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2012年夏季のアニメ短評(8月14日)

かなりはっきりしてきました、一応15段階で。

13@ソードアートオンライン◆シビアな世界でも何かドラマがる、登場人物の少なさと濃厚さ、ゲームのシステムによるからくり、仕掛けが面白いし、よくできてる^^。
11@境界線上のホライズンⅡ◆英国との闘い編、トーリがいかにホライゾンを説き伏せるか、そして傷無しと点蔵の築かれた絆、そのあたりの答がそろそろ出そう。
11@DOGDAYS’◆さらなるテコ入れ?古の魔人と優者混入も、面白くなりそうな要素しかないw、緩さなら今回大切な作品だけに、この感じでw。
11@TARITARI◆ネットラジオを聴くと分かるんですが、女性声優3人が良い組み合わせ、ゆったりまったりは伊達じゃない、アホでも汚れでもない世界にようこそ。
10@氷菓◆やはりラノベ、見せ方を知っている、もちろん制作のおかげもあるものの、最後まで面白く見れそう、あとHPのキャラ表は見ない方が良い、少しネタバレしてるのが、、、。
10@Hunter×Hunter◆知ってる話でも面白いw、今回ついに旅団の見せ場、圧倒的な念能力、さらに陰獣も出てきて、次回からが本当に楽しい、見せ場の連続のはず^^。
10@ココロコネクト◆悪質な仕掛け人、当事者なら恐くてしかたないけど、実験的な観点なら、確かに面白いメンツかも、イナバンが本当に心配^^;。
9@宇宙兄弟◆ついに次回3次試験の結末、むったの班はもちろん、真壁の班もどうなるか、話知らないから本当に面白い^^。
9@へうげもの◆オリンピックばっかで動かず、忘れそうw。
9@エウレカセブンAO◆今回は強烈さがない上に、エウレカが出て来た時間軸や、トゥルースの存在の意味やら、どうも難しく作りすぎなイメージがあります。
9@じょしらく◆飽きない作品、繰り返すとちょっと面白くなってきますが、おすすめはしません、今回は4人が良いか5人が良いかで、マスクの人だれ!?
9@織田信奈の野望◆歴史改ざんものw、殺さずにどんどん仲間を増やしていく感じ、まさにゲーム的な感じ、そして個人的に好きな声優たちw。
9@トータルイクリプス◆無人島取り残されイベントで、どういうアニメか分からなくあってきたり、メカとか動きが良くて見た来た部分あるんだけど、、、。
8@人類は衰退しました◆妖精さんの生体がやや分かってきたものの、不安定で予想できない展開は妙な魅力、意外と訴えている 
8@恋と選挙とチョコレート◆ハーレムアニメ、なんでこの時間帯にこのジャンルを並べたのか単純に謎、この局どうかしてない?
8@この中に1人、妹がいる◆本当にStylipS関係で見てる感じ、正直最初の数分で切っても良いのかも、まあ仕方ない、なにが?
8@もやしもんリターンズ◆思ったほど上がってこない、悪くないが良くもない、菌をもっと、菌をもっと出せ!やっぱりオリゼー?
8@うぽって!!◆そろそろ危ない、銃火器だけにw。と笑ってる場合ではなく、何かないと辞めそうな。テコ入れのう方法は思いつかないけど。
8@AKB0048◆一応異色だけに見る方向、ただあまりよくわかないとなあ、現役AKB役の現役声優に妙に萌える。
8@輪廻のラグランジュ2◆大転換、まどかに良いように転がされているような、宇宙ですらこの小娘の手のひらの上か。
Date: 2012.08.15 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

ソードアート・オンンライン #6「幻の復讐者」(よくできている)

2回見ないと分からないことが。

圏内事件は謎を深め、ヨルコが死んでしまうが、腑に落ちないキリト。
そのさなか、アスナのツンデレ奥義発動、耐久値ギリギリだからという理由で手料理進呈。
しかしそこから謎の紐が解け始め、圏内殺人のからくり、そしてそのさらなる深部を知り、その行動でいくつかの命が救われ、さらなるアスナの信頼を得ることに。

