も入ってたり侮れないし、ちゃんと見てかないとな。
でもすっかり朋也は好かれてる女に囲まれて間接ハーレム状態w。
杏だってどうせそうなんだろうし、ことみはどっか違うかも知れないけど。
そのあたりもこれからの展開次第かな。
Date: 2007.12.31 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

ルパン三世 DEAD OR ALIVE レビュー

モンキーパンチな絵でした^^。
1996年だから10年前の作品。
もちろんアニメの質や傾向は古いけど、ナノマシンを組み込んでたりとなかなか仕掛けは面白い。
展開はその後のルパンの映画や特番の元祖と言っても良くて、最初は追われるシーン。
で、それが起点で財宝をめぐって大きな組織との対決、若い女がルパンに絡んで、峰不二子はその組織に入っていて、そのうち銭形が追いかけてくる。
最後は敵のボスとドンパチやって、対決の末勝利。
ルパンは女に思い出を残して銭形にせかされるようにその場を去る。
結局何も得られなかった、って中で実は意外な形で財宝ゲット、って感じ。
でも劇場版ぽい懐の作り方とか、話の劇的さは良かった。
これまでルパンのを見て来てるから仕掛けの多くは読めてしまうのは否めないけど、当時は凄く新鮮だったんだろうなと思う。
これはこれでテイストがしっかりしてて良い。
ルパンの世界観は本当に気持ち良い、多少の駄作でも雰囲気で騙されても良いって思う、この中の話もあったけど。
10年前ならよくできてると思うなあ。
Date: 2007.12.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

魔法少女隊アルス 総集編レビュー

NHKのBSで年末に総集編やってました。
3chでやってて世界観が気になってたものの乗り遅れたから、総集編、これだ!って感じで見てみました。

内容は現代から魔法世界へ飛ばされた、って話ですが、NHKなのでそこは独特の表現力。
最後に主人公はその世界の救世主になるのですが、仲間の中には弱い心を持って人や、因習に縛られ自分がないものの盲従していた人がいて、アルスという主人公の屈託なく明るい性格がゆっくり変えていくんです。

感想、ルールに縛られた世界でそれに縛られた思考しかできない中で異世界から来たアルスはとにかく魔法を人を幸せにすると言い続けて、そうは言っても人間はひよるもの、妥協したりあきらめたりする周りに惑わされずに、戦いが始まってもそれを言い続ける。
最近は葛藤アニメが多くて、どっちを選んでも100%の幸せにはなれない、下手するとどっちも不幸だけど選ばないといけなかったり、でもこれはひたすら明確。
アルスは人を傷つけるためには絶対魔法は使わない、最後には悩み苦しむけど、最後の最後には突き抜けて一挙解決。
話全体は輸入された系の魔法世界と人間世界が繋がった話だし、童話っぽい雰囲気。
でも出てくる見習い魔女たちの葛藤は、誰かが当てはまる感じだったし、劇的に味方や敵が変わったり、新しい事実が発覚したりとスリリングだった。
もちろん総集編だったからなのもあるかな。
なんだかなんだで4時間半も見て、半日潰した甲斐があった^^。
気分は長編漫画を長時間かけて読みきった気分、絵はアレだけどオススメ。
Date: 2007.12.30 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

スカイガールズ 26話「それぞれの・・・」最終回

後日談
あれから半年、ソニックダイバー隊は解体、瑛花可憐も普通の生活へ、でも二人とも以前とは大違い。
優しく、力の抜けた瑛花、男に対しても普通に接することができるようになった可憐
エリーゼは料理長の家に引き取られ、普通の学生生活を送っていた。
追浜からみんなに知らせが来た、それはどんな知らせ?
蒼哉の元に来た瑛花は教官、候補生もいる、ってことは、、、?
その頃、音羽は島に戻って自然とともにある生活、そこへ久しぶりに蘭子たちがやってきた。
その手には音羽への手紙、前は反対していたおじいさんも優しく送り出してやる。
たくみは今も街を撮っていた、そして以前より復興している町並み、その中に可憐の兄が手がけてるものもあった。
そして追浜に集まってくる仲間、それは新しいソニックダイバー隊の結成式のため。
そして音羽を向かえに行く遼平、バイクに乗せてやるっていう約束を果たす。
七恵も一応軍に所属していて、彼氏とはうまくいってるみたい^^。
ソニックダイバー隊はワームのいない今、レスキュー部隊として再出発する。
その結成式のデモフライトのためにみんな集まってきた。
アイーシャはあれから起きていない、周王アイーシャにかかりっきりでいた。
蒼哉は最後に4人を集め「平和のために飛ぶお前らが見たかったんだ。」と言う。
そしてデモとして最後のフライト。
メカニックに礼を言う面々、そして一機一機飛び立って行く。
みんなが空に飛び立った時、何かに反応するかのようにアイーシャが起きた。
もう何も不安はない、みんなは最高のデモを楽しみながら飛行する。

この作品はひたすらほんわかな戦う少女の話だったと思う。
キャラの柔らかさとか、話の悲壮感の無さは安心して見られるから楽しかった。
まあ最近のギャルものはひどいの多いから帰って爽快w。
それに全体のバランスが凄く良かった、キャラや絵、メカの質は高く安定してるし、ベタではあっても丁寧に順を追った話は好感。
最後の方くらいしかサプライズは無かったけど、これで良かったんじゃないかな。
今回のことだと、候補生のスーツがなんともまた、よく見て見たかったw。
こうなったらワーム復活の方向でw。
アイーシャが起爆剤で新しい危機に、候補生と復活した4人が対するとか良くない?
ちょっとリリカルなのはっぽいけど、可だと思うw。
それと結局気になる男とはくっつかず、このどっちつかずなは安心感も一応は良かったかな、統一感ていうかね。
戦う少女たちなのに力の抜けた作品、あっても良いんじゃないかな。
Date: 2007.12.28 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

カンパニエで経験値稼ぎ

これは流行りつつあることらしいので体験してみました。

一応PT組んで行って方がいろいろ楽なこととかありです、と言っても回復とか蘇生と互いの情報とか。

?まずは過去の所属してる国からカンパニエがあるところを探します。
あらかじめ全てのエリアを通過していることは条件なので、そうでないと行けないとこも出てくると思います。
そうやってカンパニエがやっているところへ飛びます。

?飛ぶ時、審査官の場所を把握しておくのも大切、面倒なら飛んだ後shoutすれば近いはずなので教えてもらえるかも知れませんが。

?弱いうちはひたすら回復に専念、レイズくらいできるようになってからでないと意外と稼げないと思います。
他には範囲が強くない雑魚を殴っている人をみつけて一緒に殴っても良いかもです。

?あと死ぬと評価が下がるので、こまめに審査してもらうのは一つの手です。
とにかくカンパニエが終わると経験値と戦績が同じだけ入ります。
うまくすると1時間で3000とか稼げるらしいです。
しかも死んでも経験値ロストはないですから、仲間とワイワイやるには結構面白いです。

