電脳コイル 22話「最後のコイル」

業界の噂?イマーゴ機能を外すことができなかったメガマスは空間の方を改良したという。
なんとかヤサコイサコを救った、町では強制措置が行われようとしていた、大黒市の一斉フォーマット。
でもイサコは事実を知り、目的を失って、招かれたヤサコの玄関で号泣する。
でも弱ったイサコヤサコはまた友達になろう、だから話して、という。
外の様子を見に行ったヤサコ、そこへ京子がデンスケを助けてとやってきた、ヌルにやられてデンスケは修復不能に、イサコは助けようと努力する。
一方イサコを追って猫目がやってきた、タケルは猫目の弟だった、イサコを追い詰めたのはメガマスに言われたから、猫目たちも追い詰められている。
イマーゴがないと扉は開かない、だからイサコを利用した。
ヤサコの家の中でデンスケの治療をしながら話し始めるイサコ、でもヤサコが4423の話をして、デンスケの特殊なところが分かり始める。
昔実験で現れたもの、それがコイルドメインに居座ったままにいた、それがミチコさん、その空間は消せないと言う。
デンスケの首輪の鍵がロックしてちゃんとした治療ができない、お爺さんにもらったからお爺さんの部屋に行くと、4423の診療記録にイサコは飛びつく。
デンスケはかなり特殊に作られている。
タケルのミゼットもその様子を見ていた。
そこへメガばあ、詳しい話を分かり、謎が解け始めた。
イサコはあるパスワードを使ってコイルスのデバイスを映し出す。
実験電脳体、コイルドメインに接続する能力を持っている、それがデンスケ?
それを黒いオートマトンがかぎつけた、神社にも民家にも入ってくる。
デンスケとイサコを追いかけ始める、それこそサッチーなんかより強くて苦労するが、お爺さんの部屋でみつけたメタタグが生きた。
メタタグを自分の中に入れ複製利用するが、イサコのイマーゴは限界が近い。
でもデンスケの有用さを知った猫目、オバサンが助けるために援護。
ヤサコも助けたい一心でメタタグを自分に取り込む、暗号路ができたヤサコを怪しんで肩のあたりをつかむイサコ、そこには暗号が、、、。

もう新しい知識が洪水のように溢れて処理不能な感じ^^;。
デンスケってなんだろう、でもって新しく次から次へと出てくる新事実が、、、コイルドメインを作ったのはもしかしてお爺さん?
そもそもなんでそんな実験をしないといけなくなったのか。
イマーゴの存在も関係してそうだし。
意外とあのメタタグを取り込むことが向こうに行く条件になったりして。
とにかくわけわからんから流れに身をまかせるしか^^;。
次回は復習?
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Date: 2007.11.01 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

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