このブログではアニメやそれに関わるネット世界のこととか書けたらと思ってます。 
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Author:Inthemood
千葉在住 ♂ 
アニメを沢山見て、そのレビューブログ書いてます。
コメント大歓迎^^。
「2008秋アニメチェック」検索↓で最近の評価出るので、オススメや文句でもw。

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開いた黄金の種族の行った世界への扉。
しかしエイジはいない。
後方のニルバールも銀の種族が示すスターウェイに従う。
え?アルタイア残ってたの?^^;
墜落したアルゴノートもなんとか復活、銀の種族がパエトーに復旧を依頼。
心を閉ざすロムロー、ユティは自分の感情に怯えるがカルキノスが支える。
エイジを弔う面々、しかしあの扉の向こうにエイジは必ずいるはず。
ノドスは皆、ユティに従うように扉の向こうを目指す、銀の種族とともに。
そして再びディアネイラプロメの対話、我らの戦いに意味があるのなら、それはこの宇宙をスターウェイで満たすこと。
そして銀の種族はこの宇宙を去るにあたって、ディアネイラに力を分け与えると決める、新たなる重荷、しかしそれすらも受け入れた。
青銅の種族を従えること。
ノドスたちはエイジをみつけたらディアネイラの元へ連れてくると誓う。
そして旅だって行く銀の種族たち、扉に次々と消えて行く。
すると扉は崩れ始め、またエリュシオンを包む障壁となる。
そのとき、エイジの幻影がディアネイラに語りかける、ディアネイラが信じた道を行けば良い。
そしてディアネイラは君臨する、もう誰も侵すことのできない存在として。
今まで渡ってきた星を巡り、エイジと最初に会った星オロンに戻る。
4年後。
メレアグロスがアネーシャに地球を見せに来ていた。
銀の種族の力は鉄の種族にももたらされて、メイルもテイルも相変わらず、ニルバールはかなりの高位に。
馬鹿兄貴たちは相変わらずw。
その頃ディアネイラは、エイジのいた星を復活させていた。
そしてその星から発つ時、しばしの時間一人の滞在、エイジに心をめぐらせる。
その時、未知のフィールドを確認、そして何かが上空に現れた、それはかの扉、元々オロンにも存在していた。
そして夜空に輝く銀色の扉、ディアネイラは目の前に降りてきた者の姿を涙で見ることができず、近づこうと海に入って行く、そして差し伸べる手、つながれた瞬間想いは現実になる。

終わったなあ、スケールの大きさが終わってからありあり。
銀の種族がこの宇宙から消えるってのも凄いけど、力もらったのも^^;。
もう人間じゃないw。
ヘドロンの盾とか使えたら人類ごときなら無敵だしね^^;。
まあ最後はハッピーエンド、契約もまとめてみたらこの結末で○。
ちょっと重要人物死ななすぎだけど。
オロンを復活させるのがエイジの約束だったのが補足で、それを達成したらエイジが帰ってきたのもなんか良いし^^。
更なる後日談が欲しくなるけど、そこはもう良いか。
にしても後番組の予告がやばすぎた、最終回忘れるほど笑ったw。
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