?カンパニエが終わったら審査官に話かけて自国に戻って、またカンパニエを探す、の繰り返し。

自分はからくりサポ白で行って、白魔ヘッドにしていくと、ちょっとダメージ受けるたびに大量に回復してくれるので助かります。
しかもからくりって妙にタゲとらないので、どっちかって言うと自分が死んで、アクティベート待ちになりましたね。
黒魔ヘッドはレベル差からか、ダメ出せなかったので回復に専念したほうが良かったみたいです。
とにかく死なないようにやった方が稼げるので、姑息に隠れて様子を見るのもレベル低いうちは必要かも。
何度もやっていると強い敵とか、敵の攻め方が分かるからうまくなりそうな気がします。
そんな感じで試してみて下さい^^。
Date: 2007.12.27 Category: ファイナルファンタジーXI  Comments (0) Trackbacks (0)

BLUE DROP~天使達の戯曲~ 13話「Rosmarinus」最終回

学園祭前日の夜、みち子マリ萩乃の仲直りを喜び、感謝する。
もう萩乃が異星人ということをふっきったみたい。
しかし世界では異変が始まっていた、正体不明の機影になすすべなく殲滅される軍隊、そして街。
しかしブルーはツバエル一人で対する、1艦を撃墜、萩乃が劇を終えるまでと頑張る。
ブルーの機動力に翻弄され、次々と撃墜される敵艦。
学園祭は進み、マリ萩乃の劇も始まった。
しかしシバリエルはブルーに業を煮やしマリを狙うことにする。
そして学園にも爆撃の振動が伝わってくる。
孤軍奮闘するブルー、でも劇は裕子によって止められ、みんな避難してしまう。
終わらなかった劇、みち子は振動の中で立ち尽くす、裕子が助けに来たが萩乃は遂に自分の姿を明かし戦闘に赴く。
マリは戻ってくるか聞くが萩乃は「さよなら」とだけ告げて去って行ってしまう。
スパイ扱いする人をみち子は否定する、この劇にあんなに必死だった萩乃がスパイな分けがない!
それを聞いてマリは走り出す。
一方ブルーでは萩乃も戻り、遂に旗艦ノバールとの対決。
シバリエルの目的は地球殲滅と同時に、マリの確保、あの実験の貴重なデータとして。
そして総攻撃に出力も低下し次の一撃が凌げない、その時アザナエルがノバールのコントロールを奪取しブルーを助ける。
敵を間違えていた、こうしてノバールを攻撃させるアザナエル
マリのことを思って最後の一撃をノバールと差し違えようと飛び立つ萩乃、でも岸壁からブルーに叫ぶマリを見つける。
「まだ、終わってないから!」
マリの叫びに涙を流しながら発進する萩乃。
しかし敵はジェノサイドモードに以降、全てを焼き尽くすつもりだ。
次の瞬間、涙をこらえる瞳で萩乃はツバエルに礼を言うと彼女を脱出させる。
ノバールはまずはアザナエルを討ち落とそうと最終兵器を機動させるが次の瞬間、ブルーがノバールの眼前に転移し体当たり、覚悟の萩乃の膝には劇の台本が、最後のセリフをつぶやき、強烈な光とともに大爆発。
呼応するようにその輝きを見ながらセリフを送るマリ。
そのセリフは世界の希望を歌ったもの。
その30年後、異星人アリメとの戦争は終わり、その和平へ赴くマリの姿が。
幕は今、上がったばかり。

感動した、落としどころが難しいと思ったけど、萩乃だけが犠牲になって地球は救われる。
旗艦はいなくなって、それでも科学力で凌駕する異星人との戦争、人身掌握できない、ってことに気付くまで30年てことか。
結局悲しい話で、マリとの本当の仲直りをすることで死亡フラグ立っちゃったんだなあ^^;。
でも最後の最後までどうなるか分からなかった。
ただ萩乃にはもう戻ることができなくて、この結末も想像してたんだろうね。
学園生活と異星人の話が最後に繋がって、マリへの償いが本当に終わった時に劇の話とも重なって結末に向かう感じで。
凄い映像に惹かれて見始めた作品だけど、異質な感じとか、女の子ばっかだけど、そこを売らないとことかは好きだったし、話も面白かった。
全体に演劇っぽい印象もある、関係の変異とか、実際に劇にすることも可能な設定とか。
最後の急展開をまだ消化しきれてないけど、レビューはここまで。
Date: 2007.12.26 Category: アニメ  Comments (2) Trackbacks (0)

げんしけん2 12話「その先にあるもの・・・」最終回

最終回ってのに暗い。

就活にすっかり煮詰まって、自分否定の毎日、今日も落ちたという通知が来て、夢にうなされるほど。
言うこと全てが嘘臭く、希望の編集ってなんで志望したっけ、ってもうなんでも良いかも。
そんな日に無精ひげで部室に行って、明るく合宿の話をしだす笹原、でも就活をあきらめたとか自虐的な発言にがキレて、斑目のフォローも千佳にまで軽蔑された。
そんなときに久我山からの電話、希望じゃないとこでも頑張っていて、最近また絵も書き始めたと聞かされて。
また頑張ろうって言う気になって、新聞広告の編集に飛び込むと、今までと違う雰囲気の面接、笹原も素直に編集がいろいろあったけど楽しいということを我を忘れて話す、そして内定。
その最初の知らせは千佳に、千佳もまるで待ってたかのようにシャワーの途中に電話に飛びついた。
ぎこちないけど、しっかり伝えられて、やっと実感がわいてきた。
そして全ては好転する、部室に行って報告、にも怒ってくれてありがとうだし、みんなにとにかくありがとう。
千佳は電話以来の笹原になんだかぎこちなく、そんな二人に大野はニヤリw。
みんな頑張ってる、も自分のテンポを決めて、高坂もゲーム会社大変だけど楽しそう。
千佳スーからの執拗な次回作の催促にキレるけど次のコミフェスも出る気みたい。
こうして今日の現視研も過ぎて行く。

今回は主人公笹原の苦悩の回、でも自暴自棄になったことで何かが分かって、だから次のステップに進めたし、もしかしたら本人にとって一番良いところへはまったのかも知れない。
でも思ってくれる仲間がいたから、キレられたり、ほんの少し気にしてくれたからこうゆう方向に行けて、だから今までのことが結局効いてくるってことでもあるよね。
って感じでこれで終りか。
千佳の照れキャラも見納めか、寂しいw。
全体にいろんな要素があって、そっち関係の話題も面白かったし、エンターテインメントとしての質は高かったと思う。
妄想とかもあっちこっちに飛んだり、男オタクの会話のグロさもリアルで良かった。
その中でノーマルなとかコス好きな大野とか照れキャラの千佳と女キャラに魅力があったからね。
これは続編があるのか知らんけど、こうゆうのもありかな。
まああんまりドージンワークとからきすた方面が多すぎても嫌だけど、ほどほどな刺激で欲しいかも。
んじゃ、こんなとこで。
Date: 2007.12.26 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス- 12話レビュー

