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機動戦士ガンダムOO #05「故国燃ゆ」

みんな生きてんじゃねえか!(激怒(笑))

リボンズたちはプロトカルチャーで、トレミーはマキナのように自動修復機能がついてるんですね、わかります。

ソレスタルビーイングはカタロンの基地での会合、スメラギ刹那、同行するのはマリーナ沙慈
この二人はカタロンへ預けるつもりで連れてきた、そしてカタロン側の本題。
アロウズは共通の敵、共同であたろうと申し出る、しかしソレスタルビーイングは独自に戦うといい、今回の目的は彼らを引き渡すだけ。
アロウズの方も一枚岩ではない、功を争い、そのための確執。
スミルノフはアロウズの誘いを断り正規軍所属だが、今ではアロウズの使いっ走り、そんなスミルノフピーリスは養子になっても良いということを伝える。
カタロンではマリーナが孤児たちの相手をしてお姫さまパワー爆発w、沙慈はあの子供たちも戦いの犠牲者だと刹那に詰め寄る。
沙慈は戦いが自分から全てを奪った、だからこそ戦う奴は全て許せない。
刹那は戦う強い理由があって、そのことで怨まれるのも仕方ないと突っぱねる。
マリーナはカタロンに保護されるより、アザディスタンへ送って欲しいと刹那に告げる。
刹那は危険なことを承知で輸送艇でマリーナを単身送ろうとする。
ライルはやはりカタロンの人間、いつかはともに戦えるとクラウスは今回はこれでよしとした。
そして飛び立つガンダムと輸送艇。
戦う奴らの中にはいたくないと沙慈はカタロンを抜け出し町へ逃げようとジープを走らせる、しかしその前には連邦正規軍、スミルノフの船。
捕縛され、カタロンから来たことをもらしてしまい、それがアロウズへ伝わる。
アロウズはその情報から非道な作戦司令を出す、オートマトンを皆殺しモードで敵地へ放て。
アロウズにとって敵は殺す対象でしかない。
どうやってかその情報はへ、そしてソレスタルビーイングにも伝わる。
アロウズのカタロン殲滅は苛烈を極め、能力差が圧倒的にも関わらず、オートマトンを大量に射出。
空から人が殺されていく様を見下ろす。
直後、ガンダムが駆けつけライルは単独ケルディムでカタロンへ降下、他はアロウズを叩く。
非道過ぎる戦いにミスター・ブシドーは離脱、ピーリスもあまりの惨状に何もできなかった。
オートマトン射出で目的は終えたと撤退するアロウズ、しかしあまりにも多くの命が失われた。
沙慈スミルノフでもかばえぬと逃がされたが、どうしても気になりカタロンへ戻る。
そしてその惨状と自分のしてしまったことにショックを受け泣き崩れる。
一方、刹那マリーナはアザディスタンへ着く、しかし夜、赤く燃える街、上空には赤いガンダム、そこに乗っているのはサーシェス!

いろいろ突っ込んだら負けなとこがあるから、あえてスルーw。
アロウズの非道さは本当に気持ち良いほど、これにリボンズたちの戦力加わるとソレスタルビーイングだって歯が立たないんじゃないの?
でもだからこそアロウズからの造反が出るんじゃないかって思うのは都合よすぎかな^^;。
いろいろ気になるけど、とくにの情報網とリボンズの持つ戦力、自分たちは人間じゃないとか言ってたし未知な部分が多すぎる。
刹那もピンチだし、カタロンをこうさせたのは沙慈で、それはソレズタルビーイングのせいでもあって、こじれるそうだし。
それでも簡単には死なないこのアニメ、きっといろいろ大丈夫だろうw。
そのあたりは妙に信用できるw。
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Date: 2008.11.04 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

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千葉在住 ♂ 
アニメを沢山見て、そのレビューブログ書いたりします。
かなり偏ってるかもですが、コメント大歓迎です^^。

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