今回は非常によくできている、アイテムの耐久値や、このゲームのシステムによって行われるトリック。
ある意味、推理小説のような展開、解決からの種明かし。
キリトの心の深くにある、人を救いたいという思い、そこに鋭敏になっているのはこの世界ゆえか。
ただ、復讐に近いことを求めながら協力者として求めた人が真の敵、そしてその手段は物議を醸すであろうこと。
偽装の人死とはいえ、かなりのストレスを感じること、その中でも冷静に考えをめぐらすのは、損壊に値する。
しかし、アスナのツンレデ具合は今回も健在、これがないと解決してないのだからw。
ここだけでも面白いのに、まだ期待できそうな懐、次なら事件が楽しみ。
ちなみに、ネットゲーム経由で夫婦になったとう人を3人は知ってます。
たいていはオフ会で会うことで弾けるらしいですw。
ネットとはいえ、キャラは出るので、逆に人柄がよくわかる。
自分は残念ながらへたれキャラですが^^;。
片手間でやって何かできる世界ではないのです、休みの日に余裕あれば、半日くらいは当たり前に入ってしまう人は働いている人でもいるんです。
もう、このアニメは今季最高決定と思ってます、他は小粒ですし。
Date: 2012.08.14 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

ソードアート・オンライン #5「圏内事件」

世界観にもうどっぷりです。

2話で知り合ったアスナも血盟騎士団の副団長で攻略組の一角を担っているが、ことあるごとにキリトと対立。
それでも何かと絡んでしまって、妙な流れで会食、酒場では注目の的w。
そんな時に、カインズという男が公衆の面前で殺される、街中では人を傷つけられず、不可解な状況。
プレイヤーキルの新しい手口なら捨て置けないアスナはキリトとともに解明に乗り出す。
しかし使われた武器から犯人らしき人物は特定でき、昔の恨みを持ったもののよう、そんな時、協力してくれた娘を面前で殺されてしまう。

気を抜いて見られるアニメじゃなくなっているけど、その世界観がかなり良い。
プレイヤーキルができてしまう世界、モンスターばかりでなく、PCにも自分を狙うものがいる世界。
そんな殺伐としても良さそうな世界で、人々は身を寄せ合って生きている、だからこそのギルド、だからこその協力。
そんな状況でソロでいるキリトの「強さ」は凄い、有名人でもあるし、危ない目にあったことも多いはず。
それでもアスナとキリトの戯れるシーンはホッと息を付ける、アスナのツンデレもこの世界観なら凄い破壊力w。
ただ、二人の正義はやはりヅレている、本質もそうだが、仲間の有無も大きい。
そしてネトゲー独特のチートがありうる世界、制作側の予想だにしない方法をPCたちが取ることもある。
新要素の導入で世界のバランスが変わってしまう、未開の地を切り開くことで新たな病原菌が広がるかのように。
だからこそ、予想だにしないこうゆう状況も生まれるのかも。
一息つける結末を希望するけど、この世界はそう甘くはなさそう。
さて、作品としてはかなりの好評価になりつつあります^^。
世界観と話のひねり具合、ドラマとしての良い条件がうまく揃っているのが素晴らしい^^。
この中で恋愛模様が描かれるようなら面白いけど、キリトのハーレム状態は見たいような見たくないよなw。
これって1クールなんでしょうか、ずっと続けて行って欲しいですがねえ^^。
Date: 2012.08.09 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

氷菓 #16「最後の標的」感想

新しい展開出てきました^^。

カンヤ祭も最終日、十文字事件の話題で持ちきりの神山高校。
ABC殺人事件を模したと思われるそのミステリーのさなか、摩耶花は漫研でどうもしっくりこない。
そんな時に、店番の奉太郎のもとに姉の供恵が現れる、そのいでたちはラテン系?
わらしべプロトコルで手鏡と「夕べには躯に」が交換される、これこそ昨年カンヤ祭で出されてもの、そして摩耶花が家でみつからなかった漫画であって、そのあとがきにはこの事件と関連があるかのような文が。
次は最初に「ク」が付くサークルが標的と思われたものの、あっさり軽音楽部から盗まれ、法則性の壊れ。
えるはえるで必至に氷菓を買ってもらおうと奔走する中、放送部の校内放送に出演決定^^。
ただやっぱりお疲れモード。
そして摩耶花の目にも流れ流れて「夕べには骸に」が止まり、作画が生徒会長の陸山だと分かる。
奉太郎の元に集まってくる情報、里志の意味深な表情、摩耶花はカンヤ祭を楽しめず、えるは奔走続きで安らげず。
でも「わたし、気になります」は健在。