もうわけわかんないっす。

第4のドラゴンの出現、一時はコミュニケーターに戻ったもののあぶりだしたとこでアキラマキナが戻ったリンドブルムユニット総出でも歯が立たない。
一方でノザキに突き離されたキタジマノザキの元に向かう。
それとは逆にギオとウイドーのいる島に向かったのは混乱に乗じてギオを手に入れようというカズキとヨナミネに誘導されたジン、しかしカズキの狂気がギオジンを焼却路に着き落とそうとする。
その頃、ノザキはISDA地下のドラゴンの元に、そしてそのドラゴンをキタジマの目の前で廃棄してしまう。
そして第4のドラゴンがその場に降りてくるとノザキは光り輝きアクチュアライズ、そのドラゴンと戦い始める。
あっけに取られるキタジマ、その刹那突き落とされたギオが何かに反応すりょうにアクチュアライズ。

第4のドラゴンは人間に感化されたドラゴンに対しての憎悪があって拒絶、そして破壊しか考えていない。
それは人に手なずけられたドラゴンたちや人間の肩を持つアルブムが気に入らないのか、タナトスの意志なのか。
アルブムが身動き取れなくなったのとも関係してる?
更にギオが鍵を握ってそうな予感。
市民まで避難させてかなりのおおごとの中でフェイズ7ってのも気になる。
ただ、もうちょっとメリハリ付けた方が良いと思うし、解説編を一話くらい入れても良さそう。
展開速すぎだし^^;。
Date: 2007.12.26 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

学者のソロ上げ

学者を上げようと思うのだけど、長時間は入れない弱さからソロで目指してます。
でもって、からくりを60まで上げてるしサポからくりでやってみました。
最近はやってるらしいですが、最初からだと全部揃えるのは金がかかるので結構敬遠されがちらしいです^^;。
ちなみに白魔ヘッドに魔法フレームでやると自分にケアルもくれます。
レベルが低いから使えるものは少ないのだけど、序盤は敵とのレベル差が少なくて十分戦力に。
状態異常にも対応してくれます、アチューナーやターゲットマーカー、イレーザーなどあると良いみたいです。
ただ、範囲で瀕死になることもあって、S.アブゾーバーで常に配慮が必要だったり敵を選んだりしないといけません。
ケアルをあてにしてると攻撃力イマイチでもなんとか持ちますし、序盤は休みいらず。
最悪敵に人形ぶつけて逃げることもありらしいです、自分はしないですが、、、。
基本は自分にタゲで楽連戦、まあ丁度もいけますがリンクや回復が面倒ですし経験値を稼ぐ速度は大して変わらない上にアイテムが入ってきたり危険度の低さでこっちに。
まあ乱獲気味になるので狩り場は考えないといけないけど、遠い狩場を基本にしてやってみました。
素材集めと平行してやると多少狩りが遅くても総合でもうかったりします。
今はウィンあたりで、23まで上がって、そろそろ限界な印象も。
敵と人形のレベル差10越えてますから、弱体もレジられるし、攻撃もダメ少ない上に範囲での瀕死頻度も高く、厳しいです。
かと言って学者は召喚士並の弱さですからソロはかえって時間がかかるしリンクは即戦闘不能を意味することに。
悩ましいので休みになるしPTプレイにしようかと。
サポ白なら結構誘ってもらえそうだし。
っていう感じです、何か良い方法が無いかと思案中、ちょっと試行錯誤もしてみようかと。
Date: 2007.12.25 Category: ファイナルファンタジーXI  Comments (0) Trackbacks (0)

げんしけん2 11話「リアル・ハードコア」

きたよ~~、ってわけでコミフェス当日、千佳笹原二人だけの。
大野と外人さんは楽しい、バルス!とか言うなぁw。
千佳笹原に中を見られたくなくて、触るな!って販売できないから!w
千佳は自分の作品を手に取ってもらうことと笹原への気遣いでいろいろ大変。
大野の方はアンジェラと一緒に胸の大きさとかコスの良さで凄い注目度^^。
そしてついに千佳の本が売れた、その時隣にいる笹原が嬉しそうなのがなんだか凄く良くて凝視&照れ。
でももちろんそんなに売れないから笹原とのなんのことない就職や漫画家になるならないの話。
そこへ昔の友達が来たり、スーが来てかき回さしたり馴染まれたりw。
終わった後は銭湯物語?
みんな裸で、千佳はすっかりスーになつかれて面白い、大野もお守りは大変だし。
こうしてコミフェスの次の日にスーアンジェラの二人は帰って行った。
嵐のようにw。

千佳はコミフェスを通していろんな経験して、何かが変わった?
オタクへの違和感とか外人の自由さやオープンさを見たしね。
まあ男連中は変わらないけど、女は感化されるかも。
大野の積極性もうなずけてよくできてる。
まあスーの日本語は面白かったけど、全部分かったらやっぱいけないかな^^;。
つうか幅広すぎだろw。
さて、次回がラストで、リアルでファンタジーなこの物語もどこへ落ち着くのやら。
にしても最近の後藤邑子は外人キャラ?w
Date: 2007.12.25 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

BLUE DROP~天使達の戯曲~ 12話「Cosmos」

学園祭前日、テレビでは上空の機影と海での発光現象に疑惑が持ちきり。
そこへ寮に萩乃が帰ってきた。
旗艦ではシバリエルが地球侵攻の算段を立てていた、技術力から一瞬で決すると思われるが、その前に謀反艦ブルーを消すべき。
学園祭の劇は衣装も舞台も音響もよくできて、今夜一晩で完成、一日一日は二度と無い、だからとびっきりの一日にしよう。
ブルーの事故が仕組まれたものと知ったアザナエルシバリエルを撃つが、影と消え、モニターからシバリエルが笑う。
あの事件はエミルフォースドライブの臨海反応の検証、この思念凝結兵器のための、と霧のようなものからシバリエルが作られる、しかもこれは母星の指示だった。
逃げ出すアザナエル
裕子に呼び出された萩乃は銃をつきつけられ、全てを話し、地球が侵略されること、自分は地球を守りたいことを伝える。
しかしそれをみち子が戸の外で聞いてしまう。
一方でアザナエルは逃げたものの思念凝結兵器によってオノミルの幻影に翻弄され捕まってしまう。
前夜祭、みち子は話を聞いてしまって浮かない、寮長の店、朱音は会長にちやほやされてw。
マリにもおばあさんがやってきて、大喜び。
でもその夜にマリ萩乃と話す、萩乃は謝る、言ったら嫌われると思って言えなくなって、そこでマリは言わなかったことと心配させたことを怒って、やっと二人は笑い合えた。
アザナエルは傷つきながらも旗艦を脱出する。
しかしシバリエルにとっては取るに足らないこと。
ブルー殲滅へ発進する。

ブルー1艦ではどうしようもない地球侵略、どうなったらそれが止まるというのか。
戦火に巻き込まれる地球、学園祭は?みんなの運命は?
オノミルの現象も、もしすると検証の産物?
だとしたら検証の副作用のようなものがなんらかの事態を起こすのか。
もっとうがってみたら取るに足らない劇が何かを変えたり、アザナエルが何か凄いことをしてしまうとか。
とにかく地球が救われると思って見るのは楽観的すぎるかな^^;。
でも気になるのは思念凝結兵器で支配、って言ってたけど、それができない状況になったらやめてくれるのかな?
最後に今までにない要素でひっくり返すのだけはやめて欲しいけど。
っていう感じで、不思議なこの話も次回で最後、結末本当に気になる。
Date: 2007.12.25 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

