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CLANNAD-AFTER STORY- 第5回「君のいた季節」

またロボと少女のイメージ、ずっとやってるけどいつか分かるのかな?
っていうかそもそも前作じゃ投げっぱなしだし、先を知ってる人にはわかってるんだろうけど。

初っぱなから美佐枝に投げ飛ばされてる陽平、人の猫売ろうとするなよw。
夕飯おすそ分けの朋也が寮に来て、美佐枝の部屋でまったりお茶でもタイム。
ここの猫、朋也になつき過ぎ、必ず朋也と一緒にいる気が、いじられても嬉しそうだし^^。
そこへ智代登場、美佐枝をあまりにも尊敬しすぎで、ちょくちょく来て助言もらってるとか。
でも確かに美佐枝の助言は的確、人の心も考えて動いてるのは偉い^^。
にしても陽平はどうして美佐枝に技かけられるようなことするかなあ^^;。
多分パターンも読まれてるんだろうしw。
技のキレも見事だしね、常人なら死んでそうな勢いw。
で、このあたりなんとなく猫中心な視点。
でも話の流れで朋也美佐枝のことを言ったのを反芻するように
「叱ってくれて、心配してくれて、それに良い匂い、、、。」
そして別れ際に朋也を呼び止める美佐枝、デートを強要?
お節介だけど良い機会かも、って。
その話から美佐枝の恋に話をふるけど、、もう良いって、若い人の手助けするのが私の役目、ってどういうこと?

回想シーン
美佐枝の過去、高校生の頃、付きまとってきた少年志麻賀津紀、子供の頃に世話になったから恩返しに願いを叶えてくれるって絵空事を言う^^;。
賀津紀がいつも校門で待っててつきまとうから、少し噂、美佐枝の好きな人にも伝わってしまって。
でも賀津紀は美佐枝が好き、ってわけでもなくて、だけど美佐枝の好きな人から伝言を頼まれて、もう彼女がいるからあきらめてくれって。
その帰りも校門の賀津紀に声をかける美佐枝、だけどその落ち込みようを不審に思って聞いてみると、賀津紀は比喩で自分が好意を持ってる人に嫌なことを伝えないといけない、その人が好きな人に彼女がいるのを伝えないといけないと美佐枝に打ち明ける。
そう言いながら涙を流す賀津紀、気楽に励まして怒られる美佐枝、でもふと向こうを見ると美佐枝の好きな人とその彼女らしき人が笑いながら歩いていく、そして気付く、賀津紀が言ってたのは自分のこと。
動揺して立ち去る美佐枝。

構成に凝ってみました、的な?w
今回は美佐枝の話か、確かにあの年で寮母ってどうなのかなあ、と思ってた。
もちろんアニメの世界なら高校生が大家さんだったりもするからなんにもおかしくないけどw。
でもさ、最初は美佐枝の高校時代って、杏?ことみ?って思わなかった?
声出るまで分からんかったし、リボンでごまかした感もあったw。
にしてもその頃から技のキレは見事wあれじゃ好かれにくいかも^^;。
話はありきたりな失恋の話だけど、そこに不思議な仲介者がいて、しかもあれって告白も含まれてるんだよね。
ここからどう発展するかは興味ある、くっつくとか分かれるとか、病気のことも伏線的に気になるし。
結末がどうなるのか、どうなって今の美佐枝がああなるのか、現代に起きたことでそれが変わることがあるのか、いろいろ楽しみありな次回。
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Date: 2008.11.02 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

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千葉在住 ♂ 
アニメを沢山見て、そのレビューブログ書いたりします。
かなり偏ってるかもですが、コメント大歓迎です^^。

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