えるを除いたお互いが何かを隠していて、ちょっと煮え切らない気分がたまらないw。
謎は前のにも書いたのですが、カンヤ祭の歩き方の古典部が乗っているページ、そしてこれを配置できる人間の存在。
前回の奉太郎がみつけたHP上の通販のボタン。
さらに「夕べには骸に」のあとがき。
犯人は1人とは限らないだろうし、「失われた」の言葉。
クリスティの超有名作で、ミスリードされている可能性も、つまりはこれはABC殺人事件がらみではないのではないかと。
「そして誰もいなくなった」ならあのページの部活にはなんらかの「罪」があるのか。
「アクロイド殺し」なら語り手が犯人?
「オリエント急行殺人事件」なら全員が犯人。
とかも、ヒントになるのかも、なんならこれ全部かも?w
と、材料は並べてみたものの、必要以上の推理は物語を楽しむには逆効果、まあ自分がわかるとも思ってないので早々に降参っていうのもあるんですが。
あとは、えるの苦労は報われるのか、摩耶花は最後にカンヤ祭を良かったと言えるのか、里志の態度や発言の真意は。
と言う感じで、まだまだ楽しめますが、次回でこのシリーズは最後なんでしょうか?
Date: 2012.08.09 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

氷菓 第十五話「十文字事件」

謎が謎を呼ぶ?

軽く過去のを見返してみましたが、多分大事なのは、このシリーズのアヴァンだろうと思います。
気になる人は見返したらはっとするはず。
ちなみに、自分はこの話の結末は知りませんw。

ワイルドファイアで勝利したものの、いまだに氷菓は3分の1が売れただけ。
漫研で摩耶花は愚痴られ、それでも「夕べには骸に」から先輩の様子がおかしい。
そしてワイルドファイアのおたま事件から、十文字事件勃発。
壁新聞部もかぎつけて、カンヤ祭の大きな事件に、奉太郎もえるに大きく負けてその気に。
私、気になります。
そして加速する事件の真相は、次回に。

多分もう数回かかると思ってますがw。
まずは上に書いたようにこのシリーズ最初のアヴァンを見てください。
異常に細かいカンヤ祭のしおり、HPも詳しい。
そして、漫研の事件がまったく別に起こっているようで多分からんでる。(反則)
特になくなっている、という意味では「夕べには骸に」もなくなっている。
さらに、その作者は安城春奈(字はあてじ)。
他の作者も気になる。
里志も微妙に不審、それを見た摩耶花も何か感じたみたい。
あと対抗の工作部はシリーズ最初に戦艦のかぶりもので出てました。
えるもお疲れ気味、それに気づく奉太郎の変化を里志はどんな気持ちで見てる?
知らぬは当人ばかりという状況ではあるものの。
そういえば、こで始める古典部から盗まれるものってなんなんでしょう、奉太郎が常に店番をしていて、妙に乱入してくる人もいて、その人たちすら疑いの目で見てしまう。
「こ」と言えば河内亜也子もこで始まるw。
でもわらしべプロトコルは盗むのとは違うし、来室したのが様子を見に来てるというなら、複数人数のかなり大がかりな仕掛けということになる。
ひとまずは盗まれた部活を疑う、さらにしおりがらみで疑う。
気になるのは小麦粉に(はくりきこ)と書いてあったこと。
自分はあえて深く考えないようにしてます、楽しみにしたいのでw。
という感じで今回も少し長めに^^;。
Date: 2012.08.04 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