BLUE DROP~天使達の戯曲~ 11話「Thoroughwort」

前回、神隠島を全滅させたのが萩乃のせいと知ったマリ、知られてしまった萩乃、ブルーもアザナエルによって傷つけられ、傷心の萩乃マリ

マリは陸に戻されるがツバエルの言葉に反応もせず帰って行く。
アザナエルは帰還したが、そこには艦隊が集結しつつありマスターコマンダーシバリエルの不穏な動きが。
一方のブルーは制御を失い、萩乃は傷心の中、オノミルの映像を見る。
上陸部隊もオノミルも見殺しにしたと自分を責める萩乃にオノミルは優しい言葉をかける。
学校では劇の練習だけど、マリは気が入らない。
その中、チャカす朱音と寮長についにみち子が激怒w。
マリは自分の親が殺しあったか裕子に聞く、そこで裕子は全て話してしまうが、ふとそのことを誰から聞いたのか気になる。
一方で劇は雨降って地固まる、みち子も怒ったことをみんない謝り、みんな気合が入る、マリも吹っ切れたよう。
旗艦ではシバリエルは強力な兵器でブルーを討つ算段を進めていた。
学校のプール、萩乃の映像と話すマリ、謝る萩乃にそうゆうことじゃないというマリ、しかし上空にブルーへ向かう大量の機影が、話は終わってないけど萩乃は戻って行く。
ブルーはかなりの損傷で一点突破しか策がない。
アザナエルはブルーに固執するシバリエルに不審を抱きデータを調べる。
絶体絶命の中、突然制御がきくようになり敵の強力兵器を撃退、誰もいないコクピットにオノミルの影を見る萩乃。
その頃アザナエルは神隠島事件の真相を知ることになる。

話は面白いんだけど、ブログ書くのは大変^^;。
学校とブルーと敵の3箇所を行ったり来たりじゃ文章面倒くさいよ!
学校ではマリと萩乃の関係のような劇が萩乃がいないまま進んで、ブルーは痛手を負いつつも元々の能力の高さからなんとかなっている現状、それを萩乃の生存の意志とオノミルの影が守る。
敵はシバリエルがしようとしてるのがどうやら証拠隠滅ってこと?
萩乃がそれを知って艦隊から離脱したのなら、萩乃は真相を知っている?
それでも自分を責めるから、それが萩乃らしさ、オノミルもそう言っていた。
だからと言って好転してるわけじゃなく、ここから佳境へ向かって転がって行く感じか。
結末は気になる、萩乃が残ることがあるのか。
後は、シバリエルの最後の目的が地球侵略でないことを祈る。
にしてもシバリエルにしても一指揮官に過ぎないのだし異星人の懐の深さが結構良い^^。
Date: 2007.12.25 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

スケッチブック ~full color's~ 13話「ひとりぼっちの美術部」最終回

これはこれで大切な雰囲気ある作品だったのに終わっちゃうんだね。

今日も春日野先生の勢いだけのお花見敢行、最終回にして初登場の大場先輩?
みなもと犬男も一緒に全員揃ってピンクに舞うひらひらと7分咲きの桜を見上げる。
根岸のようにせっかちに9分咲きなのや、まだまだ咲き始めでゆっくり屋なみたいなのまで。
みんなは帰ってしまうけど一人夕日の中、桜を見続ける
そこにこの前撮ったみんなの写真をみなもが届けてくれた。
それを渡しながら言ってくれた、美術部のみんなは仲間だな、って。
次の日、一日遅れで大きく開いた桜たち。
は何故か誰も来ない美術室で、待ちくたびれて、あの遅れて咲いた桜も今はしっかり咲いていて、みんなの写真を見ながら、書き始める。
一人ひとり書いて行くとその人への想いが溢れてくる、気がつくと隣にいるのが当たり前になっていた夏海葉月
涼風コンビはいつも一緒、発想も”んじゃ”の角度もw。
虫のことならなんでも知っている栗原先輩にいつもニコニコの樹々先輩。
美術室を訪れたモンシロチョウと戯れる栗原先輩、それは春の使い、暖かい外へまた出て行った。
木陰はいつものポジション、黒いカーテンの中w、根岸はそれに気付かないままどこかへ、やっぱりちょっとには苦手な先輩。
木陰も想い出しようにロッカーを開けてカビ発見、退散w。
ケイトはいつもオーバーアクション、そして見守ってくれている部長さん。
朝霞のまわりは面白い発見で一杯、春日野先生は先生らしくない先生でピーちゃんはかわいいw。
いつもの猫たち。
気になる大場先輩に、素直なみなもちゃん。
青は最近身長が伸びてきたかな。
一人の美術室、でも一人じゃない気もする、みんないつも一緒にいる気がして、寂しくない。
みんなの色が溶け込んだ教室、は普段になく描いた絵に色をつけてみた。
気紛れな春日野先生がやってきて、最後にの絵を褒めてくれた。
桜の並木を帰りながら、自分は自分のペースでのんびりで良い、きっとみんなも。
その帰り、交差点の反対で離れて行く葉月夏海を見た、今はどうしても二人と話がしたい。
空は大きな声で二人に呼びかける、今までならできなかったこと、なのに今はどうしてもしないではいられなかった。
それでも少し寂しかったのかも。
喫茶店でも、自己紹介、自分で言えた。
空の中でゆっくり動き始めたもの。

アニメってのはどこまでその世界に倒錯できるかだなあと、いつも思う。
いわゆる感情移入とか言う奴。
この世界はどっぷりつかれるし一人ひとりのキャラクターも馴染んでしまって、今ではあたり前になって、それだけに終わってしまうのは寂しい。
でも最後の方に初めて見るキャラも結構出て、だから続編に期待できる?
最後の3人の曲、アニメにぴったりでやばいなあ、ドラマCDについてくるとかで、卑怯だ!って思いつつ悩むw。
あと最後のARIAの予告前のスケッチブックからARIAへバトンタッチな絵は違和感と、でもファンタジーだから良いのかな的な妙な感覚に、保存版だなぁ。
とにかく高校生の普通の生活なのに、凄くファンタジックなベールに包まれていて、リアル、とは言えない感じ。
でもだからひたっていたくなるんだと思う。
この世界観をゆっくり味わえない人はいると思うし、かわいそうだなあと思う気持ち。
こうゆうアニメが増えてきたのは本当に良いこと。
まあちょっと溢れ始めてる現状にも思うけど。
あとはこうゆう雰囲気を大事にするアニメだからこそ質を大事にして欲しい。
1回崩れて、その時は幻滅したし、ARIAもしっかりやって欲しい。
文句はこれくらい、またこんなのどんどん作って欲しい。
以上。
Date: 2007.12.25 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

テンプレート変えてみました

最近ブログに対する考え方も変えて行こうかと思って、気分を変える意味でも、テンプレートを変更してみました。

今まではアニメ中心のブログだったのですが、多くすれば劣悪になるし、アニメを見ることにも義務感で悪い影響が出始めては何のためにやってるんだろう、って話になってきて、義務感じゃなく好きなことを書こうと考え方を変えてみました。
自分でもなんでそんなことをしてたのかと思うくらい沢山ブログ書いてたので、、、。
どう変わるのかは分からないけど、頑張っていきます。
Date: 2007.12.24 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

