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ソウルイーター 第30話「灼熱の暴走列車~大魔道師が残した魔道具?~」

狂った太陽ギラギラバージョン^^。

砂漠を歩くキッドリズパティ、100年間走るという暴走列車を止めにいく、その動力は魔道具?
アラクノフォビアより先に奪取せよ。
パティが熱さに火を吹く中w駅SAHARAへ到着~~きっちりかっちり運行に感銘を受けるキッドの心の踊りようw。
定刻に突然地中から現れた列車、驚愕の中、アラクノフォビアの刺客フィッシャーキングが乗り移る、更に魔女も空を飛んで追う、面食らってる暇は無い、キッドたちも追う。
でもって魔女やフィッシャーキングの妨害の中、いつものようにいつの間にか目的がすりかわるキッド、バンクに燃える?w
そんなわけでなんとか列車には取り付けた。
フィッシャーキングが連結を切り離したり、いろいろあって空からは魔女の攻撃が降りそそぐ。
最終的に最前列車に辿り着きフィッシャーキングを倒したキッドたち。
そして永久ぜんまいの鍵を抜き取り列車を止める、ここあっけないね。
でもフィッシャーキングに誘われるままに中のプレートを見るとエイボンと並んで死神のサイン、これは何を意味する?
フィッシャーキングが核心を話そうとしたとき、ナイフ、フィッシャーキングは倒される。
それはシドのナイフ、いつの間にか大部隊が砂漠に降下していた。
不審に思ったキッドは図書館でエイボンのことを調べるが学生のレベルではたかが知れてる。
仕方なく死神の息子の権限で探させると、1冊の本があったものの借りられていた、しかもその借主はMとだけ、これはメドューサ!?

死神様にちょっと、つうかかなり不信感?
魔道具を集めてるのは死神も同じなら、狂気がないだけで、こっちが悪でないと誰が言えるか。
シドの動きも不穏、最初の保管庫にたまっていくものも、いつか何かに使うってことだろうし、一方で自分の過去の罪を集めているようにも見える。
キッドを派遣した意味もそうなると複雑、キッドならそのことを知るって知ってるだろうに、一方で息子だからこそ他言しないってこと?
コミカル面も結構あったけど、今回はシリアスな回だったな、序盤のパティは面白かったけどw。
どっちかというと死武専が勝ってるように見えるけど、なんか不穏、まあそれが良い雰囲気とも言えるんだけど。
やっぱりマカたちは出番なしw。
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Date: 2008.10.28 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (1)

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ソウルイーター SOUL.4 レールのない砂漠の上を、100年間一度も停まらず走り続けているという伝説の暴走特急。その動力である魔道具をアラクノフォビアが狙っているという情報を受け、回収に向かったキッド一行。しかし一足早くそこにはアラクノフォビアの刺客・フィッ... >READ

2008.10.30

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アニメを沢山見て、そのレビューブログ書いたりします。
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