ソードアート・オンライン #4 黒の剣士

今期のアニメの中で独走を始めました。

ビーストテイマーのシリカを助けたキリト、死んでしまった使い魔を生き返らせる手伝いをする。
シリカを成長させながら、目的のアイテムを手に入れると、まちぶせ。
その相手とは、高価なアイテムを手に入れるために、人の命すらもなんとも思わない連中。
しかしキリトの目的こそ、こいつらに会うこと、攻略組に属するキリトは相手のダメージを超えるHP回復能力で圧倒。
この集団にパーティーメンバーを殺された男の懇願を依頼とした仕事。
シリカはキリトに惹かれていたけど、攻略組と一般キャラでは棲む世界が違う。
心に秘めて、上層へ向かうキリトを見送る。

この話、やっと見えてきた感じ。
結構死んでいると思っても、いまだにかなりの人がいて、棲み分けや強者、弱者が存在する。
PKも本当の意味でのキルだし、そういう意味ではアニメのように明るくいられるものか。
キャラクター同士の殺し合いも可能なんだから。
そしてレベルの歴然とした差、これはRPGの宿命、いくらリアルにできていても、そういうところの明らかな差はやはりゲームなんだと。
そして、毎回女キャラが絡む感じ、#1は導入、#2のアスナは剣技も高かった、#3のサチは死んでしまってキリトのその後の生活を決めてしまったよう。
今回のシリカは今後どうなるのか。
スパンが年単位にもなってきて、どこでどう絡むかは読めないから、今後の展開も逆に楽しみ。
アスナもせっかくの戸松遥なんだから今後出て来るんだろうし。
それにしても、毎回最後には人の心や、話の仕掛けが待っていて、ドラマがしっかりある。
ネトゲーって意外とドラマあるんです、大事な戦いではコントローラー持つ手も震えるし、勝った時の感動はリアルでもなかなか無いものだったりもするし、意外な結末もみんな本気だからある。
そのあたりで、ゲームは遊びじゃないんだ、とか、所詮ゲームなんだから、とか出て来るわけです。
と、ちょっと書き過ぎ^^;。
次回もかなりの期待で、もったいなくてなかなか見れないかもw。
Date: 2012.07.31 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)

この中に1人、妹がいる! 第4話「妹のヒーローはお兄さま!」

このアニメには興味がない!(笑)

何度見ても、ありえない展開、というかオレは異なる世界に迷い込んだのか!という感じ。
妹探しに奔走(語弊)する将悟、雅!?かと思ったら心乃枝、しかも記憶喪失の時期に知り合ったともに幼馴染といえる相手だった。
ということで、祖父の葬式で会ったあの妹は果たして。

簡単に書くとこんな感じ。
という、オレの本編はStylipSのCM(笑)。
今回のCMはシングルの宣伝にメンバーの一人がフューチャされる感じに。
石原夏織、能登有沙、小倉唯と来て、次回は松永真穂が。
ちなみに自分はのっち推しです。
10代の子たちを引っ張りつつも、のびのびとさせる経験の高さが、妄想の中で凄いスキルを手に入れてると勝手にw。
ひたすらStylipS推しで見てるので、興味はないでしょうが、書きます、なにかしら。
という感じで。
Date: 2012.07.27 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (2)