フィラデルフィア美術館展の感想

もう終わってしまった展覧会ですが一応感想を。

主旨としては前半有名な印象派前後の画家の作品、有名なものから少しづれたのが多かったように思えます。
でも作風が伝わってきて、有名なのと比べることで知識に厚みが出るように感じました。
中ではマネの描写に圧倒されました、点描の中のピンクが明るく柔らかい輝きを出していることを実物を見て実感しました。
本物を見る意味ってのを再確認しましたね。
また後半はアメリカのアーティストの作品、こっちは初めてみるものもあって面白かったです。
特にオキーフのカラ・リリーは鮮烈です、あの大きさを生で見て初めてその魅力が分かったし、他の作品を見て自分がどう感じるか体験したい気分に。
他にはワイエスの競売は現代に近づいて来た絵だと思うし、多くの意味を含んでいて面白かった。

正直に言うと期待ほどには良くなかったように感じました。
全体的には面白かったけど、衝撃的なのはなかったような。
あとは最後の方に行ったので込んでたのが、まあこれは自業自得だから仕方ないのですが。
またどこかに行く時に書きます、今度は東京都現代美術館に行こうかと思ってます。
Date: 2007.12.24 Category: 鑑賞、観劇、体験の話  Comments (0) Trackbacks (0)

デルトラクエスト 51話「決戦 アクババ軍団」

巨大な飛竜アクババの群れがデル城の上空に集結。
でもベルトは光り輝かない、リーフが後継ぎじゃない?それとも宝石が本物じゃない?理由のわからないエンドン王。
ベルトの真の力を出せない限り、影の大王は倒せない。
そしてリーフはアクババの上でファローと一騎打ち。
城では全員がかりでも、アクババ一体にも歯が立たない。
空での戦いはファローがオルだから簡単じゃない。
しかし弾き飛ばされてベルトが放り出された時、ファローがそれに触れると宝石が散らばり、ファローは倒せたがリーフも急降下。
しかし以前に門番にされていた鷹に命を救われる。
城に落ちた宝石たち、アクババが奪おうとした時グノメ族がキンに乗って助けに来た。
バルダがアクババからトパーズを取り返すと、突然輝きバルダは幻の中で冥界の母を見る、その言葉に覚悟をもらってアクババを一体倒す。
次々と宝石を集めて行く、バルダ、グラ・ソン、グロック、マナス、ルーカス、ファーディープ、ゼアン。
戦いの中、エンドンは宝石の並びの違いに気付きリーフにそれを伝える。
しかしそこへ影の大王が現れた。

ついに影の大王との対決、でもかなり巨大な^^;。
宝石はみんなが持っているから、後ははめるだけだけど、正しい順が分かってんのかなあ。
とにかく佳境、もうひたすら見るだけ。
にしてもラスボスの本体がやっと登場、でも宝石揃ったら倒せるらしく、宝石が揃うまでが勝負?
次回は曜日と時間が全然違うから注意、関東だと31日の朝11時だから。
Date: 2007.12.24 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

もやしもん 11話「輝く菌未来」最終回

良いアニメだったのに終わってしまうのか。

直保は菌が見えなくなって、葉月にもゴスロリ少女がとばれて、ついでにみんなにばれて、キスしたこともw。
でも長谷川に「ずっと見えなくなったらどうするの、菌が見えなくなったらあんた何も無いじゃない」。
直保に会いに行く、菌が見えなくなったことを話す。
ちなみには自分の可能性をこっちで試したいと、意外な方向へチャレンジしたらしく、でもゴスロリは凄いよな^^;。
いつものバーでアヤさんに絡む川浜美里葉月武藤の面々、能力のとりえのなくなった人はダメ?
アヤさんは大人、別の良いところをゆっくり探すって。
直保は菌が見えないこと、店を継ぐこと、自分の可能性に悩む。
次の日、教授は長谷川に言う、直保のお爺さんが教授に直保を託したのはいろんな経験をさせ可能性を試させるため。
長谷川直保に言ってしまったことを後悔する、もう研究室に来ないかも知れない。
でも直保は研究室にやってきて、ここにいたいと、菌をもっと知りたいという、思わず抱きしめる長谷川、まあ一件落着さ。
でもって、また菌が見えるようになった直保、でも前とは菌との関係も変わったような。
かもすぞ!
こうしてやっと直保の本当の大学生活が始まったって感じかな。

打ち切りっぽい感じはぬぐえないけど、まずは異質すぎる題材、正直アニメ好きは敬遠したかもね。
それと序盤は女が少なくて、汚くて、臭そうで、雰囲気も陰謀渦巻くような感じで良くなかったかも。
途中で武藤が戻ってきたあたりから解消されたと思うんだけど、遅かったかも。
俺は異質なのが好きだしかなり面白かったんだけど、アニメ好きが期待してたものじゃなかったかもね。
はちクロと違って普通の人も見るようなもんじゃないし。
菌が結構かわいくてもっと見たかったんだけどなあ。
残念だけど仕方ない感じ、でも続編あるなら期待したい。
見せ方とかもうちょっと変えたらもっと見る人増えそうだし。
というわけで終了。
Date: 2007.12.24 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

スケッチブック ~full color's~ 12話「スケッチブックの日」

今回は画材を買うついでにみんなで都会へお買い物^^。
幼い、かわいい、そんな夕焼けの情景。
OPが違う!ARIAなパターンだ。

行ったのは葉月夏海ケイト、感じ方がみんなバラバラだから場面場面の反応の違いが楽しい^^。
葉月は新しい通帳のデザインに銀行のキャラがなくてショック、引きずるw。
更に画材屋じゃ微妙な値段の高さとか割引に反応w。
夏海は常に全力、勢いだけは買うけど、少し周り^^;。
画材屋で慣れて無いお兄さんにケイトがレクチャー、誕生日プレゼントを探してあげる、基本振り回されるんだけどw。
でもって、今回のはお兄さんと妹、とか姉と弟とかの関係が気になった。
結局スケッチブックを薦めて、自分たちもスケッチブックが素敵なものに見えてみんな購入^^。
偶然公園で根岸兄妹が写真を撮ってるとこに会って、恥ずかしいとこ見られて兄ご立腹、いつもと違う兄らしさには興味津々、葉月は一緒にいた犬男にデレデレw。
それでも傷が癒されない葉月の前に銀行のキャラのクレーンゲーム!
飛びつくけど、結局1プレー200円にたじろぎ、断念、、、。
そのゲームセンターでをみつけた空、も自分と一緒にいる時と違う
昔のと行った公園、昔は相当バイオレンスな弟さんだった?w
家に帰るといつもの、でもバイオレンスじゃないw。
その頃、朝霞の家では誕生会、姉のプレゼントはクマの首輪、見えなくなったけど、、、兄のプレゼントはスケッチブック、そうこの人が空とケイトと会った人。
一方の根岸家では父に送る写真選び、恥ずかしい写真で決まり^^。
美術室では新品のスケッチブックに最初に何を書いたか見せあって、朝霞は大切にしたいからまだ考え中。

今回の涼風コンビ、ファミレスでもその能力を如何なく発揮、手で犬と蟹作って会話、シュールすぎるだろ。
うちも兄弟いるけど男同士じゃこんなにはならんのかもなあ。
異性の兄弟だと、やっぱ男は女を守る、って感じな気持ちが強いしその分仲良くなる?
まあ実際はそうでもないと思うけど、作中の兄妹や姉弟は仲良しで何より^^。
今回の絵は良かったね、雰囲気もしっかり出てたし、でも少し服の設定にらしさが欲しかったような。
みんな結構決まってたけど、普通はもうちょっとねえ。
まあよそ行きな服は新鮮だったけど。
っていう感じで来週で最終回、オチがあるのかフェイドアウトするのやら。
Date: 2007.12.24 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

スカイガールズ 25話「音羽、ふたたび」

ついにワームとの最終決戦。
艦隊や戦闘機でワームを惹きつけ、ビックバイパー隊が道を作り、ソニックダイバー隊はネストへ入っていく。
外での戦いは壮絶、ワームの攻撃に傷ついていく艦隊、戦闘機、ビックバイパー隊。
ソニックダイバー隊も大量のワームに囲まれる、瑛花エリーゼが足止め、その犠牲の中進むことが出来ない音羽、万全じゃないアイーシャには負担が、可憐はいつになく覚悟の表情で音羽アイーシャを奥へ促す。
そして音羽アイーシャの二人はネストのコアへ辿り着いた。
アイーシャはシューニアでコアへ接触、ウイルスプログラム注入、全員満身創痍の中、絶え続け、ついにワームたちが止まった。
しかし次の瞬間、修復、ウイルスのワクチンが作られていた。
そしてコアが開き、アイーシャ音羽の前に優希が現れた。
ショックで音羽はMOLP値が急速に低下して墜落、助けに来た瑛花エリーゼ可憐はワームの触手に捕らえられ、コアから現れたソニックダイバーがアイーシャを痛めつける。
みんなの悲痛な叫び、その最中で音羽は思い出す、みんなを零神を信じる気持ちを。
しかし優希は言う、ワームの研究途上にできたソニックダイバーへの適性はそのままワームへの適性、そういう人間を集めるのが目的だと。
音羽が絡め取られそうになった時、アイーシャが優希に抱きついて「優希を人間に戻す。」。
光とともに、アイーシャの力で優希の瞳が昔のものに戻って行く、そして音羽を見て笑顔になる。
浮かんだ優希、音羽と一緒に飛んでいることを無邪気に喜ぶ、音羽は手をのばすが、触れる前に優希は中空に消えてしまった。
次の瞬間、敵のソニックダイバーを倒したことで島が崩れ始めた。
そしてその中で全員無事に帰還、それをみんなで出向かえる攻龍のクルー。

決戦もあっさり味、しかもワームはしっかり考えていて、不確定因子はアイーシャだった?
でもプログラムというからには再発の可能性も、、、。
なんか最後簡単に落ちすぎな嫌いも。
最後の戦闘でも殺伐感はイマイチwみんな生きて帰って来るの分かってるわけだし、帰って来ないくらいなら今までのほんわかはありえない。
そういう意味じゃ安心して少女たちの頑張りを見ていられるアニメってことでしょう。
意外にも可憐の覚悟が作戦の大きな要素で、音羽は足引っ張り役、そのくせとどめさすし。
アイーシャは結局なんなんだろう、ちょっと分からないとこもある。
とにかく来週は後日談に、その時に総括しますか。
Date: 2007.12.23 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

スカイガールズ 24話「決戦」

単独航行してた攻龍がネストへ向かうためにビックバイパーを乗せた艦隊が護衛に来た、それなのに音羽はソニックダイバーに乗る事もできない。
ネストが攻龍の目の前の海上に浮かんだとき、各都市がワームの攻撃を受ける、ワームは音羽たちを誘うかのよう。
しかしネスト急襲作戦に音羽は呼ばれず、ビックバイパーで活路を開きソニックダイバーが特攻、アイーシャの乗る新型機シューニアがプログラムを書き換える。
音羽のいないソニックダイバー隊、蒼哉は瑛花たちに音羽に伝えるなと言ったがみんなは音羽無しでは進めないと、気持ちを伝える。
さすがの音羽も奮い立つ。
口々に無事に戻ってくるように言う面々、そしてみんな帰って来なきゃいけない理由が増えて行く、これが最後じゃない。
音羽は今も数値が上がらずに苦しんでいたが、アイーシャが励ましに来る。
「優希は音羽を待っている、一緒に飛ぼう。」
そして作戦が始まった。
ネストの島のワームへの攻撃、ビックバイパーが飛び立ち、ソニックダイバーも全機飛び立って行った。

結構ワンパターンな感じはするけど、気持ちの良い部類のもの、青臭さと真摯な感じが最後まで崩れないのは良いこと。
ソニックダイバー全員の搭乗シーンは良かった、本当終わるんだなぁと少し寂しさも。
話は遂に決戦へ、恐らくワームの規格外の論理が音羽たちに決断を迫らせるんだろう、それが地球にのどんな結論になろうと。
最後がどうなるかはかなり楽しみ。
撃破?共存?それとも、、、。
Date: 2007.12.23 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

映画「空の境界」俯瞰風景(ネタバレなし)

12月21日のモーニングショーで行ってきました。

自分は周りにこれが好きな人は一人もいないから行ってその人気に驚き、上演30分前には席は埋まって立ち見の群れが、、、凄いね。
それでネタバレ無しな感想、絵はきっちりしてます。
多少の脚色はされてるけど自分のイメージと合ってた気がする。
気にはならなかったけど、死体は4,5体出てくるのであしからず。
説明はほとんど無いからこれで空の境界知ろうって人じゃ分からないと思う。
知ってる人でも読み返したくなるくらい分からない部分多かったような。
まあそれが向こうの戦略なんだけど。
奈須きのこってそうゆう感じだしね。
一つ仕方ないけど不満なのは、式が最後に女だって分かるとこは映像じゃどうしようもないもんね。
絵、動きは十分良かった、街の描写はもう少しあっても良かったかな、それでも廃ビルはDDDも含めて世界観的に凄く納得。
そんな感じでした。
次も行こうかと^^。
Date: 2007.12.22 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

ARIA The Concertの感想

このコンサート11月末日にあったのだけど、整理がつかないとブログ書けないことってあるんじゃないですか。

友達に誘われて、ちょっと高いけど良かれと思って、聞きに行きました。
最初はアニメのイベントなのか、しっかりしたコンサートなのか分からないまま行ったから、期待と不安なら少し不安が大きかったかも。
でも始まってみるとARIAの主題歌、挿入歌、BGMはしっかりアーティティックな音を奏でて、牧野由依葉月絵理乃が出てきても声がかけられない雰囲気。
自分もアニメブログしてるのに、結構部外者だけに好感。