2012年夏期のアニメ短評

沢山見てると、全部レビューできないので::。

例のごとく15段階、ちなみに春期なら、モーレツ宇宙海賊、Fate/Zeroが11でした。
ちなみに12なら、たまゆら、Workingあたり。

11@ソードアートオンライン◆かなり沁みて来る、ネトゲーで死なないように冒険するって、難しいし、主人公の心の痛みが切ない。そこからPTを組むまでどうやって、、、。
11@境界線上のホライズンⅡ◆設定のしっかりさがよくわかるし、独特のセンスが見事、ある意味ぶっ飛んでるんだけど、登場人物が多すぎw。
11@DOGDAYS’◆新キャラ投入で、更なる広がり、ほんわか設定は健在で、自分はダルキアン卿が好きかも^^。
11@TARITARI◆瀬戸、早見、高垣の声が良い、話の展開は思い通りに行かないことにチャレンジしてて、前述の3人の声もあって、緩くもぶつかり合う感じが^^。
10@氷菓◆静かだからこれくらい、それでもじわじわしっかり来てる、展開次第で上にも、なんというかこれまでのラノベとは少し違う解決の仕方も。
10@Hunter×Hunter◆藩めぐみは藩恵子の娘で、二人とも作品の大ファン、だから、特にお母さんの方は自分の出る時の話を知ってしまうのがかなり残念らしいですw。
10@ココロコネクト◆急上昇、個人個人は結構暗い背景があって、でもこれから起こる様々な出来事がそのことを日にさらして、そしてどこかに収まっていく、のかなあと思ってるw。
9@宇宙兄弟◆心理戦の様相を呈してる最近、実験する側とされる側の心理の対決は面白い。
9@へうげもの◆歴史解釈ものと言っても良い感じ、次代は流れていくものの、その中で歴史上の人物はどう感じていたのか、しかし茶碗一つで城が買えるとは、、、。
9@エウレカセブンAO◆エウレカ出て来た!でも前作後のエウレカで複雑な心境、しかも歴史改変的な展開にも、前作にしも難解だっただけにあまりそっちの方へは、、、。
9@じょしらく◆単純に楽しい、キャラがしっかり立ってくると、役割分担がはっきりして、こうなると集団少女ものは強い、異色ではあっても慣れれば楽しい。
9@織田信奈の野望◆これも歴史改変ものか、ただどう動かすかは見どころで、甘いことやってると多分こっちはすぐ萎えそうなだけに、妙に緊張感あるw。
9@トータルイクリプス◆2話であきらめなくて良かった、メカの扱いや、未知の的を倒すために各国が合同で作った施設とかで、人種のぶつかりも見どころ。
8@人類は衰退しました◆なんか面白くなってきた、語り口に慣れて、この世界観に慣れたら、多分それで見続けてしうまうんだと思う。
8@恋と選挙とチョコレート◆ハーレムアニメ、なんでこの時間帯にこのジャンルを並べたのか単純に謎、この局どうかしてない?
8@この中に1人、妹がいる◆本当にStylipS関係で見てる感じ、正直最初の数分で切っても良いのかも、まあ仕方ない、なにが?
8@もやしもんリターンズ◆思ったほど上がってこない、悪くないが良くもない、菌をもっと、菌をもっと出せ!やっぱりオリゼー?
8@うぽって!!◆そろそろ危ない、銃火器だけにw。と笑ってる場合ではなく、何かないと辞めそうな。テコ入れのう方法は思いつかないけど。
8@AKB0048◆一応異色だけに見る方向、ただあまりよくわかないとなあ、現役AKB役の現役声優に妙に萌える。
8@輪廻のラグランジュ2◆大転換、まどかに良いように転がされているような、宇宙ですらこの小娘の手のひらの上か。
8@夏雪ランデブー◆見るのが進まない、これ良い展開になるんでしょうか、不安で、、、、。
7@カンピオーネ◆やっぱり厳しい感じ、もう今週は見てない。
7@はぐれ勇者◆エロ全開、そうなると俺は引き潮。

下の二つは今回で終了、次はうぽってあたりかな。
春期の謎の彼女鵜Xにもあるように、化けるのがいるから少し深追いしてしまいます。
それでもみつかればいいんですがねえ。
今回ならココロコネクトとトータル・イクリプスあたりかなと。
続編ものは前作を超えるのはやっぱり難しいんですかねえ。
まあ継続して面白いのであればそれでも十分なのですが。
ちなみに、絵が好きなベスト3は、ソードアート・オンライン、TARI TARI、氷菓ってとこですかねえ。
今回はこんな感じで。
Date: 2012.07.26 Category: アニメ  Comments (0) Trackbacks (0)
プロフィール

Inthemood

Author:Inthemood
千葉在住 ♂ 
アニメを沢山見て、そのレビューブログ書いたりします。
かなり偏ってるかもですが、コメント大歓迎です^^。

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