?Choro Clubのアコースティックな響きは、これが本物!って感じにARIAな世界を奏でて、特にバンドリンの音(基本メロディライン)はうつろう空間を紡ぐ揺らいだ音がたまらなく、雰囲気は2次元を飛び出して本当に空間を漂ってました。

?次に現れた河井英里はアテナさんのカンツォーネ、個人的に目的の一つだったから、その自分の中での震撼といったら凄いもんでした、本物です!
その美しい声の出と通りの良さは嫉妬するくらいです、ヤバイ。

?でも次の牧野由依は正直、声質の良さだけかと思ってたけど、そうではなかったです。
素直に評価すると、歌がうまいかと言えば凄いうまいってわけじゃなく、でも音楽に対する真摯な態度は本物だし、一発勝負の今回、最初は不安定なとこもあった。
それでもこのために頑張ってきたっていう感情はしっかり伝わって、だからこっちも軽く泣けたりするわけです。
今できる最高のものにしようという態度は伝わるもの、もちろんそれまでの自分の認識は間違いで、応援したいと思ったりするわけで。
でも評価が低いってわけじゃないです、それが今の牧野由依で、これが一番良いと思って、その後も残念だけどNinoが出られないから歌ったりして、本当に良かったです。
個人的にはThe Naturalのカップリングの歌(夜のネオヴェネツィアで灯里が愛華とアリスを送るシーンの)がやばかったです、あんまり素直に聞かないようにしないと感動で号泣しそうでした。

?自分はARIA関係でNinoのアルバム持ってます、だからRound Tableも込みで好きで、この上に書いた好きだったのは牧野由依のピアノ弾き語り、バックをRound Tableで固めて、なんていうか豪華な^^。
Ninoが歌えないとこは牧野由依が歌ってJust For Youはしっかり盛り上げてくれて、アニオタな面々も立ち上がって、珍しく一体感など感じさせてもらって。
その後の雰囲気はそれ以前と全然違って、軽いジョークにみんな素直にリアクションするように。

?こうして葉月絵理乃の挿入歌とARIETTAの挿入歌、これが最後だったのだけどアンコールになかなか応えなくて、どうやら司会の葉月絵理乃が自分の見せ場終了と拍手でまともにしゃべれないほどに感激したらしく、、、愛嬌です^^。
葉月絵理乃は仕方ないけど声優で、牧野由依との態度の差は歴然、でも歌は今日に賭けてた感じで良かった。

?その後は今まで出てきた方々が出てきてそれ以外の曲をきっちり歌って、まあARIETTAは曲に馴染むほどじゃなかったから感動イマイチだったけど。

とにかく元は全然取ったし、席は満席、次もあるならみんな良くんだろうなあ、と思うともっと大きな箱にして欲しいです。
今回は日本青年館、ちなみにグッズ販売はCD,DVDとどこかでの余り物っぽいものでした。
そういう意味では主旨の通り、硬派なコンサート。
ARIAというベースはあっても基本はアーティストたちの競演という感じでした。
自分もかなり満喫、久々に本物に触れて楽しかったです^^。
Date: 2007.12.22 Category: 鑑賞、観劇、体験の話  Comments (0) Trackbacks (0)

ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス- 10,11話レビュー

気紛れブログ、なんでもありで。

ここまでの話、結局、アキラマキナジンを逃がして、まんまとアルブムはキタジマの助手がジルアードのスパイで出し抜かれて奪われる。
でも情が移ったのかキタジマ殺されず。
一方でギオとウイドーは島に流されて廃棄処分?そこへキタジマはアルブムの危機を伝えに行く。
そしてジルアードの王子の面前にアルブムが引き出される。
一方でタナトス攻略のブリトラユニット。
タナトスから射出されるドラゴン、第四のオリジナル。
アルブムの言いようでは地球の危機?
そしてブリトラユニットが一瞬で全滅。
隊長のみ、生き残る、唯一人の弟も巻き込まれて。
地球に新しいドラゴンが降臨。

なんていうか、拡散の一途。
タナトスがなんなのか分からないまま、すったもんだしてるうちに不具合起こしたみたいだね。
この状況を起こしたのがジルアードならこじれるよなぁ。
GONZOらしい混沌へ一直線だな。
Date: 2007.12.22 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

デルトラクエスト 50話「真実の世継ぎは誰?」

次から次へと卑劣に来る敵って倒す時に心が痛まないから良いよね^^。

今回はリーフの父母ジャードとアンナが人質、さすがはファローw。
動けないリーフジャードは言う、ベルトを渡すなと。
リーフはその意思を継いでベルトを守ることに決める、すると7部族が村人を連れて助けに来た。
プリンが兵士を倒し、ジャードとアンナを救い、バルダファローと一騎打ち。
バルダにとってファローは城を奪った敵、互いの存亡を賭けた戦いでついに討ち取る。
そして戦いは終わった。
しかしそこで発覚する、ジョーカージャード、ということはこのジャードエンドン
つまりリーフはデルの血筋、そして世継ぎ。
子供をお腹に宿していたから頑張れたあのとき、身代わりとしてジャードとアンナが旅立ち、エンドンとシャーンは二人になりすましデル城の近くで時期を待った。
民の信頼を得ているリーフなら誰もが認める、なのにベルトをつけても光り輝かない。
その時、ファローが復活、奴はオルだった。
高みでファローと一騎討ちするリーフ、それを見て民が応援する、するとベルトが輝き始めた。
民の気持ちを受け自覚し、そしてやっと王として覚醒する。
ファローはその輝きに倒されそうになるが、アクババに救われる。
気付くと空をアクババが埋め、闇の大王が現れるという、暗雲と雷、不穏な空気が漂う。

最後に過去の回想が改ざん発覚w。
しかも意外と狭い世界、ジャスミンはジャードの子だし、一緒に旅してたのは近所の人って感じ。
なおも闇の大王の正体は分からないまま、アクババが群がって、一体いつ出てくるのやら。
オズの魔法使いばりにブラフだったら面白いんだけど。
これで長々と続いたこの話も佳境に、ブログ書くのも長かった、もうちょっと頑張ろう^^。
Date: 2007.12.20 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

もやしもん 10話「ゴスロリキッス」

なんだか気になるゴスロリ少女、あの酒屋になぜかいる。
でもそれって、分かったら突然キスされた!しかも葉月に見られた!
葉月とは買い物の予定、その場を逃げるようにつきあう、敷物の買い物、つきあわされて重労働、しかも家にまで手伝いに来させられて。
初めての女の部屋、でも除菌グッズばっかw、しかも女のおしいれは宇宙とかw。
一仕事終わって、夕食はカレー、そこで直保の秘密を聞く?
お茶を濁して、どうやら家には連れてきても気は無いみたい?男として、、、。
それから直保は菌が見えなくなった、被害者は川浜と見里。
葉月はたまたまゴスロリ少女と放すはめに、でも会話がかみ合わない、葉月は正体に気付かないまま、疑問符な会話。
一方で長谷川直保が菌が見えないことに気付く。
これってどうゆうこと?

菌劇場の菌のぼやきががかわいいw。
一応話の中じゃまだってばれてないことになってるけど書いてみました。
何に目覚めてるんだかいろいろありすぎて分からん。
でもキスの意味も気になる、見えなくなるのと関係してる?
それとも長谷川じゃないけど恋をすると力がなくなる?
なんていうかいろんな可能性を広げてるのは好感、アニメって分かり易く見せる傾向があってそこからづれてるのが良いね。
そんなわけで1クールらしいから、そろそろ佳境。
理由は楽しみ^^。
Date: 2007.12.20 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

機動戦士ガンダムOO 10話「ガンダム齒獲作戦」

日本では沙慈をめぐってルイスとママが対立、こっちの戦いの方が熱い?w

人革連のガンダム捕獲作戦はスミルノフの狡猾さと物量作戦で人革連が圧倒的有利に。
エクシアとデュナメスはプトレマイオス護衛に精一杯。
切り離されたアレルヤのキュリオスはピーリスの思念に苦しめられ気を失い容易に捕獲される。
ヴァーチェが来たが捕獲されたことを罵り、アレルヤの納められた艦を破壊しようとする。
そこでティエリアvsピーリス、互いに手こずる。
艦内でハッチを開けるのに手こずっているうちにアレルヤが起き、艦を大破しアレルヤはなんとか難を逃れるが、逆にティエリアが窮地に。
身動きが取れない中、ピーリスに討たれようとした刹那、ヴァーチェは装甲をパージしガンダムナドレへ、敵を圧倒。
パイロットとしての資質は完全に負けていたが機体の性能で回避した形、ティエリアは悔やむ。
ピーリススミルノフの帰還途中、キュリオスが立ちふさがる、しかしパイロットの様子がおかしい、機体の欠損したピーリスを弄ぶ、なす術の無いピーリス、最中一人のパイロットが命を賭して二人を逃がす。
アレルヤは殺戮狂の人格に変貌しそのパイロットをなぶり殺す。
それは正しくあろうとするアレルヤの悩みであり哀しみ。

ガンダムマイスターの異常とも言える人格、これが研究で作られた彼らの宿命?
逃走心や怒りは必ずしも戦いに向くわけではない、彼らには戦いしかなく、その中で通常の感情を持つこともままならない。
っていう、なんとも痛い展開に。
ピーリスも含めて戦争の被害者であり加害者な状態は葛藤が起きないわけがない。
多分物語的になかなか捕獲されはしないだろうけど、穴は沢山。
しかし殺伐としてるなあ、沙慈の話じゃ消しきれないくらいに。
でも人気ある、どうゆう見方をしてるかは別としてw。
Date: 2007.12.20 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

げんしけん2 10話「オタク・フロムUSA」

コミフェス寸前、千佳笹原は互いに意識して、かみ合わない、大野は自分のこともあったからその事情がよくわかる。
そんな時に、大野の向こうでの友達が突然日本にやってきて、英語だから大変w。
特に斑目は翻弄されまくりw。
ただ日本人はセンシブルだと聞かされたその子たちにも感じられる部分はあって、隠されたテーマ、それでも言わないと分からない。
これは斑目への気持ちだったり、千佳笹原の関係だったり。
とにかくオープンだったり自己主張の彼女たちに影響されて良い方向へ行く?悪い方向へ行く?
まあちゃんと英語しゃべらせてるのは○^^。
こうゆう異質なものを混入できるアニメは確かに面白い。
やっぱり期待あってのことだし。
千佳が彼女たちに影響されたりしたらきっとそのうち、、、。
Date: 2007.12.19 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

スケッチブック ~full color's~ 11話「風邪の日と、ねこねこpart3」

今回はが風邪引いて、一方で猫たちが相変わらずの楽しい井戸端会議w。
人の優しさが分かるし、それはそれでいつもと違う一日。
猫の事情、梶原姉は危険な餌をくれる人間、風邪を押して出してくれたの、この餌におう^^;。
は猫の気持ちは読めないのねw。
だから猫達は人間に気持ちを伝える会議!w
一方のは布団の中で暇で、天井を見てたらいろんな物が顔に見えてくる、ポン・チョイミンさん、ゴモスw。
暇つぶしうまいほうだと思うw。
学校じゃの風邪が美術部の人達に伝わって、それがあとでね。
猫会議はヒートアップ!w
クマの分析は詳細、でも字書けてんじゃんw。
そしてポチの登場で自体は一変、妙な大喜利形式にw。
その日の夕方、夏海葉月、ケイトがお見舞いに梶原家へやってきた。
ロールプレイングゲームの勇者の気分w。
谷w。
美術部のみんなのお見舞いの品がとても暖かい。
さらに栗原先輩、樹々先輩、木陰に涼風コンビも届けに来てくれて。
猫会議、最後にポチが異国の禁断の儀式を持ち出して、、、梶原姉、賞味期限の切れてない餌を与えよ!
ってこれ、盆踊りじゃないの?w
みんなのお見舞いで寂しくなくなった、風邪は治りかけ階下に降りるとちりめんじゃこが腐りかけを聞かされて、次からは賞味期限切れじゃないので^^。

絵は戻って良かったし、まったりして○。
普通は風邪ひいたくらいでここまでしてもらえないもんな、もちろん暖かい。
猫たちは相変わらず面白い、猫のツッコミいいなあw。
大喜利はほとんどボケだしw。
ミケハーさんを軸に、自由なグレに、大げさだけどクマポチはブレークスルーキャラ?
人間も面白いけど猫の方が上行ってるなw。
あともうちょっとで終わるのがちょっと寂しい。
Date: 2007.12.19 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

みなみけ 9話「おとこのこ×おんなのこ」

2クールとおかわりってどう違うの?

ついに南冬馬登場、千秋と一触即発なのに妙な意気投合でいつの間にか南家へ入りびたりw。
千秋vs春香をめぐる料理対決?っていうか馬鹿対決かもw。
つか料理人の卵をゆで卵にしたら孵化しないじゃ、、、。
南家じゃ、冬馬を弟扱い、設定じゃ女で千秋と喧嘩?
そこへマコちゃん、こじれる~~w。
夏奈「ちょっと、あれおかしなことになってんじゃない」
つか夏奈、お前のせいだが?w
冬馬「俺は男だ!」
で、冬馬は結局男なの?女なの?w
そんなときマコちゃんは男だってことを告白するのを決心「俺は男です!」
でも春香千秋は見事に冬馬似かとw。
今度はのまま、千秋春香が帰ってきたからこたつに隠れて、マジックで回避w。
、器用に早着替えだw。
これでしばらくは正体ばらすのもあきらめムードかなw。

冬馬ってマコちゃんが告白失敗するためのキャラじゃね?w
「俺は男だ!」って言ってもばれないようにw。
でも新キャラ冬馬、なかなか良いな^^。
南家と絡めるには良いキャラかも、もう馬鹿キャラは間に合ってるしw。
っていうか常にテコ入れな新キャラ登場で増殖し続けてる感じも、でもアリw。
面白けりゃ良いんだw。
Date: 2007.12.19 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)
プロフィール

Inthemood

Author:Inthemood
千葉在住 ♂ 
アニメを沢山見て、そのレビューブログ書いたりします。
かなり偏ってるかもですが、コメント大歓迎です^^。

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